EL ZINE - issue vol.74 ZINE
700円
*通販は商品代金の合計1000yen以上から承っております。 再入荷。 おなじみ日本発アンダーグラウンド・パンクZINE、2025年は今号を入れて残すところあと2号となりました、10月リリースのVol.74! 主な特集は『JAP’S FRONT LINE』と題されたコーナー。たしか某SUPER HEAD MAGAZINEにも同名のコーナーがありましたよね。 近ごろ音源をリリースしたorリリースを控える国内5バンドに焦点をあてて、それぞれにインタビューを行なっています。 そしてSKIZOPHRENIA!のUK/FINLANDツアーリポート5ページ、さらに当店でもけっこうおなじみのイラストレーター、Abraham Diazのインタビュー&作品紹介6ページ、加えて連載陣などなど今回も充実の全50ページです。 [内容] ●SKIZOPHRENIA UK/フィンランド・ツアー・レポート (8月にUK/フィンランド・ツアーを敢行した津山のSKIZOPHRENIA。 ヴォーカルのyu!によるツアー・レポート) ●G.A.T.E.S (7年振りとなる新作をリリースする、Metal Punk Death Squadの 首領G.A.T.E.Sへのインタヴューby Tetsuya & Ryo/MILITARY SHADOW) ●ESPERANZA (新編成による初単独音源をリリースする広島のロウ・パンク・バンド、 ESPERANZAへのインタヴューby VONDO/POVLACION,DISCOS PELIGROSOS) ●NOWON (6年振りとなる2ndアルバムをリリースする大阪のパンク・バンド、 NOWONへのインタヴューby Toshio Iijima/Mangrove Label,BASE) ●TAKURAMI (9月に7インチEPをリリースした北九州のハードコア・パンク・バンド、 TAKURAMIへのインタヴューby宮�� 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY) ●M.V-11 (9月にライヴ・レコーディング・ソノシートをリリースした宮崎/都城のハードコア・パンク・バンド、 M.V-11へのインタヴューby宮�� 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY) ●Abraham Diaz (メキシコのアンダーグラウンド・アーティストであるAbraham Diazへの インタヴュー&イラストやマンガを掲載by Yoshi Yubai) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第3回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第5回目! 今回はUKのローカル・シーンで活躍中の様々なバンドを紹介) ●Puntala Rock Fes 2025ライヴ・レポート (7月に開催されたフィンランドで最大かつ最古のDIYパンク・フェス、 Puntala Rock Fes 2025のライヴ・レポートby Dump/広島Punx) ●LASHING SPEED DEMONS:マルタ・クビショヴァとチェコスロヴァキア、その波乱の歴史 (チェコスロヴァキア社会主義共和国で活躍したシンガー、マルタ・クビショヴァ。 社会情勢/共産主義政権に翻弄された彼女の生涯を綴ったバイオグラフィby 大越よしはる) ●ROTTENNESS (11月に来日を予定しているメキシコのブルータル・デス・メタル・バンド、 ROTTENNESSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●SAINTBREAKER (ROTTENNESSと共に来日するアリゾナのクロスオーヴァー・スラッシュ・メタル・バンド、 SAINTBREAKERへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●SCALDING (12月に来日を予定しているカナダのブラック・メタル・バンド、 SCALDINGへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのPUBLIC ACIDのライヴ・フォト・レポート)