新着情報
今をときめくSCOWLのメンバーも在籍するUSベイエリアハードコア、スパイ! 最新作はマサチューセッツのバンドMANIACとのsplit EPですが、こちらその前に出ている2021年の6曲入り。 近年ではGAG、少し遡ってHOAXやSEX VIDなどが持ち合わせたアメリカの不穏な空気が充満、POWER VIOLENCEやNYHC等からの影響も感じとれる全6曲収録。 |
THE PACT OF SEX, EVIL, AND DEATH! 関西を主な拠点に、長く活動を続け海外でも積極的にライブを行うSEX MESSIAH、そのSEX MESSIAHと同じくNWN!からのリリースなどで国の内外問わず支持を集めるEVIL、そして近年関西の地下で蠢いているIMMORTAL DEATHという、極めつけな3バンドによるCDが2023年リリース。 |
こちら1stアルバムも発売中。 その後の作品よりも、1stらしいヒリつきもあって、こちらの永久定盤的傑作であります。あるうちに是非! |
経血のドラマーツトム氏による、悲観レーベル2023年5月新作、その経血と同じく茨城県を拠点とする"FUNKY ALTERNATIVE HARD ROCK"、チンパンジーのスタジオ5曲+ライブ3曲からなるCDです。 |
猿芝居スケキヨ氏による福音レコードから2023年6月リリース、群馬/栃木拠点のgood-bye my bicycle、結成17年にしての初のフルアルバム。 満を持しての1stアルバムなのでしょう、ややカオティックに、そして焦燥感やエモーティブなタッチも感じさせながらも基本はOLD SCHOOLに疾走するストレートフォワードなサウンド全11曲約14分! ペーパースリーブ仕様。 |
おなじみNURSEのボーカリストNeko氏に、あぶらだこのHiroshi氏、そしてドラムにMaru氏という編成で活動を続けるD.O.T (Desert Of Tomorrow)、6年ぶり4枚目となるフルアルバムを2023年リリース。今作ではクセになりそうな素朴な世界観を提示しています! |
FIVE NO RISKテッペイ氏によるOVER THIRTY KIDSより2023年リリース、南部系DOOM ROCKを鳴らすFLOATERSと、めちゃめちゃ色んなバンドで活動しまくるTSUKA氏と、MARO氏によるギターボーカル&ドラムの二人組HEAVY ROCKIN PUNK、ツカマロによる全6曲入りsplit CD! |
発売中。 2019年には1stアルバムもリリース、コンスタントに作品をリリースするSKITKLASSが、延期となってしまいましたがオークランドでのMANIC RELAPSE出演にあわせてDISTORT REALITYからリリースする2020年5曲入り7"ep. |
SKITKLASSのメンバーを中心に結成された5人組ロウハードコアパンク、4曲入りで1st EPを2023年POGO77からリリース。 7", CD同時リリースで、こちらはCDバージョン! 7"とはガラッと変わったデザインの見開きペーパースリーブ仕様。 ポストカードも付属します(7"/CD共通デザイン)。 |
SKITKLASSのメンバーを中心に結成された5人組ロウハードコアパンク、4曲入りで1st EPを2023年POGO77からリリース。 7", CD同時リリースで、こちらは7"アナログバージョン! ポストカードも付属します(7"/CD共通デザイン)。 |
7"アナログも少しですが在庫あります。 |
発売中。試聴音源もつきました/ 九州南部からのニューバンド、鹿児島拠点ブリューニクスの4曲入りシングル! ダーク/アトモスフェリックなインストナンバーにはじまり、泣きのギターリフも随所に導入しながらパッションフルに疾走するメタリックなジャパニーズハードコアに、3LAレーベルからリリースされているバンドらにも通じるような深い黒さもブレンドされたサウンドの全4曲! |
2018年にも4曲入りCDが入荷していた鹿児島拠点のハードコアパンク、今回も自主リリースとなる2023年4曲入りCDです。 叙情的な旋律を奏でる1曲目から始まり、TRAGEDY『Can We Call This Life』すら彷彿とさせるような荘厳なハードコアと、より鋭利なメタリック・ジャパニーズハードコアらしさをエモーショナルに叩きつける全4曲収録。 |
もともとBITCHY WITCHというレーベル名で、そこからSANGREAL RECORDSと改名したアメリカメタルパンク危険地帯デトロイトのレーベルからのニューリリース。そのデトロイトからのニューバンドの2023年4曲入り7"EPです。300枚プレス。 同レーベルと交流の深い高円寺BOYによる国内配給にて当店にも少し入荷しました。 |
