OVERSEAS
本日2026年10月11日より大阪/名古屋/横浜/東京とJAPAN TOURを敢行、インドネシアはスマトラ島北部、メダンを拠点に実の姉妹3名を中心としたハードコアバンド、PEACHの2025年1stアルバム。ジャカルタのLAWLESSからリリースで、日本語の帯もついています。 |
こちらオリジナルの2004年DAN-DOHからの3rd 7"も少し在庫あります。 何色かある布袋スリーブにバンド名が刺繍、そして歌詞など封入された紙封筒も付いたこだわりの仕様です。全3曲! |
ZENOCIDEメンバーによるレーベルNO SANCTUARYから2026年10月リリース。インドネシア・ジャカルタを拠点とするRAW HARDCORE PUNK、先にTAPEで出ていた5曲入り音源が片面12"としてリリース。 シルクスクリーン印刷のジャケ&盤面にはUV印刷と、今回もNO SANCTUARYらしい装丁です。 |
2026年10月30日 / 31日に東京ZENOCIDEとJAPAN TOURを敢行する、スウェーデンのカルト・ノイズロック、ブレインボムスがその来日にあわせてZENOCIDEメンバー運営のNO SANCTUARYから独自の編集盤をリリース。 こちらはアナログバージョンで全8曲ですが"DRIVE AROUND"はアナログのみ収録。そしてこの価格でA式チップオンスリーブ仕様! |
こちらはジュエルケースCDバージョン。アナログバージョンにしか入っていない曲もありますが、収録曲数自体はこちらの方が多く14曲入り。 2026年10月30日 / 31日に東京ZENOCIDEとJAPAN TOURを敢行する、スウェーデンのカルト・ノイズロック、ブレインボムスがその来日にあわせてZENOCIDEメンバー運営のNO SANCTUARYから独自の編集盤をリリース。 |
2026年10月30日 / 31日に東京ZENOCIDEとJAPAN TOURを敢行する、スウェーデンのカルト・ノイズロック、ブレインボムスがその来日にあわせてZENOCIDEメンバー運営のNO SANCTUARYから2タイトル3種リリース。 こちら2025年にアナログのみで発売されていたアルバムが初のCD化です。 |
スペイン・マヨルカからの新世代の叫び! マヨルカで感じている怒りや鬱憤から結成されたという若者たちによるバンド、LAKRAによる片面6曲入り。地元のMETADONA RECORDSやABISMO SONOROなど3レーベルからリリース。レッドビニール仕様。 |
おなじみスペインのマヨルカ島から現れたというティーンエイジャーによるバンドの2025年録音のDEMOを50本、地元のレーベルABISMO SONOROがプロコピーTAPEリリース。 あわせて入荷したLAKRAのメンバーも在籍。ちょうどペルーのIMPULSO RUINからリリースされる反音楽なバンドの空気に近い無軌道な原始NOISECORE/NOISEGRINDを時にTUPATUPAと乱れ打つ全8トラック。ほら穴で録音したような音質です。 |
再入荷 / DISCOS ENFERMOSからLPを、そして名古屋A-Zから7"も出していたINYECCIONのボーカルCromiやMUROのJuanらによるスペイン拠点2023年に結成のAYUCABA。Cromiのレーベルからの1st TAPEも入荷していましたが2025年1st LPがスペインMETADONAからリリースです。 |
再入荷!レボルシオン・エキス! みたいな発音をCRUDOSマーチンがしてた記憶があるのでそう読むのでしょう、そのLOS CRUDOSとも重なる感覚をもつ90'sメキシカン・ポリティカルパンクサパタ! 当時残した2枚の7"をはじめ(うち1枚はマーチンのLENGUA ARMADAからで、アートワークもCRUDOSでおなじみNaylampが担当してました)、レアなライブ音源に2015年未発表スタジオテイクも1曲ボーナスで加え、スペインMETADONAから2025年末リリース。 |
再入荷 / TRAGEDYのToddらによるUSAポートランドD-BEAT HARDCORE!!! 2006年2ndアルバムの、AGIPUNKからの2015年再発盤(オリジナルはFERAL WARDから)。 全8曲収録。 |
2026年7月に来日したDARK THOUGHTSのドラマーDanielも在籍、近ごろ名前を耳にする機会も多いUSフィラデルフィア・クラスティーズ! これまでにデモや7"もリリースしていますがこちら2026年1st LPで当店初入荷。バンド自主リリースのUS盤。 |
PLASTIC TONESとも同郷ヘルシンキ拠点のPOWERPOP / INDIEバンド、当店には前作2024年の7"で初入荷でしたが、2026年ニューアルバム、少しですが入荷しました。 |
