新着情報
時は1988年、九州最南端の鹿児島県鹿児島市を拠点にしていたLate 80's オブスキュア・パンクロックバンド、イエローブラッズがおそらく自主にてリリースしていた33RPM4曲入りソノシートがデッドストックで入荷しました。 詳しくはこの類に造詣が深いPRIVATE SCANDALコナーくんによる下記のキャプションを参考にしていただくとして、自主制作の酸いも甘いも凝縮されたような1枚。 |
DANSE MACABREやFRIGORAなどなど再発から現行バンドまでリリースしてますUSA GENERAL SPEECHが2024年に制作したバッジ12コ入りのセット! レーベルオーナーが所有する70年代ころのバッジを再現したデザインで、以前出していたDISCHARGE BADGE同様に、当時ものを極力再現したポテッとした質感にこだわった高品質仕様。 どちらかというと、当時のPUNKムーブメントに便乗して作られたようなチープなデザインをあえて選んだとのこと。 |
再入荷! パンク・ロックで埋めつくせ!京都は舞鶴の超老舗レーベル、MCR COMPANY社長YUMIKES氏率いるカルト・パンク・バンド、FUCK GEEZ!アメリカのSOCIAL NAPALMから「昔々、ある所にFUCK GEEZがいましたとさ」と題されたベスト盤がリリース!2012年作です。 |
US GENERAL SPEECHからクラスティー/ノイズコアな3タイトルが2025年末に同時リリース。名古屋A-Z Recordsから7"を出していたメキシコシティのELECTRIKAメンバーも在籍、フィラデルフィアを主な拠点としてるようすのZYCLONEによる2025年1st 7". |
クリアイエロービニールも少し入荷しました。 |
US GENERAL SPEECHからクラスティー/ノイズコアな3タイトルが2025年末に同時リリース。こちらはレーベルオーナーもかなりお熱な様子だったNYC 公害CRUSTIESの初のレコードフォーマットです。GLOOMのカバー収録、そして大阪LM STUDIOにてミックス/マスタリングを行なってます。 |
再入荷 // JAPANESE HARDCOREの代名詞的存在の1つ、デスサイド! 各種単独シングルをはじめCHAOS U.Kとのsplit用音源、そして5枚のオムニバスアルバム提供曲をまとめた全40曲入り編集盤が2025年初のアナログ再発です。2枚組、ゲートフォールドスリーブ仕様、そして歌詞をはじめ当時の写真やフライヤーが掲載された12"サイズのブックレットも付属した豪華仕様でリイシュー。 今回の再発にあたり、HOTなサウンドで定評のあるArthur Rizkがマスタリングを施しています。 |
再入荷 // HERESYやELECTRO HIPPIESなんかと並ぶLate 80's UK HARDCORE重要バンド! オリジナルは1986年にFLEXIでリリースされていたバンド初期の名作、9曲入り『THE DAMAGE IS DONE E.P.』が、オムニバス提供曲や86年のライブセットなどを追加、全20曲の『THE DAMAGE IS DONE L.P.』として2025年リリース。 さらに16ページに渡るブックレットも封入されています。 |
*インディーストアエクスクルーシブのGREEN VINYLも少し入荷しました。 |
LA VIDA ES UN MUSから2025年10月リリース。バルセロナを拠点としインドの歴史/文化を大いに投影したサウンドを展開するSHAKTI (=POWER)の9曲入り1st LPです。 |
待望の来日で大きな衝撃を与えたMURO!そのMUROと同じくボゴタから、そしてMUROの熾烈なるドラマーRafaelも在籍するロウ・ハードコアパンクの2nd LPが2025年末、LA VIDA ES UN MUSからリリース。 叩きつけられる熾烈なビートや混迷する不穏な世界をかたちにしたようなギターのノイズ、そしてMUROと同じく堰を切ったように感情が押し寄せるスペイン語ボーカルが今回も渾然一体となった全10曲収録。 |
STATIC AGEからの1st LPも好評だったベルリン拠点のアナーコパンク、2枚目となるアルバムはLA VIDA ES UN MUSから。2025年リリース。 ICONS OF FILTHなど軍靴が近づいてくるような危機感とVEXのような不穏が充満したクラシックなアナーコパンクを、SUBDUEDやVAMPIRE、またPOISON RUINらに通じるコンテンポラリーな感覚で響かせる存在。 |
