EL ZINE - issue vol.48 ZINE

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600円

エルジン2021年2冊目となるVol.48!表紙&巻頭特集は2020年にデモをリリース済、
現・元SYSTEM FUCKERのメンバーを擁する愛知の女性ヴォーカル・ハードコア・パンク・バンド、ABIZMO!
そしてTHE TITSを脱退した狂介による新バンドGALZEや、スプリットCDをリリースしたAUTOROLLとMIDNIGHT RESURRECTORへのインタビュー、国内レーベルからのリリースでもおなじみLAのEND RESULTインタビューなどなど今回も充実の全50ページ!



[内容]

●ABIZMO
(現SYSTEM FUCKERの渥美と元SYSTEM
FUCKERの大介、そしてこれが初めてのバンドとなるビキによる、愛知の女性ヴォーカル・ハードコア・パンク・バンド、ABIZMOへのインタヴュー)

●BONEHUNTER
(これまでに2度の日本ツアーを敢行しているフィンランドのメタル・パンク・バンド、BONEHUNTERへのインタヴューby
Tetsuya/MILITARY SHADOW)

●Umea Punk City
(ex.AC4〜現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●GALZE
(THE TITSを脱退したヴォーカリスト狂介が新たに結成したバンド、GALZEへのインタヴュー)

●AUTOROLL / MIDNIGHT RESURRECTOR
(スプリットCDをリリースする東京のAUTOROLLと大阪のMIDNIGHT
RESURRECTOR、両バンドへのスプリット・インタヴューby鈴木智士/Gray Window Press)

●END RESULT
(THE LAST SURVIVORSとのスプリットや日本のレーベルからのリリースもある、ロサンゼルスのハードコア・パンク・バンド、END
RESULTへのインタヴュー)

●CRUCIFIX
(83年にリリースされたアルバム『Dehumanization』を今年、自主レーベルから再発したCRUCIFIX、その84年当時のライヴ写真を掲載したグラビア)

●ASYLUM
(DISCHARGEと同じストーク・オン・トレント出身で、DISCHARGEに感化され81年に結成されたオブスキュアUKノイズ・コア・バンド、ASYLUMへのインタヴュー)

●LA PUS
(ペルー/リマのブラック・メタル・パンク・バンド、LA PUSへのインタヴューby Naylamp/Discos Huayno Amargo)

●チリ/サンティアゴのハードコア・パンク・バンド、PESADILLAへのインタヴューby Naylamp/Discos Huayno Amargo)

●Takuji from THEノウ〜Billi
(パンク・ロック・バンドTHEノウのヴォーカリスト、現在はBilliで活動中のTakujiへのインタヴューbyツトム/悲観レーベル)

●THE SENSITIVE LIPS
(結成20年目となる2019年に1st EPをリリースした70'sパンク/パワーポップ・バンド、THE SENSITIVE
LIPSへのインタヴューby Shooter/the GEROS)

●PUNK LIVES!!
(ポーランドのハードコア・バンドOHYDAのMikeによる、アメリカのCATHARSISとフランスのRIXEのライヴ・フォト・レポート)

●PUBLICS.
("Electronic Body Punk"を指針に掲げる京都のバンドへのインタヴューby Jin Windam/LOVE OVER VOLTAGE)

●STORY OF ANTI CIMEX
(ex.DS-13〜現EXILの138がメンバーに取材し、新たに綴られるANTI CIMEXの物語[連載])

●Anti-Art Book Review
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)

●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)

●LASHING SPEED DEMONS
(8年振りとなるディスク・レヴューのコーナーby大越よしはる)

●Non Musically Lifestyle
(発行人の日記)

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)