新着情報
あたりまえのようにロングツアーで隅々を旅するノッカーズのメインマン、あつし氏の単品ソロツアー「名もないツアー2022」の会場で販売、そしてツアーの途中で売り切れてしまった15曲入りアルバムが追加プレスされ一般流通開始。 |
発売中!世界を代表するハードコア・イラストレーターSUGI氏のアートワーク集がBLOODSUCKERからリリース!特典で表紙アートワークのポートレート、ポストカード2種付き! |
VA『UNDERGROUND PUNK ROCKERS』シリーズにも参加しているKOFU CITY HARDCORE、ゼビットC.Cの5曲入りCDが2022年BLOODSCUKERからリリース! 初回300枚プレスで、うち流通分は140枚になるようです。 日本語による直情的なボーカルに拳振り上げる熱いコーラス、ドラマチックかつ独創的に展開されるジャパニーズハードコア全5曲収録。 |
MANGELと並び注目すべきベルリンのレーベルFLENNEN。全ナンバーは入荷していませんが、レーベル監修のサンプラー的シリーズコンピの第12番です。 カセットテープ本体はリサイクルテープを使用してるようです。単独音源でおなじみのURINやLIIEK、DEAD FINKS等々にはじまり全34アーティストの楽曲を収録。 |
MANGELと並ぶベルリンからのナイスレーベルFLENNENより、ドイツ・ライプツィヒの4人組NEW WAVY PUNKの9曲入りカセットテープです。 普段MANGEL/ベルリンADKまわりをチェックしてる方なら気に入るであろう、ウニウニしたキーボードの起伏をミニマル気味な演奏と凛としつつ清涼感のある女性ボーカルでハイキング。ダウンロードコードも付属。 |
ベルリンSTATIC AGE2022年新作、オーストリア・ウィーンとチェコ・プラハを拠点とするバンド、PITVAの9曲入りLP。 おなじくSTATIC AGEからもリリースしているHEAVY METAL(バンド名)のメンバーらが在籍しているようす。寒々とした東欧POST PUNKやノイバウテンからバウハウス、プリミティブなBLACK METAL的プロダクションまで、荒涼とした空気感、厳格さと混沌が入り混じったPOST PUNK/EXPERIMENTAL COLD PUNK全9曲45回転。 |
発売中。 ドイツの女性Voメロディアスバンド、こちらは2007年にリリースの3rdアルバムのデジパックCDバージョン。 |
80's 東欧ポーランド伝説のバンド!SIEKIERAの86年Tonpressからのフルアルバムの、こちらは2003年ポーランドのレーベルからの再発CD盤。 2000年代以降に再発された84年音源など、初期はRAW PUNK/HCでしたがそこから変遷を遂げ、のちのPOLISH POST PUNK/NEW WAVEに大きな影響を与えることとなったサウンドを、このアルバムで表現しています。 |
デジパックCD再入荷! ex-Ballastのメンバーらによるバンドの2009年デビュー作!悲哀・女性ボーカル・ダーク+メロディアスPOLITICAL HC!全10曲入り! |
デジパックCD再入荷。 ポーランド・ワルシャワのFemale Vo.メロディアスハードパンク、EL BANDA! こちら2006年録音の1stアルバム。 東欧で、現在に至るまで脈々とながれる、女性VoによるHCスタイルを受け継いだサウンドで、エナジーをもって疾走するギター、時折入る力強いコーラス、そして母国語の語感が産むのでしょうか、独特のメロディで一語一語、大事に唄われる柔らかくも力強いVoが合わさってカッコイイです。全13曲! |
おなじくポーランドのUTOPIAなんかと並んで注目され、2006年の1stアルバムと、24曲入りというフルボリュームで壮大な世界観を描いた2010年の2ndアルバムが好評だったエル・バンダ。 再び活動をはじめた頃の2016年7"は入荷していましたが、その後制作/リリースされていた2018年3rdアルバムがこちらです。CDも出ていますがアナログで入荷。憂いと熱を帯び、力強くメロディアスに疾走する全12曲収録。 ポーランド語によるボーカルですが、しっかりと英語訳詞も掲載されたインサート付属。 |
90年代から活動するフランス・パリの女性Voメロディアス・アナーコHC! FERAL WARD、MALOKA他からリリースされた2006年3rdアルバムから16年振りにリリースされるニューアルバム! 安定感のある的確な演奏はアグレッシブさを失うことなくドライブし、マガリの意志がピンと張ったVoが、今回も伸びやかに駆け回る全10曲収録。 10ほどのレーベルによる共同リリース! |