ともにスコットランド出身、80's UK ANARCHO HARDCORE名作split LPが40年の時を経てSEALED RECORDSよりオフィシャル再発! 単独でもディスコグラフィーCDがリリースされているA.O.A.(ALL OUT ATTACK)と、その後の長きに渡る活動でおなじみOi PolloiがCHILDREN OF REVOLUTIONからリリースしたsplit LPです。 |
再入荷 / PDXメタルクラスト総番、HELLSHOCK久々のフルアルバムとなる2020年録音/2022年リリースの4thフルアルバム! アナログはドラマーKeithのBLACK WATERからですが、ひとまずBLACK KONFLIKからのCDが入荷です。 |
見開きペーパースリーブのCDバージョンも発売中! 初期編集盤もBREAK THE RECORDSからリリースされていた、ギリシャ・バーニングハードコアパンク! 今年2025年には和歌山のSLUDGEともsplit 7"を出していましたが2025年夏の来日にあわせて2ndアルバムが新装ジャケ、そして前述のsplit 7"用音源も追加してCDリリース! |
初期編集盤もBREAK THE RECORDSからリリースされていて、2025年には来日も果たしたギリシャ・バーニングハードコアパンク! NOVEMBRE RECORDSから同内容のCDが出ていましたが、BLACK KONFLIKからジャケ違いのTAPEバージョンでもリリースされました。全11曲! |
CD、LPと入荷してきましたがBLACK KONFLIKからの150本TAPEバージョンも入荷しました。こちらは河村康輔氏デザインのアートワークを基にしたジャケです。 |
好評発売中! ダウンタウン・ストリートパンカー!佐世保にて83年結成、その後博多に拠点を移し活動、後のLYDIA CATSへと繋がるゲスの初期テープ音源がBLACK KONFLIKから初の再発CD化! 名作九州パンクコンピ『PINCH AND OUCH!』LPにも参加していたバンド。この初期テープではDISORDERやCHAOTIC DISCHORDなどに影響を受け、GAI、SIEG HEIL、CONFUSEなどと同じくノイズコアをプレイしている時期の貴重音源。 |
2014年作、再入荷! 1st demo CDRが強烈なインパクトを放っていた和歌山ハードコアパンク!和歌山といっても大阪から程近い和歌山市内とは違い、大阪から見て紀伊半島の裏側といえる紀南を拠点とする新鋭メタリック・ロウハードコア、CRUST WARからの1st LPにて全世界にベールを脱ぎます。 |
再入荷 / 91年の結成以降、地元ANSWERやE.A.S.T. Peace等から、そしてHELLSHOCKメンバーによるBLACK WATERからも作品をリリースしてきた名古屋メタルコア!前作『BOMBENHAGEL』から11年を経てリリースされるフルアルバムが2025年末に到着。 やはり容赦なし、鉄の塊の上から地獄の鎌を振り落とす強靭なバイオレント・メタルコアの恐怖全12曲収録です。 |
愛! 愛! JAPAN-狂撃-SPECIALやTHE ADDICTIONのメンバーらによって令和元年の大阪にて結成、オイではなく愛を貫くパンクロックバンド、"愛PUNK MADONNA"による2026年新春4曲入りCDです。 『J.A.P (Japanese Ai Punk)』と題された今作もやはり一番はCOBRAの影響を、JAPAN-狂撃-SPECIALも通過させてパンクロックする全4曲、楽しそうです! バンド自主レーベルの関悪(かんわる)レコードからのリリース。 |
再入荷 / MOMMYでも共に活動したMichelleとTyeの両名に、Margaret = PHARMAKON、Henry (HANK WOOD AND THE HAMMERHEADS)が在籍、そしてクレジットやライブ映像を観たところ80HD、Artifact StudioのSasha Stroudも加入したようすのNYC PUNK、ドールハウスの2枚目の7"です。TOXIC STATEより。 |
NYC TOXIC STATE 2025年リリース! HARAMのボーカリストNaderも在籍する(ここではベース)、NYCからのピュア・テラー、以前にTAPEリリースもあるようですがこちらがバンド初のレコードフォーマット。TOXIC STATEおなじみのシルクスクリーンプリントのジャケに、10Pブックレットも付属。 |
