新着情報
BLACK WATER盤で再入荷しました。フランス/ブレストのCOLD Oi! 1st LP以前の7"を中心にまとめた18曲入り編集盤LP。2017年末リリース。 |
再入荷!2024年11月、DISTURDのUSAライブでも共演していたUS PORTLAND HARDCOREニューカマー! 先にCONVULSE RECORDSからのTAPEバージョンで入荷していましたが、地元BLACK WATERからの7"アナログバージョンも入荷しました。2024年1st epです。 |
再入荷。 オリンピア・ウィアーデスト、GAGの3タイトルがIRON LUNG RECORDSからデジパックCD化されましたので、ひとまず少し入荷しました。 もともと2020年にLPフォーマットでリリース。 2012年『SKIMASK '95』TAPEや『THIS PUNK SHIT IS COOL...』12"など、5つの初期音源をまとめた全16曲入り編集盤LP。 |
再入荷 / オリンピア・ウィアーデスト、GAGの3タイトルがIRON LUNG RECORDSからデジパックCD化されましたので、ひとまず少し入荷しました。 こちら2020年の2ndアルバム! |
再入荷 / オリンピア・ウィアーデスト、GAGの3タイトルがIRON LUNG RECORDSからデジパックCD化されましたので、ひとまず少し入荷しました。 こちらオリジナルは2016年リリース、ジャケも印象的だった1stアルバム! |
再入荷 / IRON LUNG RECORDSからをはじめ各種リリース、そしてともにJAPAN TOURも敢行しているUS北西部オリンピアからのグッドバンドELECTRIC CHAIRとPHYSIQUEによるsplit LP! 2025年6月27日、本日IRON LUNG RECORDSからリリース。 |
こちらBLACK WATERおなじみの限定バージョンも1枚ですが入荷しました。ナンバリング入りのエクストラスリーブ付きで、カラービニール仕様です。安くはないですがダイハードなファンの方はぜひ。 |
以前にはメキシコのCRUZ DE NAVAJASやZOTZで活動、その後オークランドのADRENOCHROMEでも活動のベーシストAlex Rivasがさらに北上してポートランドにて2021年結成のNYX DIVISION. 以前ミニアルバムのCDが入荷していましたが2025年1stフルアルバム。AGIPUNKからも出ていますが地元BLACK WATERからのUS盤で入荷です、が不手際でとりあえず1枚だけの入荷です...。ゲートフォールドスリーブ仕様。 |
当時CINTAS PEPEからアルバムをリリースしていて、ここ日本でも2017年にライブを行なったメキシコの二人組CREMALLERAS!そのCREMALLERASのギターボーカルVioletaも在籍するメキシコシティからの三人組。 1st LPとおなじくIRON LUNG RECORDSからリリースされる2025年暮れの2ndアルバムです。 |
いつも店頭ならびに通販のご利用ありがとうございます。 |
*DL CODE(ライブ1曲)記載のポストカードつき / 2018年に結成、大阪を主な拠点に活動するTERROR CHORDが前作と同じく自主リリースする4曲(+DL 1曲)入り2ndシングル。2026年リリース。 ナンバリングも施された300枚プレスです。 |
再入荷 / ESPERANZAでもフロントをつとめるこまっちゃんが在籍した広島ロウパンクアタッカー・ファーストインパルス! 1999年から2013年にかけて遺した3枚の単独7"や代表作『PANIC LAND』12"、伝説のUK80's型JAPANESE RAW PUNKSコンピ『SABOTAGE 2001』、日本からはFRAMTID、Nightmareと3バンドのみ参加したMRRからのVA『PUBLIC SAFETY』など各種オムニバスなどなど、全12作品+αの36曲入りフルディスコグラフィー! |
BLACK KONFLIK 2026年初頭リリース。東京アナーコ・メロディアスパンク/ハードコア、VESPERAの2026年SOUTH EAST ASIA TOURにあわせて、2021年2ndアルバムに2025年の5曲入り『FIVE SONGS』CDをカップリング、ツアー向けに制作されたプロコピーTAPEです。 |
初のアナログリリースとなった2024年4thアルバムが入荷していましたが、2021年3rdアルバムも2026年アナログ化リリース。LMスタジオにてリマスタリングも施されています。 |
