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出ましたCONDITION他でも活動の哀しきモンスター、Mattがマイクを握り、すでにJAPAN TOURも敢行済みなLA HARDCORE PUNK、ホットロード! 2025年の暮れ近くに地元GOING UNDERGROUND RECORDSからリリースされた1stアルバムですがおみそれいたしました。バッチリの完成度です。 |
PEOPLE'S TEMPLEのメンバーも在籍、そして2025末にはSEUDO YOUTHとJAPAN TOURも敢行したUSオレンジカウンティ・ハードコアパンク! 2025年に地元のGOING UNDERGROUND RECORDSからリリースの1st LPです。 |
再入荷 / 1st 7"が入荷していたGUNNやPEOPLE'S TEMPLE、DIODE等のメンバーらによって結成されたLAエリア、フレッシュなハードコア! 2025年1st LPを、そのGUNNやGENERACION SUICIDA、THE SMOGなど出すLAのGOING UNDERGROUNDからリリースです。ジャケがいいよネ! |
再入荷 / 2014年秋に三度目となる来日を果たし盛況だったUSAカリフォルニアPOWER VIOLENCE! 10月07日、高知CHAOTIC NOISEでのライブを収めた26トラック入りCD、DAN-DOH Recordsより。 長い活動に裏付けされた演奏/楽曲と、ライブならではの気迫緊張感が襲い掛かる怒涛の35分。見開きペーパースリーブ仕様。 |
NYCを主な拠点としTAPE、1st LPとリリースしてきた80HDが2025年暮れにIRON LUNG RECORDSから8曲入りニューアルバムをリリース。 前作1st LPから若干メンバー編成が変わって、また西海岸へと移ったメンバーもいるようですがより粗暴に食い散らかしたダーティーでエクストリームなハードコアパンクでスラッシュする全8曲収録です。 |
当時CINTAS PEPEからアルバムをリリースしていて、ここ日本でも2017年にライブを行なったメキシコの二人組CREMALLERAS!そのCREMALLERASのギターボーカルVioletaも在籍するメキシコシティからの三人組。 1st LPとおなじくIRON LUNG RECORDSからリリースされる2025年暮れの2ndアルバムです。 |
以前にはメキシコのCRUZ DE NAVAJASやZOTZで活動、その後オークランドのADRENOCHROMEでも活動のベーシストAlex Rivasがさらに北上してポートランドにて2021年結成のNYX DIVISION. 以前ミニアルバムのCDが入荷していましたが2025年1stフルアルバム。AGIPUNKからも出ていますが地元BLACK WATERからのUS盤で入荷です、が不手際でとりあえず1枚だけの入荷です...。ゲートフォールドスリーブ仕様。 |
こちらBLACK WATERおなじみの限定バージョンも1枚ですが入荷しました。ナンバリング入りのエクストラスリーブ付きで、カラービニール仕様です。安くはないですがダイハードなファンの方はぜひ。 |
再入荷 / IRON LUNG RECORDSからをはじめ各種リリース、そしてともにJAPAN TOURも敢行しているUS北西部オリンピアからのグッドバンドELECTRIC CHAIRとPHYSIQUEによるsplit LP! 2025年6月27日、本日IRON LUNG RECORDSからリリース。 |
再入荷 / オリンピア・ウィアーデスト、GAGの3タイトルがIRON LUNG RECORDSからデジパックCD化されましたので、ひとまず少し入荷しました。 こちらオリジナルは2016年リリース、ジャケも印象的だった1stアルバム! |
再入荷 / オリンピア・ウィアーデスト、GAGの3タイトルがIRON LUNG RECORDSからデジパックCD化されましたので、ひとまず少し入荷しました。 こちら2020年の2ndアルバム! |
再入荷。 オリンピア・ウィアーデスト、GAGの3タイトルがIRON LUNG RECORDSからデジパックCD化されましたので、ひとまず少し入荷しました。 もともと2020年にLPフォーマットでリリース。 2012年『SKIMASK '95』TAPEや『THIS PUNK SHIT IS COOL...』12"など、5つの初期音源をまとめた全16曲入り編集盤LP。 |
