DEATHRO - neurebell CD

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初回特典のMIX-CDRなし、本体のみで再入荷しました。
デッスッロッ!デッスッロッ! UNARMのメンバーらが在籍したCOSMIC NEUROSEのフロントマン、DEATHROのソロアルバム、多くの人々のオールタイムフェイバリットとなった前作アルバムから2年を経て2018年ブランニュー2ndアルバムを、MOONSCAPEやANGEL O.Dなどもリリースする自身のRoyal Shadowから!



COSMIC NEUROSEのラストライブの翌朝には既にソロ活動に向けて楽曲を作り始めていたというDEATHRO。「神奈川県央No.1ロックボーカリスト」や「ライブハウスを武道館に変えるオトコ」など多くの称号を欲しいままに、またいつの時期も「自分がカッコイイと思うボーカリスト像」を貫いたファッション(充実しているWikipediaより)も魅力に、同世代のリスナーやオーディエンスには強烈なデジャヴュを、ユースには得体のしれない衝撃とクエスチョンを投げかけ、着実に全国にFUNを増やし続ける存在だ。



1stアルバム『PROLOGUE』リリース後、2度にわたるワンマン、幾多のイベント、メディアへの出演を経てリリースされる2ndアルバム『NEUREBELL』には昨年夏に両A面シングルとしてリリースされ、芸人・永野や虹の黄昏らとコラボレーションしたMVが話題を呼んだ『SLEEPLESS』を始め、愛してやむことのない20世紀末〜現在に至るまでのBEAT-ROCK、V-ROCKへのリスペクトと造詣をさらに深めながらも、2018年現在の音楽としてのキラメキを放つ、まさしくネクストレベルのDEATHROオリジナルのJ-ROCKと、そこに込められた愛と平和、共生への熱いメッセージが刻まれている。



レコーディングエンジニアに近年では快速東京やFALSETTSのアルバムを手掛けた、鈴木歩積氏(told)を迎え、収録曲『RHAPSODY』のMVも手掛けた大石規湖監督によるドキュメント映画『MOTHER FUCKER』で注目を集めた、FUCKER(LessThanTV代表)&YUKARI(Limited Express(has gone?)/ニーハオ!)夫妻もギタリスト、ベーシストとして参加。







[参加ミュージシャン=TEAM DEATHRO]

DRUMS:川又慎 (Not it?Yeah!)

BASS:YUKARI (Limited Express(has gone?)/ニーハオ!)

GUITAR:FUCKER (LessThanTV)

GUITAR:小野寺陽多 (DAIEI SPRAY/GROANING GROOVE)









・DEATHRO TOUR2018 "NEUREBELL"



08/19(日)静岡:静岡騒弦

08/24(金)大阪:難波BEARS

08/25(土)岡山:岡山PEPPERLAND

08/26(日)愛知:今池HUCK FINN

10/19(金)東京:渋谷TSUTAYA O-NEST(ツアーファイナルワンマン)