BOOK/VIDEO/DVD
再入荷 / 『DEBACLE PATH』をはじめ、MDC、SPITBOYなどPUNKに関連する書籍の日本語版リリースも続けるGRAY WINDOW PRESSから新たな一冊が登場。UK ANARCHO PUNK最大の違和感、RUDIMENTARY PENIの中心人物でアート方面でもますます注目されているニック・ブリンコによる1995年発表の半自伝的小説が初の日本語訳。 ニック・ブリンコによるイラストも掲載されています。 |
*送料無料サービス対象外となります. |
おなじみPUNK ZINE、エル・ジン!2026年4月号、そしてここまで来ました第77号! |
再入荷 / おなじみPUNK ZINE、"エルジン"! 2026年一発目となるVol.76が2月22日発売です。 表紙/巻頭特集はTHE LAST SURVIVORSとSKITKLASSによるLAツアーレポート。 そして4月に遂に来日するブラジリアンD-BEAT RAW PUNK頑固一徹、BESTHOVEN = Fofao Discrustへのロングインタビュー! |
再入荷 / おなじみPUNK ZINE、"エルジン"!2025年内の最終号となりますVol.75が発売です。 年末恒例のRe-Re-Re (RECORDSHOPS RECOMMENDED RECORDS 2025)のコーナーをはじめ(当店も載ってます)、CRUCIFIXのベーシストMatt Borrusoへのインタビュー、先日CDをリリースしたQUINDEMBOSへのインタビューなどなどなどなど全50ページ。 正月休み、帰省のおともに! |
不定期に、UK PUNKSコナーがライフワーク的に発行している私的パンクファンジン、PRIVATE SCANDALの2026年春新号! 今回は同時リリースとなったTHE WINKKERSをはじめ、"The Very Best of Unknown Swankers"と題し、九州、名古屋のポストSWANKYS世代、当時シーンを体験したパンクス以外には広く知られていないバンドを写真も交えさらにインタビューも敢行しております。 |
再入荷! BEATMAKSと並ぶ、福岡発、伝説的ストリート・ミュージックマガジン! CONFUSEやKUROなどをリリースしていたレーベルとしてもおなじみのBLUE JUGのデッドストックが数号入荷しました。 こちら85年3月発行の19号! 特集は85年九州ミュージシャンカタログ。 GAI、CONFUSE、GEDON、KUROなどが載ってたり、さらには写真かっこいいけど聴いたことないパンクバンドも色々載ってて楽しいです。 |
再入荷! BEATMAKSと並ぶ、福岡発、伝説的ストリート・ミュージックマガジン! CONFUSEやKUROなどをリリースしていたレーベルとしてもおなじみのBLUE JUGのデッドストックが数号入荷しました。 こちら85年5月発行の20号! バンドや劇団、ミニコミなどを写真付きで紹介する11ページをはじめ、KUROやnO CUT、GAIが載ったREAL PUNK通信などなど。 そしてバンドLOOSEの付録ソノシートつき! |
【初回プレス版限定 8cmCD入り】 日本を代表するハードコアパンクバンド G.I.S.M.の1stビデオ「Performance」が40年ぶりにDVDで発売! DVDパッケージは、当時のビデオパッケージを忠実に再現しているが、初回プレス版限定でG.I.S.M.のライブ音源入りの8cmCDをリミテッドギアとしてDVDに封入している。 |
発売中 / 視 覚 的 音 響 療 法 始 動 |
再入荷!DISCLOSE唯一の海外ツアーとなった2004年USA TOURの模様を、当時のメンバーも立会い監修の元、DVDとしてDAN-DOHがリリース! |
発売中 / 『DEBACLE PATH』を、またDave DictorによるMDCヒストリー本の日本語訳版を刊行するGray Window Pressから、LOS CRUDOSとのsplit LPや来日ツアーでここ日本でも知られる90年代アメリカで活動したメンバー全員女性のハードコア、SPITBOYのドラマーによる自伝(2016)がGray Window Press鈴木智士氏の訳にて2021年日本語版で発売。 |