レコード再入荷 / HORRENDOUS 3Dなんかとともに、PORTLAND PUNK新たな世代として土壌を耕しているPDX DARK ANARCHO-METAL CRUST! これまでBLACK WATER、WHISPER IN DARKNESS、ROACHLEGと7"を出してきたリゴロウス・インスティテューションの2022年フルアルバムが地元BLACK WATERから。CDとTAPEも出る予定ではあるとのことですが、ひとまずレコードが入荷。 |
CD発売中 / HORRENDOUS 3Dなんかとともに、PORTLAND PUNK新たな世代として土壌を耕しているPDX DARK ANARCHO-METAL CRUST! リゴロウス・インスティテューションの2022年BLACK WATERからの1st LP、マレーシアBLACK KONFLIKから300枚CD化。 |
再入荷!2024年11月、DISTURDのUSAライブでも共演していたUS PORTLAND HARDCOREニューカマー! 先にCONVULSE RECORDSからのTAPEバージョンで入荷していましたが、地元BLACK WATERからの7"アナログバージョンも入荷しました。2024年1st epです。 |
BLACK WATER盤で再入荷しました。フランス/ブレストのCOLD Oi! 1st LP以前の7"を中心にまとめた18曲入り編集盤LP。2017年末リリース。 |
当時JAPAN TOURも行なっていてここ日本でもかなり人気だったアサシネイターズ唯一のオリジナルアルバム、少し再入荷しました。 |
再入荷 / /HUMAN WARHEAD/人間核弾頭と言う危険な異名をここ日本でも轟かせるYEAPが新たに始動させたメルボルンクラストパンク新鋭!1stシングルを、CRUST WARと、YEAP自身によるHARDCORE VICTIMとの合作でリリース! |
発売中 / 2017年春に1st 7"epをリリースしたENZYME、その7"epと同セッションでレコーディングされた5曲が今回もCRUST WARとENZYMEではギターで在籍するex-PISSCHRIST, KROMOSOMのボーカリストYeapによるHARDCORE VICTIMから合作リリース! |
一過性の人気では全然終わらなかった、市井の声を吸い上げるUK PUNK RAP DUO、舌の根の乾かぬスリーフォードモッズ2026年ニューアルバムがROUGH TRADEからリリース。 エンボス風プリントのゲートフォールドスリーブ仕様、そして今回は限定NEON GREEN MARBLED VINYLでの入荷です。 |
あわせて国内盤CDも見開きペーパースリーブでリリースされました。 ボーナストラック(先行シングルのSide B)追加、帯、野田努氏による解説、そして大変な作業だったと想像できる嬉しい歌詞対訳つき! |
再入荷 / 来日したMASAKREのベーシストでもあるDimasや、そして本国ではMETALLICAのオープニングアクトをつとめたりと長年めちゃめちゃ支持を集めるバンド、SERINGAIでもマイクを握るArianらが在籍するインドネシア・ジャカルタからのニューバンド。 2026年1月に早速来日、それにあわせて彼らの2025年1st CDがkarasu Killerから日本盤として再リリース。 |
2025年内にTOXIC STATE RECORDSから最後にリリースされたのはこちらでした。2023年1st LPも最高だったNYC拠点ABISMによる5曲入り7"! Joe BBとEugene Terry在籍だし装丁もパーペキなんですが今作でもスピードにフォーカスしない分なおさらドロッとしてくるスペイン語によるハードコアパンクが導火線のように地を這う全5曲収録。 |
2019年にはJAPAN TOURも敢行したアラビック・レイジングハードコアパンク、アルバムとしては2017年以来となる2nd LPをTOXIC STATE RECORDSから、2025年9月11日リリース。 あれが世界の底だと誰もが思ったがまだまだ底があったとは。世界の凋落と比例してしまうさらに強固なハードコアパンクに、アラビア音楽のニュアンスもよりスムースにブレンドされた絶望の淵ギリギリからの全12曲収録。 |
