新着情報
再入荷 / 関東ガラシャツ連合!今年で結成30年を迎え、その音楽性と人間力でリスナーはもちろん多くのバンドマンからも支持され続ける浦和ペストが、2023年フルアルバムとアーリーイヤーズ編集盤をTOO CIRCLE RECORDSとREBELABELのダブルネームにて2枚同時リリース。 |
こちらは帯付き、ジュエルケース仕様のCDバージョン!同じく全12曲収録。 |
YOKOSUKA CITY HARDCORE! フルアルバムとしては今作と同じくTOO CIRCLE RECORDSからの2014年2nd以来となる3rdフルアルバムを2025年10月リリース。オリジナルドラマーのSuzy氏が再加入、そしてSELF DECONSTRUCTIONのKuzuha氏が加入してのラインナップです。ジャケは今回もSugichan氏が手掛けてます。 |
再入荷!2015年9月に来日した、ex-INSOMNIO,NO ESCAPEのメンバーら在籍のスペイン・サラゴサのパンクロックバンド、WARSONG!これまでにリリースされた7"epと2枚の12"の全リリースをまとめた日本独自の編集盤CDがTOO CIRCLE RECORDSからリリース! |
split LPも発売中。 入荷時に何枚かジャケの天面に割れ、ヒビがあった残りの分です。赤字プライスでどうぞ。 / SONIC RITUALやTHE OATHなどでも活躍したスウェーデン出身の女性ギタリスト、Linnea Olssonが核となるMAGGOT HEART。TOO CIRCLE RECORDSから1stアルバムの国内盤CDもリリースしていて、その後の2ndアルバムとあわせて好評だったバンドの2021年新作は、オスロを拠点とするOKKULTOKRATIとのsplit LPです。 |
発売中 / CDも同じくRAPID EYEとSVARTからのリリース。 CDも同じくRAPID EYEとSVARTからのリリース。 SONIC RITUALやTHE OATHなどでも活躍したスウェーデン出身、現在はベルリンを拠点とする女性ギタリスト、Linnea Olssonを核とするマゴットハート。2023年秋リリースの3rdアルバム。 |
再入荷/ SONIC RITUALやTHE OATHなどでも活躍し、EL ZINEの表紙も飾ったスウェーデン出身の女性ギタリスト、Linnea Olssonがベルリンに拠点を移して、彼女自身をMAGGOT HEARTとしてギターボーカルをつとめる2018年1stアルバムが、ボーナス1曲を加えてTOO CIRCLEよりCD化!捨て曲もちろん皆無に、Linnea olssonの才能が各曲から溢れる孤高のダーク・メタルパンク。 |
何度か入荷していますが今回は2003年BEER CITYからの180g重量盤で若干再入荷です。ハイプステッカーも貼られた仕様。 US THRASH/CROSSOVER HC名バンド!オリジナルは85年リリースアルバム! 1分前後の楽曲を矢継ぎ早に速射する爆走スラッシュ全25曲収録! |
再入荷。 *ゲートホールド紙ジャケット(EPサイズ)の豪華仕様。全24曲入り。 HOLD UP-002 1985年11月22日から12月6日まで11か所を駆け巡った恐怖と狂気の極悪ツアーのファイナルとなった1985年12月6日新宿ロフトでのライブ音源が34年の時を超えデジタル・リマスターリングで蘇る! |
再入荷 / これ以前にデモCDRもリリースしているようですが、MCR流通による今作で当店初入荷。 IRON FIST TATSUSHIMA氏ら、関東ハードコアパンクシーンで活動してきた面々による天獄の2025年11曲入りCDアルバムに、3曲映像が収録されたDVDRも付属した2枚組。 あえて標榜する"ジャパコア"の言葉のとおりに限界突破バースト&バーニングする全11曲33分収録! |
神戸を主な拠点としgamy、JOHN HOLMEZ、SWARRRMでも活動したメンバーらが演奏陣として在籍、制作された楽曲にHxTxDx(gamy)やジョニコサンダース(ex-OOPS)をはじめ個性際立つボーカリストがそれぞれ参加して完成させた17曲51分におよぶフルアルバムが2025年リリース。 |
こちら少し発売中です。 MCRから91年にリリースされた4バンドコンピレーションEP! DON DON / ME♀SS (MESS) / IDORA / SICILIAN BLOOD. ステッカーシート付属! |
2021年mouseからの1stフルアルバム『MONOLITH』をリリース後、全ての禍を閉じ込めたような内容に比例してライブを行なうことなく長期の休眠に入っていたTOKYO HARDCORE PUNKムーンスケイプが大きく編成を変え2025年10月の新月に再受肉。最終報復を、お前に。 |
