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    <title>PUNK AND DESTROY |</title>
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    <description>TOTAL PUNK/HARDCORE RECORDSHOP</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>NOISE VOX 1983-1986 ZINE </title>
    <description>1980年代、京都にて開催されていたPUNK / HARDCOREのライブ企画『NOISE VOX』.
そのNOISE VOXが関わった1983年から1986年のライブチラシをまとめたA5サイズ/16ページのZINEが入荷しました。

もともとは企画者の近しい方々に配られていたZINEを、当時のチラシのような...</description>
<content:encoded><![CDATA[
1980年代、京都にて開催されていたPUNK / HARDCOREのライブ企画『NOISE VOX』.
そのNOISE VOXが関わった1983年から1986年のライブチラシをまとめたA5サイズ/16ページのZINEが入荷しました。

もともとは企画者の近しい方々に配られていたZINEを、当時のチラシのような質感の紙質&リソグラフプリントにてオフィシャルリリースされたもの。

*赤帯/青帯がありますがどちらも内容は同じです。


サイズ：A5
プリント：リソグラフ(モノクロ)
ページ数：P16
製本：中綴製本
Published by NOISE VOX
Printed by Handsaw Press Kyoto
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-14T19:44:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01114/675/product/193098456_th.jpg?cmsp_timestamp=20260814194407" /></foaf:topic>
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    <title>ARCADIAN STARSHIP - so long, and thanks for all the fish LP </title>
    <description>DEBAUCH MOOD 2026年8月のニューリリース。
THE SLEEPING AIDES AND RAZORBLADESのメロディメーカー、Shirahama氏のソロプロジェクトとして誕生、氏の移住もあって現在のバンド編成に発展していったARCADIAN STARSHIPが2枚目のアルバム、そしてバンド編成では初となるア...</description>
<content:encoded><![CDATA[
DEBAUCH MOOD 2026年8月のニューリリース。
THE SLEEPING AIDES AND RAZORBLADESのメロディメーカー、Shirahama氏のソロプロジェクトとして誕生、氏の移住もあって現在のバンド編成に発展していったARCADIAN STARSHIPが2枚目のアルバム、そしてバンド編成では初となるアルバムをリリースです。

詳細はおなじみDEBAUCH印のインフォを参考していただくとしまして、メンバー全員の共通項だったりメンバー各々の嗜好だったりする様々な音楽からの要素を遊ぶように自然に鳴らす今作。淡くドリーミーでもあった1st LPと、前作『NO FEELINGS』7"での力強い躍動を両翼に据えて航行するような、ARCADIAN STARSHIP現時点での全10曲収録です。


<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=168210897/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://debauchmood.bandcamp.com/album/arcadian-starship-so-long-and-thanks-for-all-the-fish-lp">Arcadian Starship『So Long, And Thanks For All The Fish(LP)』 by Arcadian Starship</a></iframe>



Side A
1. Wake Up
2. Wasted
3. I'm Just a Factory Boy Working the Night Shift
4. Terribly Sorry Rock
5. Android Dream

Side B
6. Forever
7. Where the Love Is
8. Change Your Mind
9. Something on My Mind
10. Can't Get Enough 

+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +

■DEBAUCH MOOD、40作目のレコードリリースは Arcadian Starship『So Long, And Thanks For All The Fish(LP)』。
　2010年代〜多くの人々がフェイバリットに上げたThe Sleeping Aides And Razorblades(札幌※以下SAAR)の核メロディメーカー・楽曲アレンジメントマスターShirahamaによるソロプロジェクトとして始まったArcadian Starship。
当レーベルより2020年、ソロ期名作『Dedicated to winslow leach(12")』をリリースした後、このプロジェクトは居住地を関西に移し、バンド形態として再編成が行われた。
　初シングル『No Feelings(7")』が2024年にリリースされた事により、関西圏〜各地でのライブは安定的に増加。聴き手の眼前・耳朶に入り込むような魅力を披露し、その儚き淡さと曲の良さはお馴染みのモノとして定着が進んでいる。
　関西にて結成されたメンバーはVo/Gt_Shirahama(SAAR)、Gt_Hacchori(Deadbeat Club、ODDLY)、Ba_shinya(ex-Famous Painters)、Dr_Tora(ex-Frantic Stuffs、ex-Diskover etc..)の4名。彼らによる数年にわたる楽曲・アレンジ・トータルサウンドの総意的Full-Length Album(LP)が、2026年初夏にリリースされる事となる。

