新着情報
これまでにもTAPEや、CONVULSE RECORDS他から7"もリリースしているUSポートランドシティ・ハードコアパンク! 2025年1stアルバム、アナログはBLACK WATERから出たようですがBLACK KONFLIKからのCDバージョン入荷しました。 |
再入荷 / 初期には現ZENOCIDEのメンバーも在籍していた、北九州エリアの00's CRUSTIES、アトミックスロートが最近久々にライブを行なったことに関係してか、当時の音源をBLACK KONFLIKが2024年12月編集盤CD化! 300枚プレスでリリース。 |
発売中 / ex-PERSEVEREでXIDENTITYでも活動する広島ロウパンクアタッカー、コマツをボーカルに活動してきたESPERANZAが、Guitar ZEROTSU(ex-POIKKEUS)、 Bass AZUSA(STAGNATION,C)、 Drum RAMAN(RAW DISTRACTIONS)が加入した現編成となって以降はじめてリリースする単独作。全8曲収録。薄手のペーパースリーブ仕様。 |
こちらもあわせて入荷しました。NYC D-BEAT RAW PUNKER、ノーファッカーの2007年録音、不出だった2曲を片面FLEXIに収めた2023年ころのリリース作。 基本NO FUCKERのライブ会場のみで販売していたタイトルです。 FLEXIの音質も味方につけたような粗野なノイズが敷き詰められた初期DISCLOSE彷彿のピュア・D-BEAT NOISE! |
2025年中旬より初のJAPAN TOURを敢行、11月2日にツアーを終えたNYC D-BEAT RAW PUNKバカ一代、ノーファッカー! そのツアーにあわせてリリースされていた新作7"EP、2タイトルも店舗販売開始。こちら、表ジャケ裏ジャケともにオマージュしているDISCHARGE『REALITIES OF WAR』7"の楽曲をNO FUCKER流ロウネスでカバー、そこにNO FUCKERオリジナルのリリックを乗せたコンセプチュアルな4曲入り7"! |
2025年中旬より初のJAPAN TOURを敢行、11月2日にツアーを終えたNYC D-BEAT RAW PUNKバカ一代、ノーファッカー! そのツアーにあわせてリリースされていた新作7"EP、2タイトルも店舗販売開始されました。今回も自主レーベルNO REAL MUSICから。エグく切り刻むDIS-BONESフレーバーも絶妙に感じさせてのD-BEAT RAW PUNK全4曲収録! |
2021年にURGE RECORDSからリリースされていた2in1 LPも、RELAPSE RECORDSから2023年再びリリース。そちらのバージョンで再入荷しました。 もともと2020年にでた『POSION RUIN』TAPEに、新録5曲(のちに『POISON RUIN II』TAPEとしてもリリース)を加えたLPです。 |
ZENOCIDE / BAD BREEDINGとともにJAPAN TOURも敢行した、USフィラデルフィアからのPOISON RUIN. RELAPSE RECORDSとサインしてリリースされた、フルアルバムとしてはバンド1枚目の11曲入り、2023年作アルバムです。 バンドが持つ中世のイメージやオカルティズムのフィルターを通して映し出すのは土の上に立つ人々の反逆。現代という崩壊寸前の現実を冷静かつ共感的に見つめたDARK POST PUNK / ANARCHO PUNKのロウネス全11曲収録。 |
2024年12月にZENOCIDE / BAD BREEDINGとともにJAPAN TOURも敢行した、USフィラデルフィアからのPOISON RUIN. こちら同年8月にRELAPSEからリリースされた5曲入り作品が少し入荷。 『CONFRERE (同志)』のタイトルとチェインメイルに包まれた手を握るアートワーク。UK ANARCHO PUNKが勃興した80年代と同じかそれ以上に混沌を増す出口のないダンジョンのような現代に鳴らすDARK ANARCHO PUNK. |
長く刊行されている東京発アンダーグラウンドハードコアマガジン、FASTのVol.20を記念してのまるまるFUCK ON THE BEACH & SLIGHT SLAPPERS特集の全60ページ! Tsuyochy氏とKubota氏の対談、Q&Aコーナー、ツアー日記etcに加え近しい面々からの寄稿、さらには資料的価値もある、両バンドのディスコグラフィーを自らが解説するコーナーなど盛りだくさんの2025年10月号です。 |