再入荷 / 80年代後半から活動、コアな支持を集め、そして先日ラストライブを迎えたという東京LOUDER THAN GOD! イドラの1994年6月25日、新宿ANTIKNOCKでのライブ音源がPEACE MUSIC 中村宗一郎氏によりマスタリングを施され2025年CD化リリース。HELLO FROM THE GUTTERより。薄手のペーパースリーブ仕様です。 |
CD発売中。 スペイン/マドリッドの女性Vo.MELODIC DIY PUNK。パンデミック下で製作された2021年リリースの4thフルアルバム。前作に続きVOX POPULIからの国内盤CDは帯と歌詞対訳掲載です。 前作『PULSO』はこれまでより若干ポップな印象だったんですが、今作『CANIBAL』では2nd LPあたりを彷彿とさせる、メランコリックなメロディーに反抗と哀しみ、そしてこの状況下での祈りにも似た感情が張り詰めたなボーカルで力強く疾走する全10曲を収録。 |
再入荷 / 2018年秋に来日も果たしたスペインはマドリードのアナーコ メロディック パンク バンドACCIDENTEのアルバム3タイトルが10レーベル以上で共同リリース、その一端を担ったVOX POPULIから入荷です。こちらオリジナルは2011年の1stアルバム! |
発売中! TY ROXYのTytti Rotoも在籍していますフィンランド・ヘルシンキの女性Vo. PUNK!2017年のCDです。 こちらのCDバージョンには本編6曲に、2017年の『The Eyes』7"、『More trouble』7"の5曲も追加したナイスな11曲収録です。7"の曲は、よりPOWER POP色が強いかなと思います。 |
再入荷! 10年前のリリースで、バンドも現在は目立った活動をしていませんが、当店では海外からのお客さんが気に入って買っていくことも多い1枚です。内容に加えて価格もお求めやすいものネ。 満州候補者やTHE DEATHに関わったタゲス氏や、yokoThemaのユウジ氏も在籍、LOVE OVER VOLTAGEやBLACKHOLEからのリリースでも知られる秋田生まれ東京拠点の不動の三人組、NOの2015年6曲入りCD。 |
再入荷しました。 YELLOW MACHINGUNやex-MOGA THE \5のメンバーらが在籍、17年ぶりに復活して最近ライブ活動も行っている、関西発ガールズロック/パンク、サンキュー! 2006年にやおきん風ジャケ(許可取ったそうです)でリリースされるも、レコ発ツアー最終日に車上荒らしにあって物販分がすべて無くなったといういわくつきのアルバムが新装カセットテープで2025年自主再発。 |
SKINNY DIP RECORDSオーナーが運営するカセットレーベル、URONGEから東西2バンドによる全4曲入りTAPEが2025年、250本制作でリリース。ダウンロードコード付き。 |
2024年末に続き2025年5月にも来日した、中国・シャンハイスラッジ! 以前にTAPEフォーマットで入荷していたこちらのタイトルがフォーマットを変えて2025年バンド自主リリース。 ジュエルケースに16Pブックレットとともにシュリンク包装された仕様ですが、盤はみたところ盤面印刷もされたCDRフォーマットのようです。 |
*10月29日(水)リリース. // -REJECT-で活動したメンバーらによるおなじみ名古屋のKILLER POP OVERDOSE、ゼロ・フィクション、昨年はSKIZOPHRENIA!とのsplit 7"も出していましたが単独7"は2022年ぶり、2曲入り7"を今回も自主レーベルXERO XERO RECORDSからリリースです。 歌詞インサートに被さるように半透明のジャケ、そして特製内袋も付いたXERO FICTIONらしく清涼感のある装丁です。今回もお早めに手に入れてください。 |
再入荷 / BLACK KONFLIK 2025年3月リリース! その後GROTESQUEやAT THE GATESを結成するAlf Svenssonが在籍していた、知られざる80's SWEDISH HARDCORE! 当時レコードリリースは無かったようですが、活動期間にあたる80年代中-後期に遺した貴重音源をまとめた全19曲入り編集盤CD! |
これまでにもTAPEや、CONVULSE RECORDS他から7"もリリースしているUSポートランドシティ・ハードコアパンク! 2025年1stアルバム、アナログはBLACK WATERから出たようですがBLACK KONFLIKからのCDバージョン入荷しました。 |
こちらもあわせて入荷しました。NYC D-BEAT RAW PUNKER、ノーファッカーの2007年録音、不出だった2曲を片面FLEXIに収めた2023年ころのリリース作。 基本NO FUCKERのライブ会場のみで販売していたタイトルです。 FLEXIの音質も味方につけたような粗野なノイズが敷き詰められた初期DISCLOSE彷彿のピュア・D-BEAT NOISE! |