本作は、ソロ活動作品からバンド再構築〜現在までに至る過程全てをパッケージする目的の下、約1年の制作活動を経て完成するに至った。
つまりは、「今のうちに痕跡として残しておく」といった記録を最優先に、現在のメンバーにおける個性・楽曲バランス・ライブにおけるラフさなどが生々しく何層にも折り重なった音源を目指し作られた事となる。

各曲に関するイメージをメンバーにヒアリングしたところ、
===============================================
Hanoi Rocksの1stや90年代Power Pop(Adam Schmittなど)、Elvis Costello 、Badfinger、The Kinksといった王道のソングライティングのイメージに、XTCや、Buzzcocksの『Trade Test Transmission』、Eddie & the Hot Rodsの「Thriller」、The DamnedがLoveやElectric Prunesをカバーする際のあの空気感も下地となっている。Only Onesの「Another Girl, Another Planet」や、やはり10代のころから愛聴しているPsychotic Youth、 Senseless Thingsなどの影響も大きい。バンドでの演奏にあたってはCrocodilesの3rdを意識しながら、Holliesの『Evolution』やGood Vibrationsに見られるようなBandらしいマイルドなPunk感も取り入れていった。Jim Basnightの「I Wanna Be Yours」、Mick Jones的な佇まいを狙った曲もあれば、The Knackの「Wait and See」、The Innocentsの「Sooner or Later」、The Decibelsの「Kiss Me Carolynne」を参照した一曲もある。中には当初Aztec Cameraの「Sister Anne」や後期Registratorsのような質感から出発しながら、バンドアレンジを経て大きく表情を変えていった曲もあった。最後にはNew Order、Mark Beerの「Pretty」、Communionsの『Cobblestones』7"といった参照点も重なり合わせている。

大きなギターサウンドを軸にゴージャスな音像を当初は志向していたが、作業を進めるうちに徐々にアイディアが膨らんでいき、最終的にはPatsy's RatsやKing Tuffといった、10年ほど前のパワーポップ/ガレージの質感へと着地することとなった。音と鼓膜の間にわずかな隙間があるかのようなサウンドスケープを志向している。
===============================================
といった時代横串にも程がある回答が返ってきた。
このバンドの影響が60、70、80、90、00年代〜現代に渡るTotalなPop/R&Rを辿る特濃タイムトラベル的夢想の下に存在する強さがひしひしと伝わってくる。

収録曲。
耳に残り、口ずさんでしまうような名曲しか用意されておらず、各年代のPower Pop、70's UK Punk、Indie/Guitar Pop、90's UK Melodic Punkを飲み込みながら、最早oldiesなvoグループ等と同種の心地よさにて、2026年に再度紐解かれたGlam Rockが疾走しているかの楽しみ方もできる。
上記にて公言する影響音楽をどのように解釈しているのかも不明な驚きの楽曲展開や、ソロ時代名曲の再アレンジなども挟み込まれ、全曲淡く刺さる至玉メロディアスソングが連続する。
10代の頃からMega City Four、Exploding Hearts、Senseless Thingsを愛し、現代に駆動していくような根本的才能に淡さ500%の胸締め付けVoが乗る普遍的ノスタルジックは固く。それを強くサポートする・弾きたいことがあまりにも多すぎるかのGtリードプレイが楽曲における立体を形成する。絡むボトムを強く支えつつランニングするメロディラインがBaの細部に溢れ、遠く近くにも感じさせるタイトさがDrの定点と淡く掛け合わさり、リズム隊は楽曲・音源全体への丸みを作り上げていく。
やはり日本における坩堝として突然変異に産まれた最高峰Power "Pop" PunkグループSAARからの延長として、これでもかとJapanese CatchinessとR&R探求による親和を見せつけてくれるそのスタイルは、圧倒的に過去よりも成長を続けていく今作と共に説得力が相乗している。