ずっと最高なNYC TOXIC STATE RECORDSから、DOLLHOUSEやL.O.T.I.O.N.のTyeとWARTHOG、L.O.T.I.O.N.のドラマーRyanによるニセモノという名のモノホンなハードコアパンクバンドの初のレコード(数年前にデモテープはこっそり入荷してました)。2025年1stアルバムです。 |
発売中/ TOXIC STATE RECORDSから2枚のレコードをリリース済、2019年7月にここ日本でもプレイするNYC RAW HARDCORE PUNK、HARAMの2019年2nd 7"epはもちろんTOXIC STATEからです。 |
2019年にはJAPAN TOURも敢行したアラビック・レイジングハードコアパンク、アルバムとしては2017年以来となる2nd LPをTOXIC STATE RECORDSから、2025年9月11日リリース。 あれが世界の底だと誰もが思ったがまだまだ底があったとは。世界の凋落と比例してしまうさらに強固なハードコアパンクに、アラビア音楽のニュアンスもよりスムースにブレンドされた絶望の淵ギリギリからの全12曲収録。 |
2025年内にTOXIC STATE RECORDSから最後にリリースされたのはこちらでした。2023年1st LPも最高だったNYC拠点ABISMによる5曲入り7"! Joe BBとEugene Terry在籍だし装丁もパーペキなんですが今作でもスピードにフォーカスしない分なおさらドロッとしてくるスペイン語によるハードコアパンクが導火線のように地を這う全5曲収録。 |
再入荷/ 日本ハードコア史にその名を深く刻んだPAINTBOX。長く入手困難な状態が続いていた3枚のアルバムとシングルコレクションが、BREAK THE RECORDSより2022年紙ジャケット仕様CDにて一挙再発。 こちら、アルバムからのシングルカットである"ゲンセキ"を除く、98年リリースの1stシングルから、全ての7インチ音源、そして"Tribute To Masami / 汚れなき豚友達へ!!"への提供楽曲を収録したシングル・コレクション。 |
*1/14 リリース. |
45RPM、180g重量盤、A式チップオンスリーブの豪華仕様でリリース。おなじみ橋の下からの叛骨トライバルパンク、TURTLE ISLANDのスタジオ録音3曲入り、microActionから2026年一般販売開始! |
*1/14 リリース. |
再入荷 / 来日したMASAKREのベーシストでもあるDimasや、そして本国ではMETALLICAのオープニングアクトをつとめたりと長年めちゃめちゃ支持を集めるバンド、SERINGAIでもマイクを握るArianらが在籍するインドネシア・ジャカルタからのニューバンド。 2026年1月に早速来日、それにあわせて彼らの2025年1st CDがkarasu Killerから日本盤として再リリース。 |
あわせて国内盤CDも見開きペーパースリーブでリリースされました。 ボーナストラック(先行シングルのSide B)追加、帯、野田努氏による解説、そして大変な作業だったと想像できる嬉しい歌詞対訳つき! |
一過性の人気では全然終わらなかった、市井の声を吸い上げるUK PUNK RAP DUO、舌の根の乾かぬスリーフォードモッズ2026年ニューアルバムがROUGH TRADEからリリース。 エンボス風プリントのゲートフォールドスリーブ仕様、そして今回は限定NEON GREEN MARBLED VINYLでの入荷です。 |
シェフィールドからのUK INDUSTRIAL. レコードリリース以前、極初期にあたる74-76年に屋根裏部屋で録音された(音質充分です)中からセレクトされた1980年Industrial Recordsからのオリジナル・カセットリリース。 |
*A-2で一瞬音が引っ込みますがマスター起因かと思われます。 |
*こちら1点のみでのご注文(追加/新規取り置き問わず)はご遠慮ください。1ヶ月は持つくらいの枚数送ってくれていますので、他の商品をご注文時にあわせてお願いします。こちらのみのご注文の対応は時間的にきついです。 |
再入荷 /仙台80's ハードコア伝説的バンド!以前国内のレーベルからCDでリリースされていた編集盤が、USA/BlackwaterからオフィシャルLP化!CDにはたしか載っていなかった写真も掲載された二つ折りインサートつき! |