こちら2025年にリリースされた4曲入りCDもひとまず少数入荷しました。 PBBと聞いてイメージするNYHC、タフでモッシーなスタイルが今作ではより直線的なスリルで疾走するHARDCORE PUNK/BOSTON HARDCORE/POISON IDEAライクな角度で展開されるフレッシュな全4曲収録! |
TOKYO HARDCORE、PAYBACK BOYSがアルバム『STRUGGLE FOR PRIDE』リリース時(2014)にノイズインプロヴィゼーションユニットGRIM TALKERS ( GUILTY.C + BLAH-MUZIK ) に依頼して作成したものの、"KILLS"がWDsoundsのコンピレーションアルバムに収録されたのみで、リリースされず眠ったままだった未発表4曲がサルベージ。"KILLS"を含む全5曲入りCDとして2026年リリース。 |
再入荷 / OOPSでも活動したヨコタをボーカルに、そして現在Douglasでも活動しているチダがギターで在籍、2021年夏に結成されたジョッコの2023年TAPEがバンド自主にて2025年CD化再リリースされました。 |
再入荷 / 先日2023年のTAPEがCD化されたJockoと、京都オルタナティブパンク、どっかん小僧による各2曲ずつの4曲入りsplit CDが2025年10月自主リリースされました。 ジャケに写る造形物やアートワークはJockoのメンバーが、そして録音まわりはどっかん小僧のメンバーが手掛けた両バンドによるDIYなCDです。デジパック仕様。 |
2,3年前から本格的に活動を開始、ボーカルChigusa氏もかかわるNAMBA BEARSをはじめ細かなジャンル抜きにフィールドを拡げているHOUSE OF THE BLOOD CHOIRの2026年、自主リリースによる全13曲入り1stアルバム。 SCREAMO,EMOVIOLENCEと形容されるジャンルや混沌とした90年代あたりのアンダーグラウンドなUS CHAOTIC HARDCOREと同質の切迫性を内包、現代社会に生きる人間の高速の情緒を映し出すような全13曲収録。 |
15年ほど前にはアメリカのレーベルからディスコグラフィーCDもリリースされていた90's金沢ハードコアパンク!そのD.E.Z.と、フィンランドのAMENによる1990年MCR COMPANYからのsplit 7"FLEXIが少し入荷です。 |
経血でも活動するツトム氏主宰、悲観レーベルから地元茨城拠点の4組をまとめたオムニバスCDが300枚プレスで2026年リリース。 JAPANESE ROCKらしさもあり、カオティックなUS PUNK/HCぽさもあり一括りに形容しがたい旗魚鮪倶楽部の2曲にはじまり、経血のまりさんが加入し、経血とはまた違うハードヒッティングな混乱もたらすまらじるの6曲、現-ututuによるポストロック、エモ影響下の2曲、そしてギター&ボーカルによるインストデュオCorrektの2曲と、個性派な4バンド全12曲30分収録です。 |
Vol.2 発売中!福岡を発行の拠点に、音楽や暮らし社会と、各地の人々の話を届けるGRIST ZINEの第2号! 今号から有料になりましたが、それにあわせてページ数も倍近く増えてさらに充実の内容。 A5サイズ、全36ページ。 |
福岡を発行の拠点に、音楽や暮らし社会と、各地の人々の話を届けるGRIST ZINE、2026年2月リリースのVol.9が入荷です。 |
再入荷 / 2024年8月のVol.68! 表紙&巻頭は来日を控えるボストンF.U.'S. オリジナルメンバーの2名へのインタビューを敢行しています。 そしてこちらも来日を控えるPHYSIQUEとSCUMRAIDがチャット形式でワイワイと喋り散らかしたインタビュー、さらにTV SMITH’S THE ADVERTS、ROUGH KIDSへのインタビュー、TERVEET KADETのツアー関連でJUKKELI NAKARIへのインタビューなどなど来日に関するトピックをはじめとしたA4サイズ、全50ページ! |
再入荷 / おなじみDOLLでもペンを握った山路編集長によるパンクファンジン、エル・ジン! 今年も辿り着きました、2024年最終号となる12月下旬リリース、Vol.69! 年末最終号ですので今年も特集「RECORDSHOPS RECOMMENDED RECORDS 2024」を掲載、当店も参加しております。 |
再入荷 / おなじみ山路編集長によるUNDERGROUND PUNK ZINE、エルジン2025年最初の号となるVol.70が2月下旬リリースされました。 表紙を飾るのはこれで2度目となるコロンビア・ボゴタ急先鋒、ムロ! 16000字にも及ぶロングインタビューでは前回のインタビュー以降のバンドの状況から世界の状況についてたっぷりと語ってくれています。 |