この音源は、時代背景を直下から採掘する日本Power Pop/Pop Punkの結晶であり、2026年初夏に清涼をもたらす一滴ともなる。そして、その直前の大きな熱量として投下される円盤でもある。
彼らが普遍的に大切にしている事は、音楽の歴史に対する誠実なこだわりであり、
それはシーンに迎合する器用さや、人口減少における諦めなどとは一切無縁の上に存在する。正しく、音楽への強い愛情表現以外の何ものでもない。

※今作のRecording/Mixは老舗LM Studioにて実施。アートワークは全てバンドメンバーにて制作されたフィジカル音源となる。
タイトルに冠された『So Long, And Thanks For All The Fish』、イルカデザインにて、SFコメディオマージュまでもを含み音源の仕様は決定づけられた。 

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-13T19:59:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01114/675/product/193084949_th.jpg?cmsp_timestamp=20260813195937" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>ALP$BOYS - still alps LP </title>
    <description>6月にCDが先に出ていましたがこちらアナログ盤も8月リリースされました。
今回と同じくDEBAUCH MOODから、アシックス★ブーメランズとのsplit 7&quot;もリリースしている東京中野拠点のALP$BOYSが結成13年を経て制作の2026年1stフルアルバム。


詳細はDEBAUCH印のレーベル...</description>
<content:encoded><![CDATA[
6月にCDが先に出ていましたがこちらアナログ盤も8月リリースされました。
今回と同じくDEBAUCH MOODから、アシックス★ブーメランズとのsplit 7"もリリースしている東京中野拠点のALP$BOYSが結成13年を経て制作の2026年1stフルアルバム。


詳細はDEBAUCH印のレーベルインフォを参考していただくとしまして...
飲み仲間によって結成されたという、それぞれの経歴バリエーション豊かな5名によるアルプスボーイズ。その結成のいきさつやバンド写真、アートワークなどFUNでカジュアルな装いを見せつつもその奥からムキムキッとハードコアパンクの熾烈さとアイデアが曝露している全13曲約28分収録です。

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 42px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1550466709/size=small/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/transparent=true/" seamless=""><a href="https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-cd-lp">ALP$BOYS『still alps(CD/LP)』 by ALP$BOYS</a></iframe>


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DEBAUCH MOOD、41作目のリリースは、
"Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano"
『ALP$BOYS』におけるFull Length Album(CD/LP)！

2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。
ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。
前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。

現メンバーは以下、
Vo:ippe(fredelica)
Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT)
Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.)
Ba:Atake(COFFINS、Super Structure)
Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.)
『どういったメンバーの組み合わせ！？』と思われる方も多いとは思うが、
それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。
13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。

今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。
ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。
そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。

滲むAlternative色とStraight Ahead&#12316;Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome〜FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ〜次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。
Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。
あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。

※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。
ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは！？』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-13T19:57:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
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    <link>http://www.punkanddestroy.com/?pid=193084929</link>
    <title>ALP$BOYS - still alps CD </title>
    <description>CD再入荷。

今回と同じくDEBAUCH MOODから、アシックス★ブーメランズとのsplit 7&quot;もリリースしている東京中野拠点のALP$BOYSが結成13年を経て制作の2026年1stフルアルバム。

詳細はDEBAUCH印のレーベルインフォを参考していただくとしまして...
飲み仲間によって結...</description>
<content:encoded><![CDATA[
CD再入荷。

今回と同じくDEBAUCH MOODから、アシックス★ブーメランズとのsplit 7"もリリースしている東京中野拠点のALP$BOYSが結成13年を経て制作の2026年1stフルアルバム。

詳細はDEBAUCH印のレーベルインフォを参考していただくとしまして...
飲み仲間によって結成されたという、それぞれの経歴バリエーション豊かな5名によるアルプスボーイズ。その結成のいきさつやバンド写真、アートワークなどFUNでカジュアルな装いを見せつつもその奥からムキムキッとハードコアパンクの熾烈さとアイデアが曝露している全13曲約28分収録です。

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DEBAUCH MOOD、41作目のリリースは、
"Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano"
『ALP$BOYS』におけるFull Length Album(CD/LP)！

2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。
ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。
前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。

現メンバーは以下、
Vo:ippe(fredelica)
Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT)
Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.)
Ba:Atake(COFFINS、Super Structure)
Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.)
『どういったメンバーの組み合わせ！？』と思われる方も多いとは思うが、
それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。
13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。

