BOOK/VIDEO/DVD:BOOK&ZINE / JAPAN
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再入荷/ トヨカツ氏(ZYANOSE、FRAMTID、LARVA)が2001年から製作したアートワークを一冊にまとめたBOOK! ZYANOSEの音源やフライヤーをはじめ、GLOOMやALL CRUSTIES SPENDING LOUD NIGHT GIGのフライヤーなど国内外問わず製作されたアートワークを一挙掲載!
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長く刊行されている東京発アンダーグラウンドハードコアマガジン、FASTのVol.20を記念してのまるまるFUCK ON THE BEACH & SLIGHT SLAPPERS特集の全60ページ! Tsuyochy氏とKubota氏の対談、Q&Aコーナー、ツアー日記etcに加え近しい面々からの寄稿、さらには資料的価値もある、両バンドのディスコグラフィーを自らが解説するコーナーなど盛りだくさんの2025年10月号です。
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おなじみ日本発アンダーグラウンド・パンクZINE、2025年は今号を入れて残すところあと2号となりました、10月リリースのVol.74! 主な特集は『JAP’S FRONT LINE』と題されたコーナー。たしか某SUPER HEAD MAGAZINEにも同名のコーナーがありましたよね。 近ごろ音源をリリースしたorリリースを控える国内5バンドに焦点をあてて、それぞれにインタビューを行なっています。
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再入荷 / 気付けばもう70号越えのUNDERGROUND PUNK ZINE、エルジンの2025年4月下旬リリースのVol.71! 今号での巻頭特集とそれに関連する表紙は『検証:世界初の女性パンク・バンドは何か?』. その検証と、検証の結果辿り着いた某バンドへのインタビューを計9ページ掲載しています。
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再入荷 / おなじみ山路編集長によるUNDERGROUND PUNK ZINE、エルジン2025年最初の号となるVol.70が2月下旬リリースされました。 表紙を飾るのはこれで2度目となるコロンビア・ボゴタ急先鋒、ムロ! 16000字にも及ぶロングインタビューでは前回のインタビュー以降のバンドの状況から世界の状況についてたっぷりと語ってくれています。
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再入荷! BEATMAKSと並ぶ、福岡発、伝説的ストリート・ミュージックマガジン! CONFUSEやKUROなどをリリースしていたレーベルとしてもおなじみのBLUE JUGのデッドストックが数号入荷しました。 こちら85年3月発行の19号! 特集は85年九州ミュージシャンカタログ。 GAI、CONFUSE、GEDON、KUROなどが載ってたり、さらには写真かっこいいけど聴いたことないパンクバンドも色々載ってて楽しいです。
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再入荷! BEATMAKSと並ぶ、福岡発、伝説的ストリート・ミュージックマガジン! CONFUSEやKUROなどをリリースしていたレーベルとしてもおなじみのBLUE JUGのデッドストックが数号入荷しました。 こちら85年5月発行の20号! バンドや劇団、ミニコミなどを写真付きで紹介する11ページをはじめ、KUROやnO CUT、GAIが載ったREAL PUNK通信などなど。 そしてバンドLOOSEの付録ソノシートつき!
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再入荷 / BEATMAKSと並ぶ、福岡発、伝説的ストリート・ミュージックマガジン! CONFUSEやKUROなどをリリースしていたレーベルとしてもおなじみのBLUE JUGのデッドストックが数号入荷しました。 こちら86年4月発行の25号! 4ページにわたるREAL PUNK通信コーナーあり。 女性のロック特集では泯比沙子、日の丸ファクトリー、少年Bなど紹介。
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再入荷! BLUE JUGによって新たに創刊されたストリート・ミュージックマガジン『SWIM』! 何号ほど出ているのか知らないのですが、こちら87年に発行された創刊号の在庫が若干入荷です。 福岡パンクシーンコーナー3ページではSWANKYS、MESS、CONFUSEなどが載っています。 さらにはTHE BLUE HEARTSの半ページほどのインタビューやヒロトの写真なんかも掲載の約50ページ!
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日本発アンダーグラウンド・パンクジン、EL ZINE、真夏の2025年8月号! 表紙&巻頭ロングインタビューは先日アルバムをリリース&アメリカツアーを敢行したCONTRAST ATTITUDE. 1万2千字に渡るインタビューを掲載。 そして同じくUSツアーを敢行した大阪パンクロック、THE GEROSのツアーレポート、広島ヤングクラスティーズ、DEPRAVITYインタビュー、その他連載陣などなど今回も充実の全50ページ。
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発売中! まいどおなじみ日本発アンダーグラウンド・パンクジン、EL ZINEの2025年6月下旬リリースのVol.73! そして夏の気候とともにやって来ました、3度目となる特集です、人気のパンクTシャツ特集!総勢13名/76着のTシャツを、エピソードとともに紹介。16ページ目までがTシャツ特集となっております。
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再入荷! BLOODSUCKERから、ハードコアイラストレーターSUGI氏の画集第2弾発売!特典でステッカーとクリアファイルつき!