再入荷 / 色々あり(詳細は編集後記に)約4年ぶりとなった、Gray Window Pressからの不定期刊誌、DEBACLE PATH 2024年新号! 今回は別冊扱いでA5サイズ/中綴じ冊子の全56ページ。 「ハードコア・パンクの読書」として、今年出版されたパンク本をトピックにした座談会を27000字と、全体の半分近いボリュームで掲載。学術的アプローチで綴られた書籍を「経験の音楽」として現場の人間(かつ長年読書も続けている方々)側から検証されています。 |
再入荷/ トヨカツ氏(ZYANOSE、FRAMTID、LARVA)が2001年から製作したアートワークを一冊にまとめたBOOK! ZYANOSEの音源やフライヤーをはじめ、GLOOMやALL CRUSTIES SPENDING LOUD NIGHT GIGのフライヤーなど国内外問わず製作されたアートワークを一挙掲載! |
再入荷 / おなじみ日本発アンダーグラウンド・パンクZINE、2025年は今号を入れて残すところあと2号となりました、10月リリースのVol.74! 主な特集は『JAP’S FRONT LINE』と題されたコーナー。たしか某SUPER HEAD MAGAZINEにも同名のコーナーがありましたよね。 近ごろ音源をリリースしたorリリースを控える国内5バンドに焦点をあてて、それぞれにインタビューを行なっています。 |
再入荷 // 日本発アンダーグラウンド・パンクジン、EL ZINE、真夏の2025年8月号! 表紙&巻頭ロングインタビューは先日アルバムをリリース&アメリカツアーを敢行したCONTRAST ATTITUDE. 1万2千字に渡るインタビューを掲載。 そして同じくUSツアーを敢行した大阪パンクロック、THE GEROSのツアーレポート、広島ヤングクラスティーズ、DEPRAVITYインタビュー、その他連載陣などなど今回も充実の全50ページ。 |
発売中! まいどおなじみ日本発アンダーグラウンド・パンクジン、EL ZINEの2025年6月下旬リリースのVol.73! そして夏の気候とともにやって来ました、3度目となる特集です、人気のパンクTシャツ特集!総勢13名/76着のTシャツを、エピソードとともに紹介。16ページ目までがTシャツ特集となっております。 |
再入荷 / 気付けばもう70号越えのUNDERGROUND PUNK ZINE、エルジンの2025年4月下旬リリースのVol.71! 今号での巻頭特集とそれに関連する表紙は『検証:世界初の女性パンク・バンドは何か?』. その検証と、検証の結果辿り着いた某バンドへのインタビューを計9ページ掲載しています。 |
再入荷 / おなじみ山路編集長によるUNDERGROUND PUNK ZINE、エルジン2025年最初の号となるVol.70が2月下旬リリースされました。 表紙を飾るのはこれで2度目となるコロンビア・ボゴタ急先鋒、ムロ! 16000字にも及ぶロングインタビューでは前回のインタビュー以降のバンドの状況から世界の状況についてたっぷりと語ってくれています。 |
再入荷 / おなじみDOLLでもペンを握った山路編集長によるパンクファンジン、エル・ジン! 今年も辿り着きました、2024年最終号となる12月下旬リリース、Vol.69! 年末最終号ですので今年も特集「RECORDSHOPS RECOMMENDED RECORDS 2024」を掲載、当店も参加しております。 |
再入荷 / 2024年8月のVol.68! 表紙&巻頭は来日を控えるボストンF.U.'S. オリジナルメンバーの2名へのインタビューを敢行しています。 そしてこちらも来日を控えるPHYSIQUEとSCUMRAIDがチャット形式でワイワイと喋り散らかしたインタビュー、さらにTV SMITH’S THE ADVERTS、ROUGH KIDSへのインタビュー、TERVEET KADETのツアー関連でJUKKELI NAKARIへのインタビューなどなど来日に関するトピックをはじめとしたA4サイズ、全50ページ! |
JAPANESE PUNK/HARDCOREアーカイブブック、2026年2月刊行の第5号も到着しました。 MASTURBATION、CONFUSE、あぶらだこ、EXECUTE、EMOTIONAL MARKET etcに関わる5名への貴重インタビューを、これまた貴重な当時の写真やフライヤー(EMOTIONAL MARKET)もたっぷりまじえての濃厚140ページ。CONFUSE関連の写真だけでも24ページ! |
