ATROFIA CEREBRAL / SEVEN MINUTES OF NAUSEA - split CD

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89年に結成の南米ペルー非音楽反音楽カルト、ATROFIA CEREBRALと、7 MINUTES OF NAUSEAが92年に少数TAPEリリースしていたsplitが2023年、これまでにもA.CEREBRALの音源を多くリリースしているペルーのIMPULSO RUIN他からCD化リイシュー。

ペルヴィアン・ノイズコアの需要人物で、AUDICION IRRITABLE、YOG SOTHOTH、LEVIATANなどにも関わったMiguel Tらによる(オリジナルTAPEも彼のレーベルから)A.CEREBRALは12分64曲のNOISE GRIND。

対する7MONはもともとの拠点オーストラリアからドイツに移る前後でしょうか。こちらは12分に452曲を詰め込んだ、ほぼ心拍数のような社会派ショートノイズを展開。 オリジナルTAPEのジャケにはMatthiasとMickの2枚のみクレジットされていますが、レーベルが加えたクレジットによるとSeth Putman(AxC)もドラムで参加しているとのことです。ブックレットには全曲名が掲載。