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広島から平和を考え語り希求するZINE、TO FUTURE. 今年も8月6日にあわせて発行、店舗分も本日からリリースとなりました。2025年夏号です。フルカラー48P.
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Vol.18も販売中です。 毎年8月6日に刊行し続けている、平和を考え希求する『TO FUTURE ZINE』、2024年号も入荷しました。 今回から300円という金額ですが有料となりました。フルカラー52ページ。
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発売中! BEATMAKSと並ぶ、福岡発、伝説的ストリート・ミュージックマガジン! CONFUSEやKUROなどをリリースしていたレーベルとしてもおなじみのBLUE JUGのデッドストックが数号入荷しました。 こちら83年6月発行の11号! イベントROCK'N ROLL CIRCUSについてのテキストやディスクレビュー、 ジュークレコード松本氏による"グルーヴ"解説、音楽ニュースなどなど約50ページ。THE BADGEやKURO、NEO MUSEIUMの小さな記事なんかも載っています。
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福岡を発行の拠点に、現在の世界のことや音楽や暮らし社会と、全国各地の人々の話を届けるGRIST ZINE、Vol.8となる2025年6月号も発売です。 A5サイズ・フルカラー46ページ.
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Vol.2 発売中!福岡を発行の拠点に、音楽や暮らし社会と、各地の人々の話を届けるGRIST ZINEの第2号! 今号から有料になりましたが、それにあわせてページ数も倍近く増えてさらに充実の内容。 A5サイズ、全36ページ。
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再入荷! // おなじみパンクファンジン! Vol.58は早くも完売となったようですがこちら2023年第一冊目となるVol.59! 今号の巻頭特集は、『PUNK T-SHIRTS: THE (INTERNATIONAL) COLLECTION』と題し、世界14人のパンクスがレアかどうか問わず思い出のTシャツ83枚を語る20ページ!
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発売中! BEATMAKSと並ぶ、福岡発、伝説的ストリート・ミュージックマガジン! CONFUSEやKUROなどをリリースしていたレーベルとしてもおなじみのBLUE JUGのデッドストックが数号入荷しました。 こちら83年8月発行の11号! NEO MUSEUMのステキな写真、音楽ニュース、フォトニュース、立花ハジメ & OUT OF ORDER、ジュークレコード松本氏による寄稿などなど掲載。
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2019年PRIVATE SCANDALからのリリース作品、少し再入荷しました。博多PUNK ROCK ANOTHER HERO、CUTのフロントマンで、またSPACE INVADERSやLAST CHILDでも活動したCOMIC氏。2018年の1月に逝去してしまった彼を偲びUK/PRIVATE SCANDAL ZINEのConnorを中心にKINGS WORLD RECORDSやLARVA、PEOPLEシンゴ氏らが携わったトリビュートZINE+CDR
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映画『ちょっとの雨ならがまん』の監督でもある安田潤司氏による自伝的エッセイ。8mmカメラで当時のパンクシーンを撮影していた安田氏による、約350Pにおよぶ一冊で、執筆された文章だけでなく、貴重な写真や資料も多数挿入されています。 四六変型判/360ページ(うちカラー16ページ)
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最近は普通におじゃれなモード系ファッションで登場することも多くなった神戸在住オレッち氏による"個ZINE"、『BCT ZINE』の2025年初リリースのVol.42、当店にも納品していただきました! 今号の主なテーマは、氏のなかでマイブームだというカセットテープとMIXテープ。 オレッちとカセットテープとの馴れ初めにはじまり、MIXテープ文化(それも店頭で販売されるものではなく、1本作って友人に聴かせるようなもの)などについて、氏の思い出も交えて、極私的に綴られた内容。
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2024年に各種アナログが一挙リイシューされた大阪ハードコア暴れん坊将軍、オウト! 先にレーベル直販で販売されていた再発アナログボックスセットにも付属していたZERO MAGAZINE別冊『OUTO SPECIAL ISSUE』 BOOK + DVDが単独でもリリース!