発売中 / フィンランド・トゥルクのサッド・メロディックアナーコ、1981が久々となる2019年作7"epをリリース。 8ページのブックレット型スリーブはChumbawambaの1st 7"へのオマージュかな? 今回も女性/男性ボーカルの囁きにも似た、世界中のそれと同じ大きさの悲哀を帯びたメロディーと、優しく紡がれる各パートの演奏にはしかし大いなる強さを内包した全3曲収録。 |
2000年代後半から活動、初期デモCDRからシングルを挟んで2015年ラストアルバムまでそれぞれ当店にも入荷していて、当時のメランコリックな北欧PUNKの勢いもあって日本でも注目されていたスウェーデンのTERRIBLE FEELINGS。そのフロントウーマンだったManuela Iwanssonが自らのレーベルより2023年1stアルバムをリリース。 |
発売中。 DEATHROのオノチャンらが在籍する東京焦がすハードコア!DEBAUCH MOODとバンドによるSAKANADE RECORDSからの2020年フルアルバム。こちらはLPバージョンで、プレスCD盤も付属します。全12曲収録! |
2023年CREW FOR LIFEリリース、東京&大阪HARDCORE split! こちら二つ折りジャケ仕様、300枚プレスのCDバージョン。 |
2023年CREW FOR LIFEリリース、東京&大阪HARDCORE split! こちらは200枚プレスの7"アナログバージョン。 |
おなじみDS-13の138や、THE VICIOUSetcのAndreらが在籍するストックホルムハードコアナウ! 2022年暮れにNYCのJoe Bによるジャケで7"も出していた彼らの、2021年にリリースされていた1stアルバムのこちらARMAGEDDON LABELとLAWLESS RECORDSからのCDバージョンです。 |
UMEA CITY THRASH PUNK、Demon System-13! 現在EXILでも活動する138らによって90年代半ばに結成、2002年までの活動ののち不定期ながらライブも行っているDS-13の全シングル、SPLIT、COMP提供曲をリマスターした66曲入り編集盤CDが2023年ジャカルタのLAWLESS RECORDSからリリース。 |
PALMのToshi氏が運営するDeliver B Recordsから2023年、2タイトル同時リリース。 こちら大阪で活動を続けるSeek、初のフルアルバム。 全8曲約50分収録、厚手のゲートフォールドスリーブ仕様。 |
PALMのToshi氏が運営するDeliver B Recordsから2023年、2タイトル同時リリース。 同レーベルから単独7"もリリースしている大阪のRUNNERと、ex-TAINTED DICKMENのメンバーらによる福岡のSECRET TEMPLEによる7" split! |
2本のTAPEをまとめたLPが当店に入荷していて、気付けばそれがRELAPSEから再発されて、加えて1stアルバムもRELAPSEからという存在なUSフィラデルフィアのPOISON RUIN。こちらは2022年後半リリース3曲入り7"の、DOOMTOWN RECORDSからのEU盤です。 |
再入荷 / DIRTY ROTTEN IMBECILES!こちらは87年にリリースされたアルバム。オリジナルの13曲にLIVEやDEMO、インタビューも加えた24曲入り、BEER CITYからの2013年再発バージョンです。 『CROSSOVER』と題されたアルバム、そしてテカッとしたおなじみのピクトグラムロゴからお察しのように、従来のスピーディなハードコアにメタリックでパワフルなアプローチを注入したCROSSOVER HARDCORE! |
DIRTY ROTTEN IMBECILES!87年にリリースされたアルバムの、2020年BEER CITYからのミレニアムエディション再発盤LP! 『CROSSOVER』と題されたアルバム、そしてテカッとしたおなじみのピクトグラムロゴからお察しのように、従来のスピーディなハードコアにメタリックでパワフルなアプローチを注入したCROSSOVER HARDCORE! |
CD再入荷 / DIRTY ROTTEN IMBECILES! D.R.I.がサンフランシスコに拠点を移し、85年にリリースしたアルバム! オリジナル盤の25曲に、VA『COTTAGE CHEESE FROM THE LIPS OF DEATH』LP提供曲やDEMOなど追加した全37曲入り、BEER CITYからの2003年盤再発CD! |