再入荷 / 気付けばもう70号越えのUNDERGROUND PUNK ZINE、エルジンの2025年4月下旬リリースのVol.71! 今号での巻頭特集とそれに関連する表紙は『検証:世界初の女性パンク・バンドは何か?』. その検証と、検証の結果辿り着いた某バンドへのインタビューを計9ページ掲載しています。 |
発売中! まいどおなじみ日本発アンダーグラウンド・パンクジン、EL ZINEの2025年6月下旬リリースのVol.73! そして夏の気候とともにやって来ました、3度目となる特集です、人気のパンクTシャツ特集!総勢13名/76着のTシャツを、エピソードとともに紹介。16ページ目までがTシャツ特集となっております。 |
再入荷 // 日本発アンダーグラウンド・パンクジン、EL ZINE、真夏の2025年8月号! 表紙&巻頭ロングインタビューは先日アルバムをリリース&アメリカツアーを敢行したCONTRAST ATTITUDE. 1万2千字に渡るインタビューを掲載。 そして同じくUSツアーを敢行した大阪パンクロック、THE GEROSのツアーレポート、広島ヤングクラスティーズ、DEPRAVITYインタビュー、その他連載陣などなど今回も充実の全50ページ。 |
再入荷 / おなじみ日本発アンダーグラウンド・パンクZINE、2025年は今号を入れて残すところあと2号となりました、10月リリースのVol.74! 主な特集は『JAP’S FRONT LINE』と題されたコーナー。たしか某SUPER HEAD MAGAZINEにも同名のコーナーがありましたよね。 近ごろ音源をリリースしたorリリースを控える国内5バンドに焦点をあてて、それぞれにインタビューを行なっています。 |
インドネシア・ジャカルタ拠点の新しいバンド、ARMED HOGSによる2025年リリース全10曲入りTAPE、少数ですが入荷しました。 メンバーのSNSみるとFEROCIOUS Xと現地で遊んでる姿も確認できるので、おそらく交流を深めたのでしょう。バンド名からするとG.I.S.M.影響下か?!と思いきやTOTALITARを原点に、FYFANなど2000年代のストレートでラピッドなハードコアパンクスラッシュを彷彿とさせてなかなかいいぞ!全10曲収録です。 |
少数100枚プレス! 2013年に結成、AGGROやBALLADMENに関わったメンバーらによって活動のPUNK ROCK/GARAGE PUNK/ALTERNATIVE ROCKバンド。 サブ・プロジェクト的な活動期間を経て、近年活動を活発化させる彼らの2026年2曲入り7"が、録音/アートワークまでDIYに完成、当店にも入荷しました。 |
再入荷 / 近年ディスコグラフィーCDがリリースされた80's/90's 仙台クラスティーハードコアBANISH ARMSのメンバーらによって結成のCAUSEHATE. 2024年1st TAPEに次いでリリースされる、『動物の犠牲の上に築かれた社会を否定する』と題された2026年1stアルバム。名古屋SKIPPY RECORDSからです。 |
2025年秋頃にショートジャパンツアーも敢行していたUSサンフランシスコの5人組、ザ・ガムツリーガールズの2025年1st LP。ツアー時に立ち寄ってくれはったのです。 |
発売中 / こちら2005年リリースの3曲入りマキシ!AC/DCのパワーとTHE WHOの未来に滾るバイブスを北河内にて掴み取ったサウンドは岩のように硬く動かぬ完膚なきROCKに。 3曲目はイノベアツシ氏とのユニット"THE GUV'NORS"としての楽曲を収録の全3曲! |
発売中 / 書き下ろし録り下ろし16年振りとなる2016年3rdフルアルバム。 過剰な装飾を排した贅肉のないシンプルしかし退屈とは対極のサウンド、そして誰かが言うから自分も言う、じゃないから辛辣かつ説得力あふれる真実の歌詞も健在な全10曲収録! |
発売中 / 2016年リリースアルバム「3RD」から18ケ月。仕込んだ杖を尚、研ぎ澄まし肉は食さ不、骨を曝す言葉。 託した正味のパンクロックはどこまで行っても弱者の側に!LRF2017年5曲入りCDがreal deal recordsから。 |
発売中 / 孤高の存在LRFイノベヒロキ氏による大阪発アニマルライツ・レジスタンス Oi! 見ざる聴かざるをもはや許可しない混沌渾身の2020年フルアルバムをリリース。 |