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毎年8月6日に刊行し続けている、平和を考え希求する『TO FUTURE ZINE』。 2024年はその8/6に続き、冬号となるVol.19もリリースされました。 フルカラー全36ページ。
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おなじみDOLLでもペンを握った山路編集長によるパンクファンジン、エル・ジン! 今年も辿り着きました、2024年最終号となる12月下旬リリース、Vol.69! 年末最終号ですので今年も特集「RECORDSHOPS RECOMMENDED RECORDS 2024」を掲載、当店も参加しております。
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再入荷 / 2024年8月のVol.68! 表紙&巻頭は来日を控えるボストンF.U.'S. オリジナルメンバーの2名へのインタビューを敢行しています。 そしてこちらも来日を控えるPHYSIQUEとSCUMRAIDがチャット形式でワイワイと喋り散らかしたインタビュー、さらにTV SMITH’S THE ADVERTS、ROUGH KIDSへのインタビュー、TERVEET KADETのツアー関連でJUKKELI NAKARIへのインタビューなどなど来日に関するトピックをはじめとしたA4サイズ、全50ページ!
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再入荷 / おなじみPUNK ZINEの2024年6月下旬号! 表紙と巻頭を飾るのは3月にディスコグラフィCDをリリースした80'sガールズ・パンク・バンド、RAP。4Pにわたる巻頭ロングインタビューではバンドの大ファンである悲観レーベルのツトム氏が様々な質問を投げかけています。 そして7"とLPが好評のNYCのFLOWERが裏表紙と、濃厚なロングインタビュー。
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再入荷 / 山路編集長によるパンクファンジン、EL ZINEの2024年4月下旬リリースのVol.66! 先日ツアーを終えたスパニッシュハードコアIRREALを表紙に、VONDO氏によるツアーレポートを写真を交えて7ページに渡り巻頭掲載。
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福岡を発行の拠点に、現在の世界のことや音楽や暮らし社会と、全国各地の人々の話を届けるGRIST ZINE、第7号となりました2024年11月号。 20名による寄稿、そしてページ数がさらに増えて全64ページ!
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発売中! 福岡を発行の拠点に、現在の世界のことや音楽や暮らし社会と、全国各地の人々の話を届けるGRIST ZINE、2024年5月発行となるこちらVol.6です。 フルカラー/全48ページ
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再入荷 / 色々あり(詳細は編集後記に)約4年ぶりとなった、Gray Window Pressからの不定期刊誌、DEBACLE PATH 2024年新号! 今回は別冊扱いでA5サイズ/中綴じ冊子の全56ページ。 「ハードコア・パンクの読書」として、今年出版されたパンク本をトピックにした座談会を27000字と、全体の半分近いボリュームで掲載。学術的アプローチで綴られた書籍を「経験の音楽」として現場の人間(かつ長年読書も続けている方々)側から検証されています。
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発売中 / 『DEBACLE PATH』を、またDave DictorによるMDCヒストリー本の日本語訳版を刊行するGray Window Pressから、LOS CRUDOSとのsplit LPや来日ツアーでここ日本でも知られる90年代アメリカで活動したメンバー全員女性のハードコア、SPITBOYのドラマーによる自伝(2016)がGray Window Press鈴木智士氏の訳にて2021年日本語版で発売。
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*初回入荷分にはTO FUTURE ZINE 2024 issue 18が特典でつきます。 / 2023年10月から続くイスラエルによるガザ虐殺に反対し、パレスチナ解放を求める反戦アートブック&オムニバスCDがタイトルを同じくして2024年8月BLOOD SUCKERからリリース。 こちらは13名が提供したそれぞれ1点から7点のアートを、メッセージとともに掲載したアートブック! A4サイズで46ページ収録。
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長く刊行されている東京発アンダーグラウンドハードコアマガジン、FASTの19号、2024年7月リリース! 前号は58ページにボリュームアップしていましたが、今回はA5サイズながら前号からさらに30ページ増えた88ページ! 二大特集はRich Kids on LSD / RKLと、ドイツのYACOPSAE! 他にも30点にも及ぶLATE UK HARDCOREディスク解説や、これまた35点に渡る「ハードコア耳でも楽しめるTHRASH METAL名盤解説」などなど濃厚な一冊です。
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こちらも少し在庫あります。 東京FAST ZINEから2023年末、スピンオフ的にリリースされる92ページに及ぶZINEが入荷。こちらではアート方面でも活動する人物を掘り下げた内容で、両表紙を飾るCOSAONE aka HEVIやUSUGROWをはじめ、音楽とクロスオーバーする(というより隔てなく並列に)表現を提示している国内外の人物へのインタビューを、たっぷりの作品とともに掲載したフルカラー全92ページ。
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再入荷 / いつにも増してデーハー(派手)な表紙で登場、EL ZINEの2024年2月下旬発売のVol.65! その派手な表紙&巻頭インタビューの正体は5月にJAPAN TOURを敢行するNYCのVAXINE! SUBVERSIVE RITE、PMS 84、etcのAnyaや80HD etcのMikeらによるバンドです。音楽に限らずアメリカや世界の情勢についても掘り下げた7Pのインタビュー。 その他BANJAXやBIRTH RITUALなど国内バンドに、フィンランドTIIKERI、ドイツのURINなどなど
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発売中 / 80年代関西ハードコアの貴重な写真の数々をアーカイブしたBOOKを刊行したZERO MAGAZINEより第2号が2022年春リリース! 今回は第1号で特集されたシーンに深く関わったアーティストがヒストリーを語ったインタビューを中心に掲載。 そしてイラストレーターTOMの作品(ジャケアートワーク、フライヤーetc)も併せて多数掲載。
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*ZOUOとRAPESの楽曲を収録した2曲入りCD付属. *店頭分少し入荷しました。 刊行から4 年!長らく在庫切れでプレミアム化してた「関西ハードコア」が新装版として登場!