今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。
ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。
そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。

滲むAlternative色とStraight Ahead&#12316;Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome〜FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ〜次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。
Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。
あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。

※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。
ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは！？』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。


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    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
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    <link>http://www.punkanddestroy.com/?pid=193084924</link>
    <title>the GEROS - weird dance 12&quot; </title>
    <description>再入荷。
OSAKA PUNK TRIO、the GEROS初の12&quot;フォーマットとなる5曲入り作品がDEBAUCH MOODより2021年春リリース！

結成以降KILLER BOY、SECRET MISSION、そしてepisode soundsから7&quot;シングルのリリースや自主企画、またSCREAMING MAD GEORGE氏を迎えてのライブなども...</description>
<content:encoded><![CDATA[
再入荷。
OSAKA PUNK TRIO、the GEROS初の12"フォーマットとなる5曲入り作品がDEBAUCH MOODより2021年春リリース！

結成以降KILLER BOY、SECRET MISSION、そしてepisode soundsから7"シングルのリリースや自主企画、またSCREAMING MAD GEORGE氏を迎えてのライブなども記憶に新しく活動を続けてきたthe GEROSの45回転盤。ジワジワと夜道から忍び寄るような気怠くもスリリングな"PRESSURE"で幕を開け、US PUNK影響下なマッドでキラー、不敵でソリッドな怪PUNK ROCKでアートワークそして音質からもthe GEROSの世界観がばっちり滴る全5曲収録。


<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1491483119/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://debauchmood.bandcamp.com/album/weird-dance-12">weird dance 12&quot; by the GER&#216;S</a></iframe>


+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + +
the GER&#216;S。
そのBandは2010年代以降の関西Punk Rock Sceneにおいて、70年代のPUNKから"選択"すべき随所を炙り出すように刮目されたその楽曲/アートワーク/画/それら全てにおいて妥協せぬディテールを異常なまでに描き、名実ともに大阪に君臨してきた。
遍歴としては2013年結成、幾多あるリリースはDemo CD-R(2014)、1st 7"『Genocide Or Suicide』(2016)、2nd 7"『Razor Dog』(2017)、3rd 7"『Freak Out』(2019)。メンバーそれぞれの前身活動の数々と、全ての積み重ねが根深く前提として在り現在に至る。
US Punk影響下と語られるのは当然でありながらも、最早その存在は一つの街に集約された膨大なPUNKの情報量・インスピレーションの権化として咲く"Japanese Punk Band"。鋭き意味を内包していく。
大阪にて活きるPunk Rock Bandの新作、the GER&#216;S『weird dance(12")』。怨念が深く刺し込まれた今12" 45rpm盤が2021年4月遂に世にドロップされる。

タイトルに冠した『weird』の濃い意味はそのままに、今作もその奇怪な妖艶さと鋭きPUNKの完成形は成立。組み込まれたテクスチャが濃厚に展開される。
収録されるは囁かれるようなMurder感触的グルーヴと、そこから酔える甘美且つ鋭く切れるコード・濃厚に刻まれるビートと合わさる絶妙な色香を持ったディープなPunk Rockとして隙なく表現され、その"悪い"存在感に我々は常に背後を取られないよう怯えて過ごす楽しみを持つ事が出来る。
墓を掘り起こしていくかのズルズルとした展開から一気に各パートは一体となって口火を切られ、鋭くキラーなリフの応酬やそこからより明確なPUNKの根にあるものを意識下にキレるGt。展開の中心を持ち上げるように彩り、聴き惚れる程に細かく刻まれるDr、そして楽曲の存在感をより具体化し、痛快と言った感覚すら繰り返し繰り返されるアレンジセンスの爆発が顕著なBa。CRIMEが持った唯一無二の篭りうねる泥沼のような解釈の高度な再現、LEWDやVAINSの手癖としての切れ味、FEEDERZ等に於けるジリジリと削り取られるような要素も含めながら、そして特別なTHE MADの存在等々。メンバー自身が公言するように、ロカビリー影響下のリズムがクロスし、その感触がよりバンドの唯一無二な形を誇示させていく。
『内臓』にくる45rpm盤の強さ、バンドの持ち合わせる灰汁ある音楽性、そしてどう考えても危ないアートワーク。この全てはバンドの現段階を形として表すには申し分ない音源として、今作は体をなす。