流通元で在庫ショートしちゃってたので今回1冊だけの入荷です。 82年から90年にかけて、23号まで制作されていたというUK PUNK FANZINE『RAISING HELL』を、A5サイズ/500ページの書籍としてまとめた驚愕の1冊が2022年発売。 主な掲載バンド詳細は以下をご参照いただきまして、各バンドへのインタビューを、写真やアートワークを交えて、熱く楽しくまとめた内容になってます。 |
2000年代のスペインを拠点に活動した、モダン・ダーククラスト! 各音源が入手難となっているEKKAIAの音源を3枚組のフルボリューム、そして両面開きスリーブという仕様でフランスのDIYレーベルSTONEHENGEが2022年700枚リリース。 |
DISAFFECTやSEDITIONで活動したメンバーらによって90年代に結成されたスコットランドパンク/ハードコア! 活動期間はそこまで長くなく、前述のバンドに比べると認知度は劣りますが、当時の音源を2枚組ディスコグラフィーとして、2018年ポーランドのレーベルがリリース。 |
再入荷/ 元Svart Framtid、そして後にSo Much Hateとなる、オスロ伝説のHC、全音源集!Disorderともsplit LPを出していました。 Svart Framtidの叙情性+爆走スカンジHCと言うスタイルを更に進化させた激グレートでワン・アンド・オンリーなサウンド、必聴のかっこ良さです!全15曲入り。 |
久々再入荷! 当時MORTARHATEからLPと7"を出していた、80's UKHC! その1985年リリースの1st 7"ep、翌年リリースのLPをまとめて収録、2003年にMORTARHATEがCD化再発したもの。 MINOR THREAT-周辺バンドから多大な影響を受けつつ、UKHC特有のギリギリな荒々しさで突進するアナーコHCスラッシュ! MINOR THREAT "IN MY EYES"カバー含む全17曲。 |
DOOMの現ギタリストとして来日したScootらによるUKメタリック・クラストパンクE.O.Mと、ミネアポリスパンクの中心的バンドの1つであるダーティー・メタルクラスト、MISERYによる2001年split LP、そういえばあんまり見かけなくなってきた気もする1枚がリマスタリング/装いも新たに2022年再発! |
DISRUPTのメンバーらによって結成されたUSマサチューセッツ・スラッジ、GRIEF。 オリジナルは94年にCDでリリース、その後THRONE RECORDSから2000年代に666枚レコード化されたアルバム。そして2021年に再びTHRONE RECORDSからレコード化されましたが、こちら2016年にスペインのALONE RECORDSから再発されたバージョンが少しですが入荷です。 |
再入荷 / ENZYMEのYeapによるHARDCORE VICTIM 2022年ニューリリース、地元メルボルンのオール・フィメール・クラスティー・ボンバードメント、SEPSISの1st 7"ep. DISCHARGE、HELLBASTARD、SACRILEGEなどUK HARDCORE/UK CRUSTやベットンベットンの80's SWEDISH HARDCOREの影響を感じられるサウンドを、装飾の少ない粗暴な塊で噴射する全4曲収録。 |
ENZYMEのYeapによるHARDCORE VICTIM、2022年ニューリリース、同じくオーストラリア・メルボルンを拠点とする女性ボーカル速いハードコアパンク! みたところALIEN NOSE JOBとしても活動するJake Robertsonも在籍でしょうか。2022年1st LPです。 |
UKコナーくんのライフワーク的レーベル、PRIVATE SCANDAL2022年ニューリリース。150枚制作。 当時7"も2枚リリースしていたDUST NOISE。コナーが彼主催のギグでの出演をオファーするもそれは叶わぬも、別に結成されたのがこのG-3 PUNXのようです。 全7曲入りペーパースリーブ仕様で、盤面にもプリントが施されたPRIVATE SCANDALおなじみのCDRフォーマットです。 |
不定期ながらPUNK ROCKを中心にコアなインタビューを敢行する福岡発フリーペーパー、ENTER THE VOID ZINEの2022年7月新号はベルファストPUNK、VICTIM/THE ANDROIDSのJoe Zeroへのインタビュー。 またアイルランドのSPIT RECORDSオーナーによる、VICTIM、THE ANDROIDSの詳しいヒストリーと、全20ページ今回も濃厚な内容です。 |
THE RAIN、THE BADGEと、最高な内容のレコードを拘りまくった仕様で突如リリースしてきたMAARK! RECORDSが今回もサプライズ的に、完全限定300枚プレスにてレコード(+14曲入りCD)リリース。もともとコールドジャックとして1979年から活動し、その後1985年にEPとソノシートをリリースして解散したJAPANESE PUNK/POWERPOPバンド、SHOCKLINE! |