CDバージョン再入荷!そして2026年12月にJAPAN TOURも決定! JAPAN TOURも好評だったヘルシンキパワーポップ、PLASTIC TONESのフロントTytti Rotoと、FORESEENやKOHTI TUHOA等々でギターヒーローの名を欲しいままとするVille Valavuoによるヘルシンキ・シンセポップデュオによる2025年2ndフルアルバム。 |
発売中 / PLASTIC TONESとFORESEENのメンバーによるMODEM(来日予定)ともsplit 12"を出していた、同じくヘルシンキからのPOST PUNK。その12"以来となる新作は8曲入りニューアルバム。自主リリース。 MODEMとも近しい、シンセサイザーの光がフィンランドの夜をドライブするようなNEW WAVE / SYNTH POP / POST PUNKに、半歩ほど引いたようなフィンランド語の柔らかなボーカルが心地よい温度を保つ全8曲収録です。 |
再入荷!ムロー! コロンビアのボゴタ・シティを世界中のアンダーグラウンドパンクスから注目される土地に躍進させた張本人、MUROが2025年11月遂に来日、そのツアーをサポートするVOX POPULIから3枚のアルバムを中心に編集した約1時間の来日記念ベスト盤CDがリリース。 折りたたみ7"サイズジャケ、そして中ジャケには歌詞の日本語対訳も初掲載されています。 |
現ENZYMEのYeapがボーカルのオージーD-BEAT HOOLIGANS!2011年アルバムの再プレス分再入荷! 初回プレスの音に納得できなかったメンバーが再度MIXをやり直し、新たにプレスされた、単なる再発盤以上の意味と労力の込められたRE-RELEASE! FREEDOM FIGHTER盤は歌詞対訳付、そしてLARVAのミナミタケシがデザインした別ジャケのLIMITED日本盤仕様でのお届け! |
ご存知UK Norwich METAL CRUST FILTH! 新作としては2018年録音/2024年リリースだった『dance of the plague bearer』12"以来となる2025年録音の6曲を、今回もTERMINAL FILTHから2026年リリースです。 |
こちらデジパック仕様のCDバージョンもあわせてリリース、入荷しました。 ご存知UK Norwich METAL CRUST FILTH! 新作としては2018年録音/2024年リリースだった『dance of the plague bearer』12"以来となる2025年録音の6曲を、今回もTERMINAL FILTHから2026年リリースです。 |
再入荷 / 2010年代に入り再び音源をリリースしているUK TERMINAL FILTH STENCH CRUST、DEVIATED INSTINCT! そのD.INSTINCTが復活後これまでにリリースした楽曲15曲をまとめて2024年初のCD化。 |
再入荷。 1st/2nd LPと再発されてきましたが、個人的に一番好きなD.Iの音源、リリース30年にあわせてバンドによるTERMINAL FILTHから遂に2020年再発。 |
発売中/ 2018年に300枚180g重量盤でリリースされた作品、140gのクリアレッドビニールにて2020年再プレスされました。 Late 80's UK STENCH CORE!最高傑作(と勝手に思ってる)『NAILED』をリリースした翌91年に活動をストップ、その後2007年に古傷を開いて再び動き出し、2012年にも4曲入り12"をリリースしていましたが、それ以来となる2018年4曲入り12"/ミニアルバムを自身のレーベル、"TERMINAL FILTH RECORDS"からリリース! |
10年ほど前に弊mouseからも1st LPをリリースしていたベルリン拠点のポストパンク/タフ・ニューウェーブ。 メンバーがオーストラリアに移住したりで近年目立った活動はしてませんでしたが(最近久々にライブやったみたいです)、2022年ベルリンでの名演をIRON LUNG RECORDSがVINYL化。2026年リリース。 |
USシカゴからの4人組PUNK/HARDCOREの1stアルバムが、クルードスMartinがアートディレクションを手掛けたジャケにて2026年IRON LUNG RECORDSからリリース。 ほぼ2分以内の曲で揃えた全10曲はどれも切れ味鋭くエネルギッシュなパンクロックでLA PUNKやJUDY AND THE JERKS、はたまた2000年代UMEA PUNKまでフラッシュバックさせるサウンド。 |