CD再入荷 / こちら2020年5月リリース、全22曲収録の2枚組ベストアルバム。最初に聴くならこれが良いでしょう! "FIZZY"、"JOLLY FUCKER"、"TWEET TWEET TWEET"、"TIED UP IN NOTTZ"などなど選りすぐりの22曲でUKアルバムチャート10位に食い込みました。 CDバージョンは見開きペーパースリーブの2枚組! |
*Indie Exclusive BLUE VINYL EDITION. |
2017年ころよりTheo Zhykharyevのソロプロジェクトとしてスタート、ドイツのETT(ERSTE THEKE TONTRAGER)やポーランドのDREAMLAND SYNDICATEからアルバム『PEOPLE IN THE SUN』を、そして2022年にもUKのSTATIC SHOCKからアルバム『STUMP SOUP』を出していたPOWERPLANTが2025年10/11月に来日(ライブはバンド編成)、そのツアー会場でも販売のCDが入荷。TheoによるコメンタリーCDが追加されております。 |
2003年イタリアGET BACKからの再発盤が少し入荷しました。 NY PUNKオリジネーター、ニューヨークドールズのホームタウンNYCでの75年ライブを収めたアルバム(オリジナルは84年にリリース)。 解散直前の1975年3月のライブ。リリースを企図していた3rd LPに収録されるべきだった新曲(その後メンバーのソロなどでプレイされることに)を中心とした全12曲収録。 |
*2003年リリース作品すこし入荷しました。 84年10月、ベルファストでのライブを収めたアルバム。もともとCHERRY REDから97年にCDで 出ていたタイトルの2003年2枚組LPバージョン。ハートブレーカーズやソロの代表曲多数。 |
*2025年12月後半入荷予定。 |
そしてDAMAGING NOISEからリリースされていた2023年に単独TAPEもバンド自主にて再発されました。今回も3本のみの入荷ですので、当時買い逃していた方はこちらもお早めにです。 |
東京のDAMAGING INSTINCTから150本単独TAPEをリリースしていた東京のSANOAと、2022年にもデモTAPEをリリース(その後BLACK KONFLIKから再発)していたZOUKAによる2025年split TAPEがイタリアのレーベルからリリース。5本のみですが、バンド流通分にて入荷しました。 |
昨年来日してインテンスなライブが盛況だったYAMBAGとも同郷で親交が深いUSクリーブランドハードコア! 来日していたギタリストのNathanが「日本のひとにも聴いてもらいたい」と日本に直接持って来ていたようで、少数ですが入荷しました。 こちらは2023年にリリースされたバンド1st LP! |
昨年来日してインテンスなライブが盛況だったYAMBAGとも同郷で親交が深いUSクリーブランドハードコア! 来日していたギタリストのNathanが「日本のひとにも聴いてもらいたい」と日本に直接持って来ていたようで、少数ですが入荷しました。こちらバンド最新作となるSORRY STATEとDRUNKEN SAILORからの2025年作7". |
2024年に来日していた、人気のカナダ・モントリオールOi!、BETON ARMEや、ROACHLEGからのリリースもあるPUFFERのメンバーらによって2022年に結成されたSPLEENが2025年初めにリリース、していた2本目のTAPEが、東京のROAR DOWN THE ROAD RECORDSから日本限定盤としてリリース。KTYL製作のボーナスポスターも付属します。 |
発売中! オリジナルは2016年リリースの1st LPの、RUN FOR COVER RECORDSからの2021年再発盤。日本ツアー時の物販分で、せっかくならと1枚紙の帯が付いた仕様です。全11曲収録。 |
こちら今回がおそらく最終再入荷。 2024年現在の最新アルバムとなる2023年 RUN FOR COVER RECORDSからの3rdアルバム。日本ツアー時の物販分で、せっかくならと1枚紙の帯が付いた仕様です。全12曲収録。 |