DISCIPLINE PRODUCTIONから2021年にTAPEリリースされたsplitが、マレーシアBLACK KONFLIKからジャケを変えCD化リリース。 計7曲に加え、KLONNSの剤電による、盟友らが参加したCYBER PUNKカバー2曲も含んだ全9曲収録。 |
発売中! NIGHTRIDERとLVEUMからもレコードをリリースしたAMERICA UNDERSTANDING DISCHARGE!ラストレコーディングとなるかどうか、212枚のみプレスされた2018年リリース2nd 7"ep! |
再入荷 / 数多くのバンドでも並行して活躍する面々による、大阪を主な拠点とするYOUTH CREW HARDCORE、3年振りのリリースとなる2022年新作は全12曲入りLP! |
1st LPがとても良くて、ドキドキしながら待った2nd LPもとても良かった"N"ew "O"rleans WAVE、スペシャルインタレストがさらに活動を拡げてROUGH TRADEとサイン、1作目となる2022年作7"EPがこちら。 |
TERROR STRICKEN、RELIGIOUS WAR、BOMB HEAVENと2000年代のUSポートランドのバンドを収めたコンピレーションTAPE!当時もリリースされていたのかちょっと不明なのですが、こちら2022年リリース版です。 |
RELIGIOUS FUCKIN WAR! CUT-THROAT、REACTORなど数々のバンドに在籍したTony Bartekがボーカルをつとめ、98年頃から2003年頃まで活動したPORTLAND CITY PUNKS! 2003年HARDCORE HOLOCAUSTからの唯一のLP『CRACKED SYSTEM』に収録された楽曲の、ラフミックスバージョンが2022年TonyのレーベルからTAPE化! |
BLOOD SPIT NIGHTSではギタリストとして在籍したCorey(r.i.p)がボーカルをとり、ex-HELLSHOCK/DeathchargeのDustyも在籍した00's PORTLAND CITY RAW HARDCORE!当時7"も1枚出している彼らの1stデモが2022年再発。 |
現在はLEBENDEN TOTENのFrankも加入して活動中、"ポートランドの秘宝"なんていわれるDeathcharge! 2004年の貴重デモンストレーション音源が2022年TAPE化再発。 2005年WHISPER IN DARKNESSからリリースされた3rd 7"で、1st/2nd 7"でのモロDISCHARGEなサウンドから脱却して周囲を驚かせたはずなんですが、その3rd 7"でのサウンドの出発点となっていたのがこの2004年のデモだったのです。 |
イタリアンクラストKONTATTOのドラマーで、HORROR VACUIではギターとして在籍、KONTATTOが海外バンドのツアーサポートや共演など頻繁に行ってることもあってワールドワイドに知られる女性、Marziaのソロプロジェクト=MARTHE. 2019年に2本のTAPEで出た音源をまとめてJack Controlによるマスタリングを施し、Agipunkが2022年LP化。 |
クールシフィカードーペローシステマ!!ズパズパズパズパ!! 2008年BEAT GENERATIONからのゲートフォールド再発盤、再入荷しました。 ブラジルHC、いや、ハードコアパンクというものを語る上で避けては通れない、1984年リリース、ラテンHC基本中の基本、大名盤1st LPがオフィシャル再発! |
再入荷!日本盤でCD再発もされていた、Mid'80's UKハードコア・カルト!Annihilatedの、Deviated InstinctのMidによるジャケでも御馴染み、1986年リリースの1st 12"epがAgipunkより再発! |
*シュリンク開封しています。 / 2000年代に、未発表アルバムと唯一の7"をまとめた再発盤が出て話題となった、USA 70's ALL BLACK PUNK! 2021年にPUKE N VOMITからまた再発されていますが、7"と同じ写真を使ったジャケの2016年BEAT GENERATION盤で再入荷しました。こちらにはかっこいい二つ折りポスターつき! |
LPバージョンが少し再入荷しました。長いこと保管されてたのでジャケにスレがみられます。 当時流通してたのには二つ折りポスターも付いてた気がしますが、今回入荷分は付属品はありませんでした。 現在はポートランドに移住してDEADHUNTやFALSE RITUALでも活動、以前にはDECONTROLメンバーらとDESPAIRというD-BEATバンドもやっていたFoatらが、2000年代にバンクーバーを拠点にやっていたメタルクラスト2007年唯一のアルバム。 |