刑務所、精神病棟。ボンテージ、刃物、絞首、笑顔の狂気、晒される頭、破滅的なSEXUAL。そして仲間同士で楽しみ合うはお互いのお互いにおけるマインドコントロール。そして人間関係を重んじ、幸せで平和的でもある。
過去の文献等から様式を辿りながらも、人はここまで新たな想像力を独創的に突出させる事ができるのか。Killed By Death/Bloodstains/Back To Frontにて選択された偉大なバンド達が決して希少価値のみでピックアップされた訳ではない事実は"体験"としてしか物語られず、現在も同じように、墓標に刻まれるべきPUNKは表現の渦の中で神経質に研磨されていく。

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    <dc:date>2026-08-13T19:54:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
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    <title>VARIOUS - discocharge...again CD </title>
    <description>近年定期的にコンピレーションや3WAY/4WAY SPLITをリリースしているHARDCORE KITCHENが2023年にリリースしたタイトル『DISCOCHARGE2023』CDから3年、その続編的オムニバスがまたしてもリリース！
PUNK,HARDCORE,GRIND CORE,PSYCHOBILLY,IDOL等ボーダレスで縦横無尽にぶっ...</description>
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近年定期的にコンピレーションや3WAY/4WAY SPLITをリリースしているHARDCORE KITCHENが2023年にリリースしたタイトル『DISCOCHARGE2023』CDから3年、その続編的オムニバスがまたしてもリリース！
PUNK,HARDCORE,GRIND CORE,PSYCHOBILLY,IDOL等ボーダレスで縦横無尽にぶっ放す19曲収録バンカーバスター級のコンピレーション！
見開きペーパースリーブの中ジャケまでみっしり埋められたアートワークはようペイ氏(THE FUTURES)のしごとです。

Ananas
and more
Autoroll
Clumzy
COALTAR OF THE DEEPERS
Disgunder
FRANTIC ABERRATION
THE HALO-BAT TWINS from M.R. (Midnight resurrector)
Little bastards
Natural killers
ネムレス
Nuill
OFF-END
Origin of M
Sleepcity
spanner speX
ULCER
Viva la thrash!
Wandering Stars

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    <dc:date>2026-08-13T18:08:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
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    <title>AXEWIELD - war machine CD</title>
    <description>現ULCERメンバーらによるAXEWIELDの2010年作CD、再入荷!

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AXE THROWING BASTARD FROM HELL！
ex-Effigyの中心人物二人により、結成、地道にライブを重ね、男道からのオムニバスCD参加に続き、遂に全貌を顕に...</description>
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現ULCERメンバーらによるAXEWIELDの2010年作CD、再入荷!

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AXE THROWING BASTARD FROM HELL！
ex-Effigyの中心人物二人により、結成、地道にライブを重ね、男道からのオムニバスCD参加に続き、遂に全貌を顕にするAxewield！
CRUSTWARからの12"と同時リリースでHARDCORE KITCHENからも5曲入りCDをリリース！もちろん12"とCDは別内容です！
AXEGRINDERあたりを彷彿させる黒く紡ぎ出されたアルペジオの調べから幕を開ける、鈍くダークに光るMetal Crust現在進行形！
ハードコアの荒々しさももちろん感じさせてくれます！全5曲17分！

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    <dc:date>2026-08-13T18:07:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
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    <title>WART - 終走男児 CD</title>
    <description>再入荷 / 現ダブルアートの二人を中心に、NASSAN aka 072も在籍していた神戸、殿津谷ハードコアパンク！2008年HARDCORE KITCHENからリリースした1stアルバム。
タイトル、ジャケからして既に相変らず独特の世界バリバリで、音の方も、独特の和音階を多用し、熱いコーラス...</description>
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再入荷 / 現ダブルアートの二人を中心に、NASSAN aka 072も在籍していた神戸、殿津谷ハードコアパンク！2008年HARDCORE KITCHENからリリースした1stアルバム。
タイトル、ジャケからして既に相変らず独特の世界バリバリで、音の方も、独特の和音階を多用し、熱いコーラスワーク、我を貫き通すアティチュードを叫びまくる熱血我出せPUNK！WART節サウンドが最高にハマる一枚。
豪華ブックレット仕様、全13曲入り！
(release date:Apr/'08)