発売中 / 98年のアルバム『THE ROUGHS&THE SMOOTHS』に、『YES WE ARE THE FINALISTS』7"、3曲通じるテーマをただのフラストレーションだけに終わらぬ最高なリリックに落とし込んだ『6 DAYS RAGE』7"、その2枚のシングルはじめ5枚のコンピレーションや93年100本のみのデモ、そして前身といえるContraclockwiseの、89年50本のみのデモも加えてオールリマスタリングした全28曲2枚組! |
再入荷!もうそろそろ無くなりそうな気もします。 96年にSIDE BURNSイトウ氏によるEBISU RECORDSからリリースされた、LRF屈指の名曲WE ARE THE FINALISTS収録の7"もまさかの入荷。 シンプルしかし退屈とは対極の渇いたPUNK ROCKに、ファイナリストの悲哀すら滲み出たリリックとレコーディング音質全てが完璧に揃ったタイトル曲含む全3曲収録。 |
再入荷。 三重を拠点に地に足をつけ活動を続けるWALL OF NOISE D-BEAT、 CONTRAST ATTITUDE! DISTORT REALITYからの編集盤LPに、3rd 7"『STAND UP and FIGHT NOW』の6曲も新たに補完して、バンド自主にてCDリリースされました。2018年リリース。 全18曲収録。 |
2025年には悲観レーベルより油すましとのsplit 7"もリリースしていた、大阪拠点の昭和発平成経由令和行な赤黒い猟奇ハードパンク、五臓六腑による2026年単独CDが自主リリース。 全3曲入りの変形スリムケース仕様・初回限定プレス盤。 |
栄光をつかめ! AA RECORDSカタログナンバー001、ラフィンノーズの1st 7"が40年以上の歳月を経てMCR COMPANYからオリジナルフォーマットで2026年遂にリイシュー! もちろんオリジナル同様のポスタースリーブ仕様、そして再発にあたりリマスタリングも施されています。 |
神戸を拠点とする鋭利な憂鬱、ダグラスが単独作としては『The More The Merrier』CD以来となる2曲入り7"シングルをepisode soundsから2026年リリースです。 前述のCD以降もコンピレーションアルバムやANISAKISとのsplit 7"と、ごく自然なペースでリリースを続けてきました。現在はギターをJOCKOでも活動するチダ氏が担っておりますが、この7"では前編成、某呪物コレクター氏がギターをつとめた最後の録音物になるかと思います。 |
再入荷 / 色々あり(詳細は編集後記に)約4年ぶりとなった、Gray Window Pressからの不定期刊誌、DEBACLE PATH 2024年新号! 今回は別冊扱いでA5サイズ/中綴じ冊子の全56ページ。 「ハードコア・パンクの読書」として、今年出版されたパンク本をトピックにした座談会を27000字と、全体の半分近いボリュームで掲載。学術的アプローチで綴られた書籍を「経験の音楽」として現場の人間(かつ長年読書も続けている方々)側から検証されています。 |
再入荷しました。 大阪を主な拠点として活動するハードコアバンド、"AFTER"が正式音源としては2018年1st CDぶりとなる2022年フルアルバムをバンド自主リリース。 |
これ以外にももう1枚単独7"をリリースしている東京拠点、PUNK ROCK! 高円寺MANGROVEから2002年にリリースされた、こちら2nd 7"です。 POWERPOPらしさもあるみずみずしくキャッチーなPUNK ROCKに、Side Bは女性ボーカルでエネルギッシュに、かつどこか切なくツインギターで疾走するこちらも好ナンバーとなっております。 |
DANSE MACABREやRAPESなど出していたアルケミー内WILD WEST RECORDSからの1991年リリース作、少し入荷。 SS, THE CONTINENTAL KIDSやドリルマンなど京都パンクス周辺にて結成された原爆オナニーズインスパイア系バンド。当時3枚の7"をはじめアルバム、また10年ほど前には4枚組編集盤CD BOXまでリリースされたいた彼らの全5曲入り! |
再入荷 / HECK、FORWARD/KGS、LIP CREAM/COLORED RICEMEN、THE SLOWMOTIONSなどにこれまでと現在で関わる4名による東京ハードコアパンク。6年ぶりとなるたっぷり15曲収録の4thフルアルバムを、2024年末MANGROVE LABELからリリース! |
*3/18(水) リリース. // 2024年末に出した高倉健とのsplit 7"が3rdプレスまでいってるpenisboysが初の単独レコードを、DEBAUCH MOODから2026年3月リリース。 |













