THE ERECTiONS. - stand firm stand proud 7"EP

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Oi!Oi! TOKYO PUNKY Oi! 流行り廃りにとらわれず長きに渡り活動を続けるエレクションズ、2024年単独7"をアメリカのJOE POGO RECORDSからリリース。そしてERECTIONSギターNaka-chin氏が"JOE POGO RECORDS JP"として日本国内の流通を引き受け、そちらより入荷しました。 こちらのハンドリング分は100枚程度とのことなのでお早めに。

THE PARTISANSとOXYMORONのカバーも披露した今作。疾走感、キャッチー感、耳に残るコーラスでこれぞ!なTHE ERECTIONSサウンドが閉塞感をすっ飛ばす全4曲のリアルナウ!




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東京のTHE ERECTiONSがニューEP『STAND FIRM, STAND PROUD』をJOE POGO RECORDSからリリースする。
20年以上にわたり、THE ERECTiONSは100%Oi!パンク。特にKENTAROは、20年以上にわたって「Oi!」が自分の生き方だと歌い続けている。
この新しいEPは4曲入りで、A面はERECTiONSの2曲、B面はTHE DISCOCKS - CLASS OF '94 EPのようにカバーが2曲。これがCLASS OF '24だ!
タイトル曲の 「STAND FIRM, STAND PROUD 」は、EVIL CONDUCTを彷彿とさせる!サビを聴いた瞬間、歌詞を知らなくても一緒に歌っていました(笑)。
A面のもう1曲は、彼らが10年以上前に初めてレコーディングした「REAL NOW」。この曲もまた、Oi!Oiと叫びながら一緒に歌うことになる曲だ!
Oi! Oi! と叫びながらPOGOダンスを踊る、DISCOCKSの曲になりそうなキャッチーな曲だ。
B面では2曲のカバーを収録。1曲目はTHE PARTISANSの名曲 I DON'T GIVE A FUCK!、この曲はみんな大好きですよね?
KENTAROがTHE PARTISANS好きなのは知ってるけど、この曲を聴くと、NAKACHINのことを完璧に表してる曲だと思わずにいられない(笑)。
もうひとつのカバー曲はOXYMORONのWHAT THE HELL! この曲を覚えている人は少ないと思いますが、いい曲なので、もっと多くの人に聴いてもらえたら嬉しいです。

FUCK THE 20's HERE'S THE ERECTiONS' NOIZE! 私が初めてTHE ERECTiONSを聴いたのは15年以上前だが、2024年になって彼らの新しいEPを聴いていると、初めて彼らのOi! Oi! MUSICを初めて聴いた時と同じ感覚を覚える。彼らは20年以上もNOiSE FOR THE BOYSを演奏し続けている。
「Oi! IS ALIVE, IT WILL NEVER DIE」と言ったとき、彼らは嘘をついていなかった。
THE ERECTiONS ARE STILL STANDING FIRM AND THEY’RE STILL STANDING PROUD!

By Connor(Private Scandal Productions)