当時高校生だったそれぞれにより2014年に京都で結成、"キーマカリーズとチチワシネマ"名義での活動から2020年ころ"キーマカリーズ"名義となり、2022年頃から現在の"Kiima Kariis"として活動を続けているバンドの2025年自主リリースによるフルアルバムです。 |
結成から2021年までに4枚の7"をショートスパンでリリースしていた大阪拠点のPUNK ROCK、THE SMOGによる2025年5thシングルがLAのGOING UNDERGROUNDから。帯付き、そしてジャケは日本で作って現地に送られたというコダワリです。 |
2025年リリースの6曲入りミニアルバム、先にバンド自主リリースのCDが入荷していましたが、ポートランドBLACK WATERからの10"バージョンでも入荷しました。 エキシペンシブな価格帯ではありますが、ナンバリング入りの帯付き、クリアビニールの限定100枚ぽっきりバージョンでの少数入荷です。ダイハードなファンはどうぞこちらも。 |
2018年結成、SLANGのSakuma氏やCOSMOS、BUTTERFLY等で活動するメンバーからなる三人組SAPPORO CITY HARDCORE!2025年12月31日リリースの4曲入り自主CDです。 JAPANESE HARDCORE、UK HARDCORE、SWEDISH HARDCOREの熱量、危機感、ブルタリティをトリオ編成にして十分すぎるほどの最大火力で展開するサッポロシティハードコアな全4曲収録! |
COSMIC NEUROSEの活動休止ライブの翌朝よりソロとしての楽曲制作に取りかかり、今年でデビュー10年を迎えるDEATHROさん、そのメモリアルな年の幕開けを飾る2曲入りシングルを今回もRoyal Shadowから自主リリース! 8cm CD、いわゆる短冊CDフォーマットになります。 |
*2026年3月25日(水)リリース |
『PUNKS POT HEAD』にあわせて、97,98,99年の3枚の廃盤7"をまとめた初期音音源集も初のリリース! アナログはRELAPSEから、CDはBREAK THE RECORDSから発売です。こちらCDバージョンでデジパック仕様の全11曲収録! |
2019年アルバムも通常プラケース仕様で再入荷。 BREAK THE RECORDSカタログナンバー420、関東グラスホッパーズR&Sの復活後初、19年振りとなるフルアルバムが2019年実りの秋にリリース!全12曲入り。 体感速度MAXなブリブリの爆裂リズムセクションに受容体を刺激するギターワーク、パッツンパッツンに張り詰めたROCKY氏のシャウトが体内脳内を駆け巡り全12曲を完全燃焼、2019年秋の超爆裂ハードコアパンクアルバムとなっております。 |
本日世界同時リリース、結成30周年を迎える2026年フルアルバムをアナログはRELAPSEから、CDはBREAK THE RECORDSから発売です。 "Up In Smoke"、"Killer Weed"、"Chain Smoke"など変わらぬアティテュードの曲名が並びますが、時折りSTONER ROCK的リフもくゆらせながら、トレードマークである爆裂ロッキンハードコアパンクで体感速度高く根元まで完全燃焼させるハードコアグラスホッパーズ2026! |
なんとなく再入荷! RUIDO DE RABIAメンバーがそれ以前にやっていた幻のバンドの85年ファースト・リハーサル音源が片面7"epでリリース!2012年作。 RUIDO DE RABIAと比べるとガチャガチャとしたサウンドで崩壊上等に突っ走るプリミティブサウンドになっています。300枚プレス。 |
少数発売中!デンマークASSASSINATORS/日本DSB,2010年作Split! 現VESPERAメンバーらによるDSBは、熱くドラマチックに駆け抜けるハードコアパンク2曲収録。 ASSASSINATORSは来日メンバーで2008年に行われた最後の録音となる2曲を収録で、怒りと哀しみが織り交ぜられた、あふれ出るエモ−ションを散りばめ、煌びやかな極上美メロディを、ボーカルとギタリストのコーラスとの完璧なハーモニーで伸びやかに奏でる2曲を収録。 |
当時JAPAN TOURも行なっていてここ日本でもかなり人気だったアサシネイターズ唯一のオリジナルアルバム、少し再入荷しました。 |