発売中/ TOXIC STATE RECORDSから2枚のレコードをリリース済、2019年7月にここ日本でもプレイするNYC RAW HARDCORE PUNK、HARAMの2019年2nd 7"epはもちろんTOXIC STATEからです。 |
ずっと最高なNYC TOXIC STATE RECORDSから、DOLLHOUSEやL.O.T.I.O.N.のTyeとWARTHOG、L.O.T.I.O.N.のドラマーRyanによるニセモノという名のモノホンなハードコアパンクバンドの初のレコード(数年前にデモテープはこっそり入荷してました)。2025年1stアルバムです。 |
NYC TOXIC STATE 2025年リリース! HARAMのボーカリストNaderも在籍する(ここではベース)、NYCからのピュア・テラー、以前にTAPEリリースもあるようですがこちらがバンド初のレコードフォーマット。TOXIC STATEおなじみのシルクスクリーンプリントのジャケに、10Pブックレットも付属。 |
再入荷 / MOMMYでも共に活動したMichelleとTyeの両名に、Margaret = PHARMAKON、Henry (HANK WOOD AND THE HAMMERHEADS)が在籍、そしてクレジットやライブ映像を観たところ80HD、Artifact StudioのSasha Stroudも加入したようすのNYC PUNK、ドールハウスの2枚目の7"です。TOXIC STATEより。 |
初期編集盤もBREAK THE RECORDSからリリースされていて、2025年には来日も果たしたギリシャ・バーニングハードコアパンク! NOVEMBRE RECORDSから同内容のCDが出ていましたが、BLACK KONFLIKからジャケ違いのTAPEバージョンでもリリースされました。全11曲! |
見開きペーパースリーブのCDバージョンも発売中! 初期編集盤もBREAK THE RECORDSからリリースされていた、ギリシャ・バーニングハードコアパンク! 今年2025年には和歌山のSLUDGEともsplit 7"を出していましたが2025年夏の来日にあわせて2ndアルバムが新装ジャケ、そして前述のsplit 7"用音源も追加してCDリリース! |
再入荷 / ストックホルムマンゲル・オリジネイター! CD派の方にはありがたいBLACK KONFLIKからCDバージョンがリリースされました。アナログはD-TAKT&RAPUNKとBEACH IMPEDIMENTからだった2024年フルアルバム! |
再入荷 / ワレワレハヘルショックダ! 2000年に結成、来日や各メンバーの別バンドでの活動などなどでここ日本でも認知度の高い、PDXステンチコアー! 2022年に久々のアルバムを出しましたが早めのペースでリリースされる2025年、6曲約30分のミニアルバムです。BLACK KONFLIKからのCDバージョン。 |
再入荷 / PDXメタルクラスト総番、HELLSHOCK久々のフルアルバムとなる2020年録音/2022年リリースの4thフルアルバム! アナログはドラマーKeithのBLACK WATERからですが、ひとまずBLACK KONFLIKからのCDが入荷です。 |
STATIC AGEからの1st LPも好評だったベルリン拠点のアナーコパンク、2枚目となるアルバムはLA VIDA ES UN MUSから。2025年リリース。 ICONS OF FILTHなど軍靴が近づいてくるような危機感とVEXのような不穏が充満したクラシックなアナーコパンクを、SUBDUEDやVAMPIRE、またPOISON RUINらに通じるコンテンポラリーな感覚で響かせる存在。 |
待望の来日で大きな衝撃を与えたMURO!そのMUROと同じくボゴタから、そしてMUROの熾烈なるドラマーRafaelも在籍するロウ・ハードコアパンクの2nd LPが2025年末、LA VIDA ES UN MUSからリリース。 叩きつけられる熾烈なビートや混迷する不穏な世界をかたちにしたようなギターのノイズ、そしてMUROと同じく堰を切ったように感情が押し寄せるスペイン語ボーカルが今回も渾然一体となった全10曲収録。 |
LA VIDA ES UN MUSから2025年10月リリース。バルセロナを拠点としインドの歴史/文化を大いに投影したサウンドを展開するSHAKTI (=POWER)の9曲入り1st LPです。 |