Vol.1発売中 / ZERO MAGAZINEより、80年代関西HARDCORE/SKINSの貴重な写真の数々やフライヤーなど、100ページに収めたドキュメント/ヒストリーブック第1号が2021年リリース! |
福岡を発行の拠点に、音楽や暮らし社会と、各地の人々の話を届けるGRIST ZINE、2026年2月リリースのVol.9が入荷です。 |
Vol.2 発売中!福岡を発行の拠点に、音楽や暮らし社会と、各地の人々の話を届けるGRIST ZINEの第2号! 今号から有料になりましたが、それにあわせてページ数も倍近く増えてさらに充実の内容。 A5サイズ、全36ページ。 |
*2026年3月25日(水)リリース |
再入荷! // おなじみパンクファンジン! Vol.58は早くも完売となったようですがこちら2023年第一冊目となるVol.59! 今号の巻頭特集は、『PUNK T-SHIRTS: THE (INTERNATIONAL) COLLECTION』と題し、世界14人のパンクスがレアかどうか問わず思い出のTシャツ83枚を語る20ページ! |
*2025年12月後半入荷予定。 |
長く刊行されている東京発アンダーグラウンドハードコアマガジン、FASTのVol.20を記念してのまるまるFUCK ON THE BEACH & SLIGHT SLAPPERS特集の全60ページ! Tsuyochy氏とKubota氏の対談、Q&Aコーナー、ツアー日記etcに加え近しい面々からの寄稿、さらには資料的価値もある、両バンドのディスコグラフィーを自らが解説するコーナーなど盛りだくさんの2025年10月号です。 |
再入荷 / BEATMAKSと並ぶ、福岡発、伝説的ストリート・ミュージックマガジン! CONFUSEやKUROなどをリリースしていたレーベルとしてもおなじみのBLUE JUGのデッドストックが数号入荷しました。 こちら86年4月発行の25号! 4ページにわたるREAL PUNK通信コーナーあり。 女性のロック特集では泯比沙子、日の丸ファクトリー、少年Bなど紹介。 |
再入荷! BLUE JUGによって新たに創刊されたストリート・ミュージックマガジン『SWIM』! 何号ほど出ているのか知らないのですが、こちら87年に発行された創刊号の在庫が若干入荷です。 福岡パンクシーンコーナー3ページではSWANKYS、MESS、CONFUSEなどが載っています。 さらにはTHE BLUE HEARTSの半ページほどのインタビューやヒロトの写真なんかも掲載の約50ページ! |
再入荷! BLOODSUCKERから、ハードコアイラストレーターSUGI氏の画集第2弾発売!特典でステッカーとクリアファイルつき! |
広島から平和を考え語り希求するZINE、TO FUTURE. 今年も8月6日にあわせて発行、店舗分も本日からリリースとなりました。2025年夏号です。フルカラー48P. |
Vol.18も販売中です。 毎年8月6日に刊行し続けている、平和を考え希求する『TO FUTURE ZINE』、2024年号も入荷しました。 今回から300円という金額ですが有料となりました。フルカラー52ページ。 |
発売中! BEATMAKSと並ぶ、福岡発、伝説的ストリート・ミュージックマガジン! CONFUSEやKUROなどをリリースしていたレーベルとしてもおなじみのBLUE JUGのデッドストックが数号入荷しました。 こちら83年6月発行の11号! イベントROCK'N ROLL CIRCUSについてのテキストやディスクレビュー、 ジュークレコード松本氏による"グルーヴ"解説、音楽ニュースなどなど約50ページ。THE BADGEやKURO、NEO MUSEIUMの小さな記事なんかも載っています。 |
福岡を発行の拠点に、現在の世界のことや音楽や暮らし社会と、全国各地の人々の話を届けるGRIST ZINE、Vol.8となる2025年6月号も発売です。 A5サイズ・フルカラー46ページ. |
発売中! BEATMAKSと並ぶ、福岡発、伝説的ストリート・ミュージックマガジン! CONFUSEやKUROなどをリリースしていたレーベルとしてもおなじみのBLUE JUGのデッドストックが数号入荷しました。 こちら83年8月発行の11号! NEO MUSEUMのステキな写真、音楽ニュース、フォトニュース、立花ハジメ & OUT OF ORDER、ジュークレコード松本氏による寄稿などなど掲載。 |