再入荷 / BLACK HOLEの招聘により2024年7月に来日、SEXPILLのメンバーでもあるJakobや、SHEER MAGのメンバーとして来日したり、最高なBUGGでおなじみKora Puckettらが在籍、コーチェラにも出演していたテキサス州ヒューストン拠点ヘヴィ・オルタナティブ・シューゲイズ・ロッカーズ。 2023年の最新アルバムまでの3枚をはじめ、split 7"曲、ライブ音源、そして最新アルバムの5つのREMIXと、全52曲を3枚組CDにした日本ツアー用、大盤振る舞いの編集盤CD! |
HARD CORE DUDEでも活動するMoribata氏とKosaka氏をはじめ、JAHANGIRのメンバーらが在籍、大阪を主な拠点とするDISADのLM Studioにて録音された2025年5曲入りCDが自主リリースされました。 |
再入荷 / 2006年レコーディング、5曲約14分収録のミニアルバムのCDがデッドストックで入荷しました。LAST CHAOSの再録も収録! |
DOUBLE BOGYS、MOGA THE ¥5のEscargot氏をフロントにて結成、これまでにも各種オムニバスやHARDCORE KITCHENから1stアルバムもリリースしてきたナウオンが6年ぶりとなる2ndアルバムを2025年MANGROVEからアナログフォーマットにてリリース。現状CDでのリリース予定はないそうです。 A式チップオンスリーブ仕様でのリリース! |
こちら2023年作アルバムの、アナログより遅れてリリースされたデジパックCDも初入荷です。 カナダ・エドモントンのパンクスによるホームフロント、PUNK/HCと同じく慣れ親しんだと思しきNEW WAVE, POST PUNK, INDIEに寄ったプロジェクトを組んだところ抜群のソングライティングを発揮してしまった彼らの2023年アルバム。今回もLA VIDA ES UN MUSから。 |
2023年作も再入荷 / カナダ・エドモントンのパンクスによるホームフロント、PUNK/HCと同じく慣れ親しんだと思しきNEW WAVE, POST PUNK, INDIEに寄ったプロジェクトを組んだところ抜群のソングライティングを発揮してしまった彼らの2023年アルバム。今回もLA VIDA ES UN MUSから。 2021年末にリリースされた1枚目は6曲入りでしたが今回よりたっぷりバンドの魅力に触れられる全12曲。 |
*バンド/レーベルエクスクルーシブのWHITE VINYL. 今回のみ少しだけ入荷。 |
DISCOS ENFERMOSからLPを、そして名古屋A-Zから7"も出していたINYECCIONのボーカルCromiやMUROのJuanらによるスペイン拠点2023年に結成のAYUCABA。Cromiのレーベルからの1st TAPEも入荷していましたが2025年1st LPがスペインMETADONAからリリースです。 |
再入荷 / 印象的なアートワークにて登場、ドイツを拠点としアラビア語で歌われるSHAFRAHによる2025年1st LPです。同じくドイツのレーベルSAALEPOWER 2 RECORDSからリリース。 シンプル&ソリッドに切り込むハードコアパンクに凛としたアラビア語のシャウトと時折り挟まれる独特のメロディーがあまりない感触でクセになります、全8曲収録。盤もきれいなクリアレッドビニール。 |
2010年リリースの1st LP発売中。 当時はゲートフォールドスリーブでリリース、その後に一度チップオンスリーブで再プレスされていましたが2024年、バンドの2nd LPリリースとオージーツアーにあわせてサードプレスされました。 闇の中で鋭利に光る殺傷力抜群のMERCILESS HARDCORE MAGMA HELL!暴発するドラム!暴発するギター!暴発するベース!暴発する咆哮!全13曲収録! |
再入荷!ホッグ イズ バック! 2000年代半ばに活動を開始し、ISTERISMOなんかとともに当時のJAPANESE RAW HARDCOREに新たな風を吹き入れたTOKYO HARDCORE HELL! 前作『PAINT IT BLACK』7"から5年、アルバムとしては『S/T』LPより14年を経てリリースされるLA VIDA ES UN MUSカタログナンバー300番、2024年の2ndフルアルバム! |
再入荷 / オリジナルはStuart SchraderによるGame of the arsheholesからの2004年リリースの最後のLPが、UK LA VIDA ES UN MUSより2015年再発。 |
再入荷/ オリジナルは1994年Overthrowからリリース、その後スウェーデンのレーベルから再発されていたDISCLOSEの1st LPが、UK LA VIDA ES UN MUSより2015年再発。 "CONQUEST"ほか完全無欠の15曲収録。DIS IS RAW PUNK |