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*SO WHATの楽曲を収録した2曲入りCD付属. 発売中。 「関西ハードコア」から4年!!今度は「静岡ハードコア」が解き明かされる!
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発売中 / 福岡を発行の拠点に、音楽や暮らし社会と、全国各地の人々の話を届けるGRIST ZINE、2023年11月発行のVol.5が届きました。 フルカラー/全48ページ
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再入荷!Vol.63! 来日を果たしたTHE AVENGERSが表紙&巻頭特集。そのボーカルPenelopeへのインタビューを、当時の写真をまじえて4P掲載。 他にも近々音源が再発リリースされる予定のDIRTからチャーリー森田氏へのインタビュー、先日31年ぶりに国内での復活ライブを行ったSACRIFICEへのインタビュー、さらに大阪テクなしノー舐めハードコア、THE ANTIDOTEの調子こいたインタビューなどなど!
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再入荷 / EL ZINEの2022年10月下旬リリース、Vol.57! 制作費の高騰を受け今回より販売価格700円となりました。 巻頭特集はCONFLICT、CHAOS U.K、FUKに関わるFran aka GLUEBOYへのインタビューやSOUND OF DISASTER、MOB47とSWEDISH HARDCORE両バンドのインタビュー。 そして先頃個展を開催、NEW ART BOOKも敢行したKAZUHIRO IMAI氏へのインタビューなどなど今回も充実の全50ページとなっております。
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再入荷/ エルジン2021年最終号! 表紙&巻頭特集は、2022年1月に悲観レーベルより2ndアルバムをリリース予定の経血! そして年内最終号恒例、ショップが選ぶ「「RECORDSHOPS RECOMMENDED RECORDS 2021」コーナー(当店も載っております)や、10周年を迎えるBREAK THE RECORDSへのインタビュー、他POVLACIONやIGNITION BLOCK Mインタビューなどなど、年末年始のおともに最適な1冊です。
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おなじみPUNK FANZINE、エルジン、2023年を締めくくるVol.64です。 表紙/巻頭はCROW(鴉)のヴォーカリストであるクロウへのインタビュー。 そして年末号恒例のコーナー、"RECORDSHOPS RECOMMENDED RECORDS" (当店も載っています)や、イタリアはミラノの現行ハードコア/パンク特集などなど、正月休み必携の1冊となっております。
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エルジンの2023年8月後半リリースのVol.62! 表紙&巻頭インタビューは先日1stフルアルバムを出したTHE LAST SURVIVORS。 そしてex-ANASAZIのChiらによるBLU ANXXIETYをはじめ、CHANNEL 3/AVENGERSと来日予定のバンドへのインタビュー、またポーランドのパンクフォトグラファー、Piotr氏へのインタビュー&作品掲載などなど、今回もパンク一直線な全50ページです。
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再入荷 / 80年代関西ハードコアの貴重な写真のアーカイブをはじめ、当事者へのインタビューも掲載したBOOKを刊行しているZERO MAGAZINEから第3号がリリース。 前号より40ページボリュームアップ、インタビュー対象者がかかわったバンドの貴重な写真の数々も100ページ以上掲載。 今号が関西ハードコアパンク&スキンヘッズ特集は最終号となる見通しです。
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Vol.1発売中 / ZERO MAGAZINEより、80年代関西HARDCORE/SKINSの貴重な写真の数々やフライヤーなど、100ページに収めたドキュメント/ヒストリーブック第1号が2021年リリース!
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ハードカバーの特装版のみ1冊あります / 以前にEL ZINEでもインタビューが掲載されていた、東京を拠点に活動するTeppei Miki、彼が撮りためた写真を約250ページにまとめた初の写真集が2023年11月自主リリース。 ずらーっと下記掲載バンドのライブを中心に、パンクの瞬間瞬間をシュートした248ページ収録です。 装丁デザインはSCUMRAID / THE VERTIGOSのJuyoungが担当。
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再入荷 / ・A4サイズ / 480 page / 並製
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