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    <dc:date>2026-08-13T18:06:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
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    <title>WART - 全開必死華 CD</title>
    <description>再入荷  / 現ダブルアートの二人を中心に活動していた神戸、殿津谷ハードコアパンク！
こちらは2007年に神戸HARDCORE KITCHENからリリースされた1st CD。デモの再録含む全5曲入り！</description>
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再入荷  / 現ダブルアートの二人を中心に活動していた神戸、殿津谷ハードコアパンク！
こちらは2007年に神戸HARDCORE KITCHENからリリースされた1st CD。デモの再録含む全5曲入り！
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-13T18:05:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
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    <title>BARROWS - tomorrow&#039;s fear LP </title>
    <description>再入荷！
兵庫県北部に位置する但馬エリアを拠点に活動する三人組BOMBAN DIS LICKIN RAW PUNK！
これまでにも自主で7&quot;やデモなどリリースしてきましたが、練習場所としても使っている倉庫にて完全DIY録音、自主リリースされる2026年1st LP。

DIYに模索して産まれたRA...</description>
<content:encoded><![CDATA[
再入荷！
兵庫県北部に位置する但馬エリアを拠点に活動する三人組BOMBAN DIS LICKIN RAW PUNK！
これまでにも自主で7"やデモなどリリースしてきましたが、練習場所としても使っている倉庫にて完全DIY録音、自主リリースされる2026年1st LP。

DIYに模索して産まれたRAW BRUTAL D-BEAT STILL CONTINUESな全12曲収録です。


<iframe width="400" height="220" src="https://www.youtube.com/embed/wl4E9eGEZho?si=Lvw1F7BEmY3RUo5X" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>

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兵庫県北部の但馬エリアにて2015年から不動の編成にて活動を続ける3ピースD-BEAT RAW PUNKグループ、BARROWS！

DISCHARGE、DISCLOSE、DISCARD、CRUDE S.S.といった先人グループ達の影響のもと、2018年に1stデモ、同年に1st 7'EPをリリースした彼等が遂に2026年1stアルバムを45回転12インチフォーマットにてリリース！

2025年6月に練習拠点の倉庫にて録音された本作はBARROWSの未発表最新曲と既発曲の再録にて構成された全12曲が収録。自らMTR機材を持ち込み、完全DIYにてレコーディング。その一切テクノロジーに頼らない原始的録音方法故かここ数十年他のD-BEAT RAW PUNKバンドが挑戦しても成し得なかったDISCHARGEの”WHY"同様の無慈悲な破壊力が見事に実現！

進歩とかオリジナリティーとは無縁のスタイルながら針を落として襲いかかるこの圧倒的インパクトこそハードコアパンクの原初的エナジーであり、次世代への警鐘となり得るのではなかろうか？

12 TRACKS OF TOMORROW'S FEAR, DIS IS REAL D.I.Y D-BEAT RAW PUNK ATTACK!!

(JACKY/FRAMTID)

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-11T20:43:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01114/675/product/193024314_th.jpg?cmsp_timestamp=20260811204313" /></foaf:topic>
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    <title>BARROWS - discord and society CD </title>
    <description>再入荷！
BLACK KONFLIK2023年9月リリース！
2018年には自主にて1st 7&quot;をリリースした兵庫県北部、但馬エリアからのCRUSTY RAW HARDCORE PUNK！
その7&quot;の4曲に、7&quot;には収録されずだった1曲を、さらに2017年の4曲入りデモも加えた全9曲入りCDです。
地元にレコーディン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
再入荷！
BLACK KONFLIK2023年9月リリース！
2018年には自主にて1st 7"をリリースした兵庫県北部、但馬エリアからのCRUSTY RAW HARDCORE PUNK！
その7"の4曲に、7"には収録されずだった1曲を、さらに2017年の4曲入りデモも加えた全9曲入りCDです。
地元にレコーディングスタジオがないため、倉庫に機材を持ち込み録音、バンド自らプレスに出して完成させた激DIY RAW HARDCOREはDISCHARGE/CRUDE S.S/SHITLICKERS/DISCLOSEなどの葉脈上にあるプリミティブで粗野な魅力が詰まった全9曲収録！