発売中 // 2006年リリースの再発盤! BOSS TUNEAGEから。 Late 80's UKレイジング・スラッシャー!1988年のオランダでのライブを収録、2ndアルバムのCD再発に一部収録されていましたが、これは完全盤!とにかく熱い、ボストンHC直系、血沸き肉踊るストレートフォワードHCスラッシュ全開の全17曲入り! |
再入荷 / こちら同時リリースのジュエルケースCDバージョンで、本編に加えアルバム4曲の別MIXバージョンと、アルバム未収録曲"WHAT REVOLUTION"を2バージョン加えた全20曲。 |
発売中! 上質に再発を手掛けるUK SEALED RECORDSからこちらもリイシューとなりました。80's SCOTLAND ANARCHO PUNK、ALTERNATIVEの84年1st LP! |
3rdアルバムのアナログ再発盤、発売中。 UKアナーコパンクの最深部、ルディメンタリー・ピーナイ。 近年ゆっくりと丁寧にSEALED RECORDSから各タイトルがアーカイブされてきていますが、こちら92年録音、95年リリースの3rdアルバムも2024年後半、リイシューされました。 |
再入荷 / こちらアナログと同時リリースのジュエルケースCDバージョン。奇才Nick Blinko率いるUK ANARCHO PUNK最深部、ルディメンタリー・ピーナイが88年にリリースした30曲入り2ndアルバムも、1stアルバム、1st 7"etcと同じくUK SEALED RECORDSから2023年リイシューされました。 |
こちらのアナログも再入荷しております。 奇才Nick Blinko率いるUK ANARCHO PUNK最深部、ルディメンタリー・ピーナイが88年にリリースした30曲入り2ndアルバムも、1stアルバム、1st 7"etcと同じくUK SEALED RECORDSから2023年リイシューされました。 |
再発アナログ盤再入荷。 Nick Blinkoを中心とするUKサイキックアナーコ、RUDIMENTARY PENIの、オリジナルは83年CORPUS CHRISTIからだった1stフルアルバムが2022年UKのSEALED RECORDSからオフィシャル再発。しばらく入手難となっていた作品です。 |
再入荷 / 2024年にはここ日本でもライブを行なったカナダ・モントリオールOi! PUNKという円のなかで再び相応のポピュレーションを確立したOi!でも特に近年注目されているBETON ARME、これまでに数枚7"やsplit LP等を出していますがこちらが2025年、LA VIDA ES UN MUSからの1st単独LPです。 |
再入荷! 2020年の1stアルバムが最高だったNYCからのデュオ、ストローマンアーミー2022年 2nd LPはNYCのD4MT LABS INC.と、UK LA VIDA ES UN MUSから共同リリース。どちらも同じプレス/ジャケのようです。全13曲収録。 |
再入荷 / 2020年の1st LPが最高で2022年の2nd LPも最高だったNYCストローマン・アーミーの最高な3rd LPも2024年内に無事到着。 前作と同じくD4MT LABS INC.と、LA VIDA ES UN MUSからの共同リリース(プレスは同じ)。 実験的でありながら同時に普遍的。どこを斬っても悲哀とレイジと前を向く力が溢れ出すトゥデイズ・アナーコパンク全13曲収録。 |
ROUGH TRADEやチリのDISCULTURAなど、よその店のトートバッグが時々入荷していて、「自分の店のバッグ売れや」とたまに言われるんですが、それでも入荷しました。今回はUK LA VIDA ES UN MUSの厚めデカめの一品です。 |
2024年に地元TELEVISED SUICIDE盤で入荷していましたが、ジャケの色が変わって2025年PHOBIA RECORDSとDISCOS ENFERMOSから再リリースされました。 2024年オーストラリアのHARDCORE VICTIM GIGでもSKIZOPHRENIAと共演していて、ユウくんも「VAMPIRE最高だったなぁ!」と言っていたのがこちら、そのオーストラリアからの現行ANARCHO! 1st LPです。 |
*オーダー締切:2025年12月16日(火)正午 |
*オーダー締切:2025年12月16日(火)正午 |