*ケース少しだけヒビ / 再入荷 / けっこうリリースも増えてきたコペンハーゲンWAR/PEACE RAW HARDCORE PUNK! EUで共演したスキゾメンバーのお気に入りになったというJUNTAの編集盤TAPE。 |
再入荷 / ex-DS-13の138やTHE VICIOUSetcのAndreらが在籍するストックホルムハードコアナウ!これ以前に1st LPも出してるんですが、こちらADULT CRASHから2022年7"が出ました。 ジャケはSUBVERSIVE RITE、ZEROのJoe B。出で立ちも歴戦の猛者感ありますが、これまでの活動に裏付けされたタイト&ラピッドなUS HARDCORE型サウンドをDemon System経由で展開する全4曲! |
再入荷 / MUROのCarlosが手掛けたジャケもかっちょいい、ノルウェー・オスロとアメリカ・オースティン拠点の人物らによってパンデミック下で結成されたバンド。先日のK-TOWN HC FESTでデビューライブも行ったというDRAUMARの2022年1st 7". ADULT CRASHから。 |
再入荷! まだまだ需要があるようで、2021年SSRからCLEAR/BLACK SMOKE VINYLで500枚再プレスされました。今回マスターから再度カッティングし直したとのこと。そして付属のビッグポスターが従来よりさらにサイズアップしています。 |
再入荷! ボゴタパンクナウ!先にフランスのレーベルからのTAPEで入荷してましたが、お待たせのVINYLバージョン、UKのSTATIC SHOCK RECORDSから2021年末リリース! MUROのドラマーがこちらでもドラムで在籍。80's UK PUNKからの影響が感じられる、ハードヒッティングに疾走しながらもメランコリックな空気に包まれた全5曲収録。個人的にUSベイエリアで活動したPELIGRO SOCIALも思い出させてくれました! |
SubduedやGAME、またアート方面でも活躍するNicky RatによるレーベルP.M.T.RECORDINGSリリース、UK LEEDS HCの2本目となるデモTAPE。 THE FLEXやBIG CHEESEのメンバーらが在籍ということでNYHC-現行QCHQラインのハードコアをダークサイドバイブスとともに浴びせる全2曲入りデモテープです。 |
ロンドン拠点のTheo ZhykharyevによるPOWERPLANT。ワルシャワのDREAMLAND SYNDICATEとドイツのERSTE THEKE TONTRAGERからアルバムを出していましたが20曲約1時間に及ぶ2022年2ndアルバムをTAPEフォーマットで、ロンドンのSTATIC SHOCK RECORDSから。 |
再入荷! DISCHARGEの初期デモ音源! 2008年に国内盤でリリースされて歓喜だったタイトルの、2011年UKのレーベルから新たにリリースされたバージョンです。こちらも新品では既にあまり見かけないかと。 |
*輸入時からシールド開封されています。 / 再入荷しました。 名古屋を拠点に活動する鋭利な四人組Nicfit、単独作をはじめPINPRICK PUNISHMENTやM.A.Z.E.ともsplitをリリースしてきましたが2022年遂にリリースされる1st LPはUKのUPSET! THE RHYTHMから。 |
再入荷。 1990年代後半より活動の名古屋ジャパニーズHC!2011年リリースの4曲入りCD。 より研ぎ澄まされ聴く者に突き刺さる魂の日本産ハードコアパンク!全4曲入り! |
2019年作発売中! DEFORMATION QUADRICがなにやら活発に運営しているレーベル、RED TAMBOURINEから、D.QUADRICが収録されてないファーストタイトルをリリース。D.QUADRICのVo.タクが在籍したHATSURIのドラマーや、D-CLONEでベースを弾いていたユウタロウがギターボーカルをつとめる長崎スリーピースパンクロック!5曲入りミニアルバムです。 |
ex-HATSURIのスックンやex-D-CLONEのユウタロウらが地元長崎に戻り結成。DEFORMATION QUADRICメンバー運営のレーベルからMCDも出していたワナが自主リリースする2022年1stフルアルバム、8月9日リリースです。 諦めたフリして諦められなかった奴らによる、足さないし引かないプレーンにぶち撒けられた日本語パンクロック全10曲収録! |
2000年代初頭に結成、しばらく活動していませんでしたが近年再び始動、先頃の東京でのライブ会場でも販売された2022年2曲入りデモCDRが少しですが入荷しました。広島 PUNK! 80's 北欧やUK PUNK/HC経由のサウンドがベースながらNEW WAVE色も感じる、独特に紡がれるメロディーが危うく痙攣する変種RAW PUNK ROCK! |