<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 42px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3358792133/size=small/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/track=3570403120/transparent=true/" seamless><a href="https://blackkonflik.bandcamp.com/album/barrows-discord-and-society">BARROWS - Discord and Society by Black Konflik Records</a></iframe>

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 42px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3358792133/size=small/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/track=373617676/transparent=true/" seamless><a href="https://blackkonflik.bandcamp.com/album/barrows-discord-and-society">BARROWS - Discord and Society by Black Konflik Records</a></iframe>



1. War Starts
2. Society is Cruel
3. Incitement
4. Debris is Still Alive
5. Devastated Futures ( Unreleased Track)
6. War Starts
7. Live Dangerously
8. Debris is Still Alive
9. Society Is Cruel

Track 1-5 taken from DISCORD AND SOCIETY EP
Track 6-9 taken from REMOTE PLACE ATTACK Demo

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-11T20:34:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01114/675/product/193024292_th.jpg?cmsp_timestamp=20260811203447" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>http://www.punkanddestroy.com/?pid=193024217</link>
    <title>BARROWS - live 2020 CD </title>
    <description>再入荷！
兵庫但馬エリアのRAW D-BEAT HARDCORE PUNK！ 似たスタイルのバンドがほぼ存在しないであろう地域ながら地元でのレコーディングや7&quot;を含め自主リリースなど、DIYに活動を続けるBARROWSが2020年11月心斎橋KING COBRAで行ったライブを収めた9トラック収録のCDが20...</description>
<content:encoded><![CDATA[
再入荷！
兵庫但馬エリアのRAW D-BEAT HARDCORE PUNK！ 似たスタイルのバンドがほぼ存在しないであろう地域ながら地元でのレコーディングや7"を含め自主リリースなど、DIYに活動を続けるBARROWSが2020年11月心斎橋KING COBRAで行ったライブを収めた9トラック収録のCDが2021年200枚自主リリース。

クリアすぎない音質もばっちりハマり、ヒリつく緊張感を充満させながら無心に掻き鳴らされ叩き出される18分の粗野なるドキュメント！


<iframe width="400" height="220" src="https://www.youtube.com/embed/yBWPgsC3ZvE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-11T20:07:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01114/675/product/193024217_th.jpg?cmsp_timestamp=20260811200722" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>http://www.punkanddestroy.com/?pid=193024194</link>
    <title>BARROWS - remote place attack demo TAPE</title>
    <description>発売中！
兵庫県北部のロウハードコア、バロウズのdemo音源が、CDRに続いてプロコピーカセットテープでも200本自主制作されました。

デモらしい簡素な録音の中繰り広げられる、DISCLOSEや中期一歩手前のDISCHARGEのスタイルに近いボーカルと洗練とは無縁の粗野で粗暴...</description>
<content:encoded><![CDATA[
発売中！
兵庫県北部のロウハードコア、バロウズのdemo音源が、CDRに続いてプロコピーカセットテープでも200本自主制作されました。

デモらしい簡素な録音の中繰り広げられる、DISCLOSEや中期一歩手前のDISCHARGEのスタイルに近いボーカルと洗練とは無縁の粗野で粗暴なロウハードコアパンクがファーストデモらしい全4曲収録。歌詞も載ってます。



<iframe width="448" height="252" src="https://www.youtube.com/embed/Ior3QsZzcvI?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen=""></iframe><br>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-11T19:59:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01114/675/product/193024194_th.jpg?cmsp_timestamp=20260811195931" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="http://www.punkanddestroy.com/?pid=193024162">
    <link>http://www.punkanddestroy.com/?pid=193024162</link>
    <title>SECOND TO NONE - Boundary : The true, the good and the beautiful CD </title>
    <description>再入荷。
カルティッシュかつ幅広い層から熱狂的な支持を集め続けるOSAKA HARDCORE / DOOM DEATH、SECOND TO NONEが1stフルアルバムから10年を経て全7曲66分に及ぶCDを2026年自主リリース。