2025年中旬より初のJAPAN TOURを敢行、11月2日にツアーを終えたNYC D-BEAT RAW PUNKバカ一代、ノーファッカー! そのツアーにあわせてリリースされていた新作7"EP、2タイトルも店舗販売開始。こちら、表ジャケ裏ジャケともにオマージュしているDISCHARGE『REALITIES OF WAR』7"の楽曲をNO FUCKER流ロウネスでカバー、そこにNO FUCKERオリジナルのリリックを乗せたコンセプチュアルな4曲入り7"! |
2025年中旬より初のJAPAN TOURを敢行、11月2日にツアーを終えたNYC D-BEAT RAW PUNKバカ一代、ノーファッカー! そのツアーにあわせてリリースされていた新作7"EP、2タイトルも店舗販売開始されました。今回も自主レーベルNO REAL MUSICから。エグく切り刻むDIS-BONESフレーバーも絶妙に感じさせてのD-BEAT RAW PUNK全4曲収録! |
2021年にURGE RECORDSからリリースされていた2in1 LPも、RELAPSE RECORDSから2023年再びリリース。そちらのバージョンで再入荷しました。 もともと2020年にでた『POSION RUIN』TAPEに、新録5曲(のちに『POISON RUIN II』TAPEとしてもリリース)を加えたLPです。 |
ZENOCIDE / BAD BREEDINGとともにJAPAN TOURも敢行した、USフィラデルフィアからのPOISON RUIN. RELAPSE RECORDSとサインしてリリースされた、フルアルバムとしてはバンド1枚目の11曲入り、2023年作アルバムです。 バンドが持つ中世のイメージやオカルティズムのフィルターを通して映し出すのは土の上に立つ人々の反逆。現代という崩壊寸前の現実を冷静かつ共感的に見つめたDARK POST PUNK / ANARCHO PUNKのロウネス全11曲収録。 |
2024年12月にZENOCIDE / BAD BREEDINGとともにJAPAN TOURも敢行した、USフィラデルフィアからのPOISON RUIN. こちら同年8月にRELAPSEからリリースされた5曲入り作品が少し入荷。 『CONFRERE (同志)』のタイトルとチェインメイルに包まれた手を握るアートワーク。UK ANARCHO PUNKが勃興した80年代と同じかそれ以上に混沌を増す出口のないダンジョンのような現代に鳴らすDARK ANARCHO PUNK. |
長く刊行されている東京発アンダーグラウンドハードコアマガジン、FASTのVol.20を記念してのまるまるFUCK ON THE BEACH & SLIGHT SLAPPERS特集の全60ページ! Tsuyochy氏とKubota氏の対談、Q&Aコーナー、ツアー日記etcに加え近しい面々からの寄稿、さらには資料的価値もある、両バンドのディスコグラフィーを自らが解説するコーナーなど盛りだくさんの2025年10月号です。 |
CD再入荷 / こちら2020年5月リリース、全22曲収録の2枚組ベストアルバム。最初に聴くならこれが良いでしょう! "FIZZY"、"JOLLY FUCKER"、"TWEET TWEET TWEET"、"TIED UP IN NOTTZ"などなど選りすぐりの22曲でUKアルバムチャート10位に食い込みました。 CDバージョンは見開きペーパースリーブの2枚組! |
*Indie Exclusive BLUE VINYL EDITION. |
2017年ころよりTheo Zhykharyevのソロプロジェクトとしてスタート、ドイツのETT(ERSTE THEKE TONTRAGER)やポーランドのDREAMLAND SYNDICATEからアルバム『PEOPLE IN THE SUN』を、そして2022年にもUKのSTATIC SHOCKからアルバム『STUMP SOUP』を出していたPOWERPLANTが2025年10/11月に来日(ライブはバンド編成)、そのツアー会場でも販売のCDが入荷。TheoによるコメンタリーCDが追加されております。 |
2003年イタリアGET BACKからの再発盤が少し入荷しました。 NY PUNKオリジネーター、ニューヨークドールズのホームタウンNYCでの75年ライブを収めたアルバム(オリジナルは84年にリリース)。 解散直前の1975年3月のライブ。リリースを企図していた3rd LPに収録されるべきだった新曲(その後メンバーのソロなどでプレイされることに)を中心とした全12曲収録。 |
*2003年リリース作品すこし入荷しました。 84年10月、ベルファストでのライブを収めたアルバム。もともとCHERRY REDから97年にCDで 出ていたタイトルの2003年2枚組LPバージョン。ハートブレーカーズやソロの代表曲多数。 |