2ndプレス1500枚のうち300枚のグレービニールで再入荷しました。残り1000枚がブラックビニール、200枚(オーストラリア向け)がアップルカラービニールのようです。 来日したTOTAL CONTROLのフロントDanielがメルボルンからシドニーに移住し友人らとスタートしたKX AMINALからさらに発展して結成されたSTATION MODEL VIOLENCEの2026年1st LP。 |
何度目かの再プレスにて再入荷。今回はBLACK VINYLのはずです。 近くて近い韓国ソウルからSLANT、遂に出た2021年ファーストアルバムが7"と同じくシアトルIRON LUNG RECORDSから。 |
こちらも何度目かの再プレスで再入荷。 黒盤で、今回はジャケ裏の取り出し口にダイカットがまた施されています。 |
BLACK KONFLIK 2026年8月リリース、活動も長くなってきたUSフィラデルフィアのオカルト・メタルパンクZORNの2026年8曲入りアルバム。SORRY STATEからアナログでも出るようですが、当店には現状こちらCDでの入荷です。 |
再入荷 / ストックホルムマンゲル・オリジネイター! CD派の方にはありがたいBLACK KONFLIKからCDバージョンがリリースされました。アナログはD-TAKT&RAPUNKとBEACH IMPEDIMENTからだった2024年フルアルバム! |
南米チリアン・ロウ・プリミティヴパンカー、イグノランテスが2021年に録音、当時は特に流通されることのなかった音源が2026年GENERAl SPEECHからVINYL化。 |
再入荷! US GENERAL SPEECHからクラスティー/ノイズコアな3タイトルが2025年末に同時リリース。 こちらLA拠点のノイズコア、これまでにも数本TAPEなど出してたようですがこれが1stアルバム。 |
*Vol.1とVol.2セットでの価格です。 |
再入荷。 80年代後期〜90年初頭に活動した伝説のNYHCバンド"CITIZENS ARREST"が2019年に来日。それにあわせてCREW FOR LIFEから90年作1st 7"、91年作LP、そしてコンピレーション提供曲3曲も加えた編集盤CDがリリース。 |
UKスコットランド出身の90's男女Vo.アナーコHC! 2020年に2枚組LPとしてリリースされていた36曲入りのディスコグラフィーが、2026年9月に予定されていた来日(延期になりました)に合わせてBREAK THE RECORDSからCDでも再びリリース。見開きペーパースリーブ仕様で、16ページブックレット付属。 |
2024年今回と同じくLA VIDA ES UN MUSからの1st LPが好評だったベルギーはブリュッセル拠点のPOWER POP / INDIE ROCK / GARAGE ROCKバンド、残念ながら今作が最後の音源となるそうですが活動を締めくくる2曲を収めた2026年作7"です。 |
Brest Oi!、SYNDROME 81 etc のメンバーでもあるJacky Cadiouによるソロプロジェクト、これ以前にも1st LPをリリース済のようですがこちらで当店初入荷、2026年LA VIDA ES UN MUSからの2nd LPです。 そのSYNDROME 81とも遠すぎず近すぎず、コンテンポラリーOi!のストレングスにポストパンクのような冷ややかさとメランコリックに胸衝くメロディーと、各曲ソングライティングのセンスが光る全8曲収録。 |
FORESEEN, KOHTI TUHOA, MODEMなどで大活躍のギターヒーローVilleらによるFINNISH RAW HARDCORE PUNK THRASH! オリジナルアルバムとしては2枚目となる2026年9曲入りLPです。LA VIDA ES UN MUSから。 Villeによる多彩なギターワークも印象的にUS HARDCOREからUK82など世界のハードコアパンクの切れ味に、フィンコア特有の転げ落ちるようなデストラクティブなインパクトもやっぱり保持した強度の高い快作全9曲! |
拠点のジャカルタをはじめ、インドネシアではスタジアム級のツアーバンドのサポートも務めるなどかなり広く知られた存在(フォロワー38万人!)、そして2025年に来日したNEGATIFAのフロントマンとしても近年は活動するArianがこちらでもマイクをとるSERINGAI。 2025年東京でのライブ出演直後に逝去したギタリストRickyの死というバンドにとって困難な時期を経て、彼が遺したリフや楽曲も刻み込んだ2026年4thアルバムが入荷。 |
2026年4月リリース、こちらもインドネシアはジャカルタからのPOWERVIOLENCE split CD! |