毎年2月20日、彼らの本拠地であるSOCORE FACTORYにて開催されるワンマンライ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
再入荷。
カルティッシュかつ幅広い層から熱狂的な支持を集め続けるOSAKA HARDCORE / DOOM DEATH、SECOND TO NONEが1stフルアルバムから10年を経て全7曲66分に及ぶCDを2026年自主リリース。

毎年2月20日、彼らの本拠地であるSOCORE FACTORYにて開催されるワンマンライブ来場者に限定配布されてきた各CDの音源を中心に、時間の都合上split 7"ではエディットされていた楽曲のフルバージョンも加えリマスタリングされた、捉えようによっては長い年月をかけて精製された2ndフルアルバムとも呼べそうな濃密な1時間超。

ブルータルな関西METALLIC HARDCORE/NEW SCHOOL HARDCOREに端を発しながらもDOOM、DEATHなど暗黒エクストリームミュージックに肉付けされた深淵な轟音世界をオルタナティブに確立した全7曲収録。見開きペーパースリーブで帯も付きます。


+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +

大阪産Hardcoreバンド"Second to none"の編集盤CD。
毎年2月20日に行われるワンマン・ライブで無料配布された音源を中心に、スプリット曲のフル・バージョン、新曲2曲を収録し、リマスタリングを施した編集盤。なお本CDはSecond to none自主レーベル"Mandragora records"からのリリースとなります。

前作ファースト・フル・アルバムから約10年の時を経てリリースされる本作品、録音した時期&#12316;メンバーは各曲で異なるが、それを全く感じさせない統一感のある仕上がり。ただ単なる曲を集めただけの編集盤とは一線を画する、この10年の集大成、否、Second to noneの集大成と言っても過言では無い、彼らの極めて異質でストレンジな音楽性を非常にわかりやすくパッケージングした音源となっている。
本CDに収録されている音源の殆どは、ライブ会場での配布&#12316;販売限定で、一般流通されておらず、編集盤的位置付けだが、長尺濃密濃厚胸焼け必至でセカンド・フル・アルバム的に捉えることも可能な全7曲、約66分。
レコーディングとマスタリングはLM StudioにてIppei Suda氏の手によるモノ。9 years&#12316;のみProdigal ManによるSOCORE FACTORYでのレコーディング音源。
アートワークはDISTURDのベーシストで有り、国内外の様々なアーティストのアートワークを手掛ける072の手によるモノ。
帯付き、見開きペーパースリーブ仕様CD。



Tracklist:
01.Premonition (Unrelease Full version)
02.Age of curse
03.Consequence
04.9years:why time passes
05.Innerzone Orchestra:Symphony of Lamentation
06.ette. no. iraM
07.Finisterre feat.4ho


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-11T19:54:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01114/675/product/193024162_th.jpg?cmsp_timestamp=20260811195407" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.punkanddestroy.com/?pid=193013315">
    <link>http://www.punkanddestroy.com/?pid=193013315</link>
    <title>予約受付中/PRE ORDER : ANTI CIMEX - zombie T-SHIRT / LONGSLEEVE
</title>
    <description>*2026年9月後半入荷予定 / *Out on Late September
*8月22日ご予約締め切り。

*半袖(3600yen)と長袖(4600yen)があります。オプションよりお選びください。

フィラデルフィアのGENERAL SPEECHから、ANTI CIMEXのオフィシャルマーチャンダイズが受注生産にてリリース...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0090ff">*2026年9月後半入荷予定 / *Out on Late September<br>
*8月22日ご予約締め切り。</span><br>

*半袖(3600yen)と長袖(4600yen)があります。オプションよりお選びください。

フィラデルフィアのGENERAL SPEECHから、ANTI CIMEXのオフィシャルマーチャンダイズが受注生産にてリリース決定！当店でもご予約承ります。

こちらナチュラルホワイト系ボディに4色でプリント。インクがベタッと分厚くなりすぎないように柔らかいインクでプリントとのこと。

GILDAN ULTRA COTTON 6.0oz ボディ。


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-11T14:52:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PUNK AND DESTROY |</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01114/675/product/193013315_th.jpg?cmsp_timestamp=20260811145230" /></foaf:topic>
  </item>

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