2019年PRIVATE SCANDALからのリリース作品、少し再入荷しました。博多PUNK ROCK ANOTHER HERO、CUTのフロントマンで、またSPACE INVADERSやLAST CHILDでも活動したCOMIC氏。2018年の1月に逝去してしまった彼を偲びUK/PRIVATE SCANDAL ZINEのConnorを中心にKINGS WORLD RECORDSやLARVA、PEOPLEシンゴ氏らが携わったトリビュートZINE+CDR |
映画『ちょっとの雨ならがまん』の監督でもある安田潤司氏による自伝的エッセイ。8mmカメラで当時のパンクシーンを撮影していた安田氏による、約350Pにおよぶ一冊で、執筆された文章だけでなく、貴重な写真や資料も多数挿入されています。 四六変型判/360ページ(うちカラー16ページ) |
最近は普通におじゃれなモード系ファッションで登場することも多くなった神戸在住オレッち氏による"個ZINE"、『BCT ZINE』の2025年初リリースのVol.42、当店にも納品していただきました! 今号の主なテーマは、氏のなかでマイブームだというカセットテープとMIXテープ。 オレッちとカセットテープとの馴れ初めにはじまり、MIXテープ文化(それも店頭で販売されるものではなく、1本作って友人に聴かせるようなもの)などについて、氏の思い出も交えて、極私的に綴られた内容。 |
ヘルシンキ・パワーシティ・ポップ! 2024年春のJAPAN TOURの五日目、大阪CLUB STOMPでのライブフライヤーデザインをシルクスクリーンプリントした限定A3サイズのポスター。当日会場でも販売しましたが、PUNK AND DESTROYでのみ若干数販売です。 |
2024年に各種アナログが一挙リイシューされた大阪ハードコア暴れん坊将軍、オウト! 先にレーベル直販で販売されていた再発アナログボックスセットにも付属していたZERO MAGAZINE別冊『OUTO SPECIAL ISSUE』 BOOK + DVDが単独でもリリース! |
NPLGNNというイタリア拠点、どちらかというとDANCE系アーティストが手掛けるMIX TAPE-ZINEレーベルMBE Seriesからナポリのパンクに関連する写真やフライヤー、ファンジンの表紙などをまとめたZINEが150部制作、2024年にリリース。 巻末のテキストや写真を提供したのはDavide Morgeraという人物で、ナポリパンクスの代表格、UNDERAGEのメンバーですね! |
毎年8月6日に刊行し続けている、平和を考え希求する『TO FUTURE ZINE』。 2024年はその8/6に続き、冬号となるVol.19もリリースされました。 フルカラー全36ページ。 |
*輸入時にできた角打ちがみられます。予めご了承ください。 |
再入荷 / おなじみPUNK ZINEの2024年6月下旬号! 表紙と巻頭を飾るのは3月にディスコグラフィCDをリリースした80'sガールズ・パンク・バンド、RAP。4Pにわたる巻頭ロングインタビューではバンドの大ファンである悲観レーベルのツトム氏が様々な質問を投げかけています。 そして7"とLPが好評のNYCのFLOWERが裏表紙と、濃厚なロングインタビュー。 |
再入荷 / 山路編集長によるパンクファンジン、EL ZINEの2024年4月下旬リリースのVol.66! 先日ツアーを終えたスパニッシュハードコアIRREALを表紙に、VONDO氏によるツアーレポートを写真を交えて7ページに渡り巻頭掲載。 |
福岡を発行の拠点に、現在の世界のことや音楽や暮らし社会と、全国各地の人々の話を届けるGRIST ZINE、第7号となりました2024年11月号。 20名による寄稿、そしてページ数がさらに増えて全64ページ! |
発売中! 福岡を発行の拠点に、現在の世界のことや音楽や暮らし社会と、全国各地の人々の話を届けるGRIST ZINE、2024年5月発行となるこちらVol.6です。 フルカラー/全48ページ |
発売中。 こちら2008年に人間堂からリリースされた全60分の解散ライブDVD。 わずか2年間と言う短い活動期間に、時代を駆け抜けた神戸殿津谷ハードコアパンクス!WARTの、2008年4月神戸STAR CLUBでのラストステージを丸ごと収録したDVD。 |













