AYA GLOOMY - TOKYO HAKAI LP+DOWNLOAD

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3,520円

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1stLP『陸の孤島』をはじめ各媒体でリリースを続けるAYA GLOOMY。2021年2nd LPはセルフリリースにて。

浅はかなイメージで軽く判断すると完全に足元をすくわれる、全楽曲セルフプロデュースによる凄まじい強度のサウンドとリリックにて、東京破壊。


今聴くべきレコード。ダウンロードコード、ポストカード、二つ折りポスター型インサートが付属します。


二〇二〇大好きな年。自分の殻の肉体を破って本質の自分を見つける。この不思議な街東京、情報が多くて、急に孤独になる街で、エネルギーを放出し無ければ気持ち(心)は変わらないのです。
– Aya Gloomy











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東京都出身。16歳から独学で音楽制作を始め、以来作詞作曲、アートワーク、独特なファッションまで全てをAya自身でプロデュースしている。その評価は日本国内に留まらず、Apple MusicのラジオパーソナリティーであるMatt Wilkinsonのラジオ番組で楽曲をプレイされたり、Yves Tumor、Mykki Blanco、Silent Servant、Nothingsなど多くの海外アーティストの来日公演で共演を果たしている。
また2017年にはLAのAce Hotelでライブを行い、2018年には金沢の21世紀美術館での単独公演を、2019年には香港での単独公演を成功させている。
2017年原宿BIG LOVE RecordsからファーストEP「Ennui Ground」を、翌年2018年には「Gorila vs Bear」などの海外ブログからも評価を受け、USA i-Tunesエレクトロニック・トップ・プレイリスト、英I-D誌紙面、トップ・プレイリストにも紹介された自身初のフルアルバム「陸の孤島」を共に12inchレコードでリリース。
2019年には自主製作したEP「KANJIRU」をリリース。2020年12月に今作のアルバムにも含まれる「Micro Creature」をリリース。
彼女の活動は、音楽活動のみならずモデル活動、Aya自身がセレクトした古着を販売しているpompom shopを運営するなどマルチな才能を発揮している。