US THRASH/CROSSOVER HC名バンド!オリジナルは85年リリースアルバムの、2020年BEER CITYからのミレニアムエディション再発盤LP! 1分前後の楽曲を矢継ぎ早に速射する爆走スラッシュ全25曲収録! |
発売中 / US THRASH/CROSSOVER HC名バンド! D.R.I.の83年22曲入り7"/LPに、翌年の『VIOLENT PACIFICATION』7"、さらにDEMOやCOMP曲、LIVE、インタビューなども加えた全44曲入りCD! キャッチーさも残しながら、凄まじいスピード感でガッシャガシャ畳みかけるアメリカンスピードコア! 2002年BEER CITYからリリースされたバージョンです。エンハンスドCD仕様で、5曲ライブ映像も観れます! |
US THRASH/CROSSOVER HC名バンド!D.R.I.の83年22曲入り7"/LPの、2010年代以降のBEER CITY再発盤! オリジナル同様全22曲収録! |
CD再入荷!80's USAテキサスを代表するバンドの1つ、オフェンダーズ!『ENDLESS STRUGGLE』LPを出したあたり、85年CBGBでの白熱のライブを収めた2015年BEER CITYからのアルバム! そしてこちらのCDバージョンは82年オースティンでのライブを6曲、さらに2002年のライブを18曲収めた全34曲2枚組の豪華仕様! |
アナログ再入荷。こちらはCBGBでのライブのみ10曲を収録。 80's USAテキサスを代表するバンドの1つ、オフェンダーズ!『ENDLESS STRUGGLE』LPを出したあたり、85年CBGBでの白熱のライブを収めた2015年BEER CITYからのアルバム! メロディアス、スピーディー、そして生々しくドラマチックに駆けるテキサスハードコアパンク! 2015年BEER CITYから。 |
V.A『P.E.A.C.E.』LPにも参加していた80's USテキサスハードコア名バンド! 85年フルアルバムの、2022年BEER CITYからしっかりとしたつくりでの再発盤LPです。 初期からスキルもぐっと身に付けてしかしハードコアとして疾走する円熟のドラマチック・ハードコアスラッシュ! |
V.A『P.E.A.C.E.』LPにも参加していた80's USテキサスハードコア名バンド! オリジナルはR.Radical Recordsからだった83年1st LPの、2022年BEER CITYからのしっかりとしたつくりでの再発盤LPです。 「衝動が音に出たような整理されきってないサウンドが魅力」とはBOY談な、パッションフル、エモーティブに疾走するUS HARDCORE! |
US Midwest HC!82年リリース、人気の1stアルバムの、ジャケが変わっての2010年代BEER CITYからの再発盤! パワフルなPUNK/HARDCOREを、キャッチーさも担保してドライブするUSHC名作! |
CD再入荷 / テキサス出身、サンフランシスコに移り活動したVERBAL ABUSEが84年にリリースしたレアな1st LPに、14曲におよぶ84年ライブも追加しての2002年BEER CITYからの再発盤CD! イカついルックスから繰り出される切れ味の鋭い凶暴な80'sベイエリアハードコアスラッシュ!荒ぶるライブ音源も好内容です! 全26曲収録。 |
80's US HARDCORE名バンド! テキサス出身、サンフランシスコに移り活動したVERBAL ABUSEが84年にリリースしたレアな1st LPの、BEER CITYからの2020年再発盤! イカついルックスから繰り出される切れ味の鋭い凶暴な80'sベイエリアハードコアスラッシュ! CDはライブが追加されてますが、こちらは本編のみの12曲収録。 |
アメリカンパラノイア! US THRASH/CROSSOVER HCが86年にPusmortからリリース、当時VAPから国内盤も出ていた1st LPが、BEER CITYから2022年にミレニアムエディションとしてリイシュー。 リマスタリングを施された45回転盤で、初回プレスについていた折りたたみポスターも復刻封入されています。 |
最近までLEBENDEN TOTENのベースとして活動していたMiraがこちらでもベースで在籍、そして現在は活動をストップしているRIPPERが2012年に録音、フィジカルリリースされることのなかった幻の2ndアルバムがBLACK KONFLIKより2023年リリース。ボーナスで7"の曲も追加されています。 |