*2025年12月後半入荷予定。 |
そしてDAMAGING NOISEからリリースされていた2023年に単独TAPEもバンド自主にて再発されました。今回も3本のみの入荷ですので、当時買い逃していた方はこちらもお早めにです。 |
東京のDAMAGING INSTINCTから150本単独TAPEをリリースしていた東京のSANOAと、2022年にもデモTAPEをリリース(その後BLACK KONFLIKから再発)していたZOUKAによる2025年split TAPEがイタリアのレーベルからリリース。5本のみですが、バンド流通分にて入荷しました。 |
昨年来日してインテンスなライブが盛況だったYAMBAGとも同郷で親交が深いUSクリーブランドハードコア! 来日していたギタリストのNathanが「日本のひとにも聴いてもらいたい」と日本に直接持って来ていたようで、少数ですが入荷しました。 こちらは2023年にリリースされたバンド1st LP! |
昨年来日してインテンスなライブが盛況だったYAMBAGとも同郷で親交が深いUSクリーブランドハードコア! 来日していたギタリストのNathanが「日本のひとにも聴いてもらいたい」と日本に直接持って来ていたようで、少数ですが入荷しました。こちらバンド最新作となるSORRY STATEとDRUNKEN SAILORからの2025年作7". |
2024年に来日していた、人気のカナダ・モントリオールOi!、BETON ARMEや、ROACHLEGからのリリースもあるPUFFERのメンバーらによって2022年に結成されたSPLEENが2025年初めにリリース、していた2本目のTAPEが、東京のROAR DOWN THE ROAD RECORDSから日本限定盤としてリリース。KTYL製作のボーナスポスターも付属します。 |
発売中! オリジナルは2016年リリースの1st LPの、RUN FOR COVER RECORDSからの2021年再発盤。日本ツアー時の物販分で、せっかくならと1枚紙の帯が付いた仕様です。全11曲収録。 |
こちら今回がおそらく最終再入荷。 2024年現在の最新アルバムとなる2023年 RUN FOR COVER RECORDSからの3rdアルバム。日本ツアー時の物販分で、せっかくならと1枚紙の帯が付いた仕様です。全12曲収録。 |
再入荷 / BLACK HOLEの招聘により2024年7月に来日、SEXPILLのメンバーでもあるJakobや、SHEER MAGのメンバーとして来日したり、最高なBUGGでおなじみKora Puckettらが在籍、コーチェラにも出演していたテキサス州ヒューストン拠点ヘヴィ・オルタナティブ・シューゲイズ・ロッカーズ。 2023年の最新アルバムまでの3枚をはじめ、split 7"曲、ライブ音源、そして最新アルバムの5つのREMIXと、全52曲を3枚組CDにした日本ツアー用、大盤振る舞いの編集盤CD! |
HARD CORE DUDEでも活動するMoribata氏とKosaka氏をはじめ、JAHANGIRのメンバーらが在籍、大阪を主な拠点とするDISADのLM Studioにて録音された2025年5曲入りCDが自主リリースされました。 |
再入荷 / 2006年レコーディング、5曲約14分収録のミニアルバムのCDがデッドストックで入荷しました。LAST CHAOSの再録も収録! |
DOUBLE BOGYS、MOGA THE ¥5のEscargot氏をフロントにて結成、これまでにも各種オムニバスやHARDCORE KITCHENから1stアルバムもリリースしてきたナウオンが6年ぶりとなる2ndアルバムを2025年MANGROVEからアナログフォーマットにてリリース。現状CDでのリリース予定はないそうです。 A式チップオンスリーブ仕様でのリリース! |
こちら2023年作アルバムの、アナログより遅れてリリースされたデジパックCDも初入荷です。 カナダ・エドモントンのパンクスによるホームフロント、PUNK/HCと同じく慣れ親しんだと思しきNEW WAVE, POST PUNK, INDIEに寄ったプロジェクトを組んだところ抜群のソングライティングを発揮してしまった彼らの2023年アルバム。今回もLA VIDA ES UN MUSから。 |
2023年作も再入荷 / カナダ・エドモントンのパンクスによるホームフロント、PUNK/HCと同じく慣れ親しんだと思しきNEW WAVE, POST PUNK, INDIEに寄ったプロジェクトを組んだところ抜群のソングライティングを発揮してしまった彼らの2023年アルバム。今回もLA VIDA ES UN MUSから。 2021年末にリリースされた1枚目は6曲入りでしたが今回よりたっぷりバンドの魅力に触れられる全12曲。 |