2026年7月に同郷THE SMARTHEARTSとのJAPAN TOURを終えたばかりのUSフィラデルフィアの三人組PUNK ROCK! これまでにRAMONESインスパイア系のジャケで4枚のアルバムも出していますが、JAPAN TOURをオーガナイズしたBLACK HOLEから『ダークソウツマニア』と題した20曲入り厳選ベスト盤CDをリリース。 150枚だけ制作してうち50枚はバンドに持って帰ってもらったようで、ツアー用100枚のうちの残り分で入荷です。 |
2026年7月に同郷THE SMARTHEARTSとのJAPAN TOURを終えたばかりのUSフィラデルフィアの三人組PUNK ROCK!ツアー向けベスト盤『DARK THOUGHTS MANIA』CDとあわせて各種アルバムも少数ずつですが入荷しました。 目下最新アルバムの2025年作。ROAD TO RUINぽいタイトル&ジャケの4thアルバムで全11曲入り。US STUPID BAG RECORDS盤。 |
2026年7月に同郷THE SMARTHEARTSとのJAPAN TOURを終えたばかりのUSフィラデルフィアの三人組PUNK ROCK!ツアー向けベスト盤『DARK THOUGHTS MANIA』CDとあわせて各種アルバムも少数ずつですが入荷しました。 2020年作、色使い的にも3rdアルバム! US STUPID BAG RECORDS盤。 |
2026年7月に同郷THE SMARTHEARTSとのJAPAN TOURを終えたばかりのUSフィラデルフィアの三人組PUNK ROCK!ツアー向けベスト盤『DARK THOUGHTS MANIA』CDとあわせて各種アルバムも少数ずつですが入荷しました。 こちら2018年リリース2ndアルバム!US STUPID BAG RECORDS盤。 |
2026年7月に同郷THE SMARTHEARTSとのJAPAN TOURを終えたばかりのUSフィラデルフィアの三人組PUNK ROCK!ツアー向けベスト盤『DARK THOUGHTS MANIA』CDとあわせて各種アルバムも少数ずつですが入荷しました。 こちらが2016年1stアルバムで、もちろんセルフタイトル!US STUPID BAG RECORDS盤。 |
先日同郷DARK THOUGHTSとの2026 JAPAN TOURを終えたばかりのUSフィラデルフィアPOWERPOP / PUNK! SHEER MAGのギタリストMatt Palmerやex-SHEER MAGのドラマーIan Dykstraらが在籍する彼らの1st LP以来の久々音源、2025年後半にリリースされた5曲入りミニアルバムです。2019年1st LPは当店でもロングセラーだったので印象に残ってる方も多いのでは。誇張なしにデイリーライフから滲み出たようなフィリーパンク全5曲。 |
先日同郷DARK THOUGHTSとの2026 JAPAN TOURを終えたばかりのUSフィラデルフィアPOWERPOP / PUNK! そのツアーをオーガナイズしたBLACKHOLEがツアー向けにリリースした2in1 CDです。 2019年の1st LPと2025年の新作『not forgotten』をカップリングしたペーパースリーブ仕様のCD。 150枚だけ制作してうち50枚はバンドに持って帰ってもらったようで、ツアー用100枚のうちの残り分で入荷です。 |
再入荷! 2009年に来日も果たしたNY出身のガールズロックンロールバンド!前作より約7年振りとなった2015年2ndアルバム。高円寺BASEからの国内盤CD。 50年代〜70年代のGIRLSPOP/R'N'R/ROCKの魅力を全て持ち合わせたキュートでキラキラでタイトなサウンド!今回、日本盤CDには3rd〜5thシングルの3枚の7インチに収録されていたB面曲3曲をボーナストラックとして追加収録(初CD化) |
BLACK KONFLIK 2026年ニューリリースは、以前に同レーベルから2枚の単独CDを出しているベルリン・ダークステンチメタルクラストTERMINAL FILTHと、当店にはこれが初入荷、SANCTUMなどを産んだ地USシアトルからのダークステンチメタルクラスト(一緒だ)、AXEFEARによるベストマッチなsplitアルバム。 |
発売中 / 2022年1stアルバムの翌年のCD盤が今回と同じくBLACK KONFLIKからリリースされていた、ベルリン・ステンチメタルクラスティーズ! 2024年の4曲約20分におよぶミニアルバムもBLACK KONFLIKからCD化されました。 |
2025年に9年ぶりの来日も果たしたバルセロナポストパンク、BELGRADOによる2026年4曲入り新作12"が今回もLA VIDA ES UN MUSから。4曲12"ですがメンバーJonathan Siritのアートワークによる20Pブックレットも付属しています。 |