大阪を拠点に、全国の地下PUNK ROCKな鋭い面々と暗躍を続ける三人組、THE GEROSが2021年DEBAUCH MOODから出した5曲入りミニアルバムに、貴重2014年デモの5曲もリマスタリング追加した全10曲入りCDがBLACK KONFLIKより。2023年リリース。 あえて帯ナシの仕様です。 |
再入荷 / おなじみPUNK FANZINE、エルジンの2023年4月リリース号! 海外の人物のコレクションを紹介した前号に続いて、「PUNK T-SHIRTS: THE (INTERNATIONAL) COLLECTION」として国内あの人この人がレアだったりお気に入りだったり思い入れの深いTシャツを紹介した巻頭特集! |
レーベルTO LIVE A LIEから、POWER VIOLENCE/GRIND + NOISEコラボレーションsplit 7"が2023年リリース!TRANSIENTとBASTARD NOISEに対して、COMPLETED EXPOSITIONとBLACKPHONE 666(黒電話666)によるコラボレーション! |
2000年代初頭にDIWPHALANXからもアルバムを出している、滋賀拠点のPUNK/MOD BAND!フルアルバムとしては約20年ぶりとなる4thアルバムを自身のSICK RECORDSより2023年リリース。 SANDIEST節ともいえる潤ったメロディセンスは更にアップデートされており、軽やかな楽曲と合わさり極限までムダを省いた攻撃的かつ繊細なサウンドプロダクションは一つの到達点となっている。 |
少し在庫あります。 / 2022年にBULL THE DOUGSの7"をリリースしたZION RECORDから、2023年新作7"! 今回はBULL THE DOUGSやex-DETERMINATIONS、THE BASS CULTURESの面々らをバックに、Kaoru氏(BULL THE DOUGS)、そしてCherry氏(S.H.I.、ex-DANSE MACABRE、ex-ZOUO)がそれぞれボーカルをとった新録音源をおさめた2曲入り! |
POVLACIONのVONDO氏によるDiscos PeligrososのニューリリースはLAのTEST SUBJECT RECORDSとの共同にて、そのLAからのPERSONAL DAMAGEの2023年1st LP! もともとインナースリーブ、インサート、6つ折りポスター付きと豪華仕様ですが、D.Peligrosos分にはかっこいい歌詞対訳インサートが追加で付属! |
発売中 / 秋田昌美氏主宰レーベルから85年デビュー作をリリース後、87年にゲロゲリ初のレコードとしてVis A Vis Audio Artsからリリースされた1stアルバムを2016年ころから再構築、長きに渡り取りかかり2018年末にリリースされた、全未発表バージョンの大改訂版としてリリースされたアルバムです。マスタリングはピースミュージックの中村宗一郎氏。 |
GBG PUNK NOW! ということでスウェーデンはヨーテボリ(GBG)を拠点とするRAW HARDCORE PUNKが2022年に録音し、地元のレーベルFLYKTSODAからリリースしていた7"が、USノースキャロライナのレーベルBUNKER PUNKS DISCS&TAPESから北米盤として再リリース。 |
Chris Ulsh絡みでこちらも紹介。 2022年に入荷したうち、数枚B面ラストに薄い線状のキズがおそらくプレスの段階で入ってしまったものがあって、ひとまずよけていたんですが、そのままにしておくのもアレなのでお値段下げて販売させていただきます。 当店のプレーヤーではトレース時にほんの少し数回プツ音が認められるかなーという程度で、ループしたり致命的なダメージには至りませんでした。 |
IMPALERSやPOWER TRIP、DEVIL MASTER、VAASKAなどなどでボーカルから演奏まで問わずに活動しまくり、会うたびに僕に何かくれるキップの良さを見せるChris Ulshによるニュープロジェクトの2023年5曲入り1st TAPEが、USノースキャロライナのBUNKER PUNKS DISCS&TAPESから。 |
ちょうどシアトルとポートランドの中間地点に位置して、PHYSIQUEやETERAZなどが活動するオリンピアからのハードコアパンク、以前に日本にもメンバーがやって来ていたELECTRIC CHAIRの2023年1stフルアルバムがIRON LUNGからリリースされました。 1700枚くらい作ってレーベルソールドアウトみたいです。 |