再入荷 / カナダ・エドモントンから片手に華やかさと片手に力強さを携えてアンダーグラウンドからより幅広く音を鳴らしているホームフロント、JAPAN TOURも好評でしたが勢いそのままにリリースする2025年、フルアルバムとしては2枚目となる全12曲入り。 今回もLA VIDA ES UN MUSからのリリースです。 |
*インディーストアエクスクルーシブのGREEN VINYLも少し入荷しました。 |
再入荷 / デジパックのCDバージョンも同時リリース!アナログと同じく12曲収録。 |
US GENERAL SPEECHからクラスティー/ノイズコアな3タイトルが2025年末に同時リリース。こちらはレーベルオーナーもかなりお熱な様子だったNYC 公害CRUSTIESの初のレコードフォーマットです。GLOOMのカバー収録、そして大阪LM STUDIOにてミックス/マスタリングを行なってます。 |
クリアイエロービニールも少し入荷しました。 |
US GENERAL SPEECHからクラスティー/ノイズコアな3タイトルが2025年末に同時リリース。名古屋A-Z Recordsから7"を出していたメキシコシティのELECTRIKAメンバーも在籍、フィラデルフィアを主な拠点としてるようすのZYCLONEによる2025年1st 7". |
US GENERAL SPEECHからクラスティー/ノイズコアな3タイトルが2025年末に同時リリース。 こちらLA拠点のノイズコア、これまでにも数本TAPEなど出してたようですがこれが1stアルバム。 |
何度目かの再プレスにて再入荷。今回はBLACK VINYLのはずです。 近くて近い韓国ソウルからSLANT、遂に出た2021年ファーストアルバムが7"と同じくシアトルIRON LUNG RECORDSから。 |
こちらも何度目かの再プレスで再入荷。 黒盤で、今回はジャケ裏の取り出し口にダイカットがまた施されています。 |
レボルシオン・エキス! みたいな発音をCRUDOSマーチンがしてた記憶があるのでそう読むのでしょう、そのLOS CRUDOSとも重なる感覚をもつ90'sメキシカン・ポリティカルパンクサパタ! 当時残した2枚の7"をはじめ(うち1枚はマーチンのLENGUA ARMADAからで、アートワークもCRUDOSでおなじみNaylampが担当してました)、レアなライブ音源に2015年未発表スタジオテイクも1曲ボーナスで加え、スペインMETADONAから2025年末リリース。 |
スペインはグラナダを拠点とする三人組ERROR DE PARALAJE、初のレコードとなる6曲入り45RPM 12"を2025年末リリース。スペインをはじめ9つのレーベルからの共同リリースと、DIYアンダーグラウンドな方法にも惹かれます。 |
現ENZYMEのYeapがボーカルのオージーD-BEAT HOOLIGANS!2011年アルバムの再プレス分再入荷! 初回プレスの音に納得できなかったメンバーが再度MIXをやり直し、新たにプレスされた、単なる再発盤以上の意味と労力の込められたRE-RELEASE! FREEDOM FIGHTER盤は歌詞対訳付、そしてLARVAのミナミタケシがデザインした別ジャケのLIMITED日本盤仕様でのお届け! |
AUSやDIE LETZTEN ECKENやレーベルBilloの運営、さらにアート/デザイン方面でのしごとと、一連のベルリンシーンの中でも特に名前を目にするLisa Billerbeckに、おなじくDLEやBENZIN、そして録音まわりでも活躍するT.Rexが、さらにLPも良かったNojのメンバーによって編成されるベルリンADKからのPOST PUNK/NEW WAVE、SCHIMMEL UBER BERLINのデビューアルバム。2025年Static Ageから。 |
良質なPOST PUNK、PUNKうごめく現行ベルリンADKからまた一つ新たなバンド、MISEREによる7曲入り1st LPが地元STATIC AGEから2025年リリース。余白も演奏するような簡潔、時を同じくするAUSやDIE LETZTEN ECKENなど貫徹する美意識のBERLIN POST PUNKから、より耽美的な80's GOTH感、さらにはKLEENEXなどフレッシュに躍動する側のPOST PUNKまで感じさせる期待の全7曲収録。 |













